《オルガン・プロムナード》BACH +(バッハ・プラス)第4回「バッハとイタリア」
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3月7日(土)午前10時発売
4月5日(日)午前10時発売
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2月8日(日)午前10時発売
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3月7日(土)午前10時発売
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4月5日(日)午前10時発売
冷蔵庫ポルカ(岩手)

荒川颯音による、岩手県盛岡市を拠点とする演劇ユニット。
2025年3月の旗揚げ公演では全員高校生時に旗揚げ。2025年9月の『ウラッパ・ライオンをさがして』では無事全員大学生となり初の東京公演を実施。現在は5人それぞれが別の都道府県に暮らしながら、リモートを活用し新たな持続可能性を模索しながら活動中。
「どうしようもないあなたのための⼈間讃歌」を掲げ、不器⽤な⼈間たちと現代社会の愛すべき地獄の摩擦をコメディタッチを交えつつ、独自の言語感覚でひりひりと・ありのまま素直に描く。
MICHInoX(宮城)

2011年4月、東日本大震災直後に「仙台、東北、そして日本を笑顔にしたい」という想いの元、仙台の若手男性俳優(当時)によってパフォーマンスユニット「短距離男道ミサイル(たんきょりだんどうみさいる)」として結成され、2014年劇団化。
2019年5月以降は、本田椋が劇作・演出を担当する。
2024年5月、「MICHInoX(ミチノークス)」に改称。それに伴い、武者匠が代表を務める。
東北の風土・歴史を下敷きに、俳優の生命力から繰り出される瞬発力・爆発力を用いて、地ビールならぬ”地演劇“を届ける。その特異なスタイルによって生み出される作品群は、“テンションとエモーションにおいて世界レベル”と評される。 全国規模で活動を展開しながらも、地域のアウトリーチ事業にも積極的に取り組む。学校や児童館への芸術家派遣事業、文化施設と連携したコラボパフォーマンス、音楽ライブや地元のお祭りといったあらゆるジャンルのフェスティバルへ出演するなど、その活動は多岐に渡る。
<受賞歴>
2017年6月 CoRich舞台芸術まつり!2017春 グランプリ受賞
2018年3月 若手演出家コンクール2017 最優秀賞・観客賞 W受賞
コトリ会議(兵庫)
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2007年結成。劇団の中核となる作家・山本正典は近未来を想起させるSF感あふれる壮大な設定の中に、現代社会における”ふつうの人“の持つ気持ちを反映させた物語を創作。その作品でもちいる言葉は、軽妙で笑えるが、詩情に満ちて切なくも響く。そして発話するテンポとボリュームを操り声や音を聴かせる演出を得意とする。
地方3劇団協働の「対ゲキツアー」以降、ツアー公演を中心に本公演を、またイベント的な小規模公演や演劇祭は場所を活かした小作品を、規模によって変幻自在に上演している。
2024年、1ヶ月会場を借りて基本的に全公開した『雨降りのヌエ』で「CoRich舞台芸術まつり!2024春」で準グランプリに選ばれる。
2025年2月に『おかえりなさせませんなさい』で第3回関西えんげき大賞 最優秀作品賞と観客投票ベストワン賞をW受賞。
また山本正典は2018年、第9 回せんがわ劇場演劇コンクール「劇作家賞」受賞。 同年、第6回せんだい短編戯曲賞最終候補に残る。第25回OMS戯曲賞、第26回OMS戯曲賞で2年連続で佳作。2020年、第27回OMS戯曲賞で大賞。2025年、第69回岸田國士戯曲賞 最終候補にノミネート