ラブ・演劇博―こちらの演劇、とおくのまちから。―
吉祥寺シアター発!ラブたっぷりでお届けする、地方拠点劇団の演劇ショーケース爆誕‼

ラブ・演劇博 ―こちらの演劇、とおくのまちから。―」は、地方を拠点に活動する劇団を吉祥寺シアターに招き、ショーケース形式で上演を行う企画です。各地域と連携し、“とおくのまち”で育まれてきた演劇を東京へ届け、日本の小劇場演劇シーンのさらなる活性化を目指すべく、新たに始動しました。

まだ見ぬ演劇、まだ出会ったことのない表現、まだつながったことのない人たちへ。吉祥寺シアターから、日本各地の小劇場演劇の魅力を発信します。

「ラブ・演劇」の名のもとに、集え!交われ!ラブ・ラブ・ラブ‼

スケジュール
2026年10月23日金曜日から10月25日日曜日
10月23日金曜日 19時開演10月24日土曜日 13時開演(託児サービスあり)・17時開演(アフタートークあり)10月25日日曜日 13時開演(託児サービスあり)

★:アフタートークあり
♥:無料託児サービスあり
(要予約)

※受付開始は開演の45分前、開場は30分前です。
※各団体の上演時間は約30分、間に約10分の転換時間がございます。全体の上演時間は約2時間を予定しております。
※上演順は決まり次第WEBサイトでお知らせいたします。
※24日(土)17:00の回終演後に、出演団体によるアフタートークを実施いたします。
※未就学児の入場はご遠慮ください。
※24日(土)13:00の回、25日(日)13:00の回で託児サービスあり(無料・要予約)。詳細・予約方法は鑑賞サポートの取り組みについてをご参照ください。

団体紹介
ミチノークス(宮城)
劇場版宇宙蟹工船カルキノス FINAL MISSION〜愛の底引き網を止めないで〜

作・演出|本田椋
出演|武者匠、武長慧介、原西忠佑、本田椋、三澤一弥

―そう遠くない未来。
地球連邦は、深刻な食糧危機とエネルギー問題、そして銀河帝国との軍事的緊張という、幾重もの難題に直面していた。

閉塞した時代に差し込んだ、ただひとつの希望。
それは、ブラックホールに棲息する超重力甲殻生命体タラバトロンだった!

奇跡の宇宙蟹を捕獲、加工、研究するため、宇宙蟹工船カルキノス号は重力の井戸の底へと旅立つ。
乗組員たちは、人類の未来を賭けた過酷な蟹漁へ身を投じるが、その航海は想像を絶する苛烈な労働と危険に満ちていた。
「おいッ!地獄さ行ぐんだでッ!」

極限の環境のなかで心身をすり減らしながら、彼らはやがてひとつの疑問に行き着く。

自分たちが捕らえようとしているものは、本当にただの蟹なのか。
そもそも、ブラックホールに棲み、時空をハサミで切り裂く存在を「蟹」と呼んでよいのか。
そして、人類の未来とは、誰かの犠牲の上に築かれるべきものなのか。

ブラックホールの底へ沈みゆく未来を、全身全霊で引き上げろ!
愛と労働と蟹味噌が宇宙を救う!――壮大なる銀河叙事詩、ついに完結!!

MICHInoX団体写真

MICHInoX プロフィール:

2011年4月、東日本大震災直後に「仙台、東北、そして日本を笑顔にしたい」という想いの元、仙台の若手男性俳優(当時)によってパフォーマンスユニット「短距離男道ミサイル(たんきょりだんどうみさいる)」として結成され、2014年劇団化。
2019年5月以降は、本田椋が劇作・演出を担当する。
2024年5月、「MICHInoX(ミチノークス)」に改称。それに伴い、武者匠が代表を務める。
東北の風土・歴史を下敷きに、俳優の生命力から繰り出される瞬発力・爆発力を用いて、地ビールならぬ”地演劇“を届ける。その特異なスタイルによって生み出される作品群は、“テンションとエモーションにおいて世界レベル”と評される。 全国規模で活動を展開しながらも、地域のアウトリーチ事業にも積極的に取り組む。学校や児童館への芸術家派遣事業、文化施設と連携したコラボパフォーマンス、音楽ライブや地元のお祭りといったあらゆるジャンルのフェスティバルへ出演するなど、その活動は多岐に渡る。

<受賞歴>
2017年6月 CoRich舞台芸術まつり!2017春 グランプリ受賞
2018年3月 若手演出家コンクール2017 最優秀賞・観客賞 W受賞


コトリ会議
スーパードヴァ

演出|山本正典
出演|花屋敷鴨、三ヶ日晩、まえかつと、川端真奈、大石丈太郎

私の家、少しかわっているけれど気にしないでね。
娘が、彼氏を連れて家に来た。
母は、玄関のドアを開けて出迎えた。
家は、本当にかわっていた。
なにがかわっていたのかは、今は書けない。
書いてしまえば大したことの、ないことで、
読めば興味を失くされる、かもしれない。
でも大切なのはね、実はね、家はね、
誰かが思いを込めて、建てたものでしょう。
だからね、家がかわっているのなら、
建てた当時の誰かの思いが、かわっているというのかな、
世代を経て、その中にいた人たちの思い思いの交わり方が、
改築増築空築土築、構築願築群築亡築、
竹築なめ築うんちく爆竹、
竹輪。
兎に角、彼氏は思ったのです。
美咲ちゃんの家は、たしかにかわっているけれど、
人類みんな、総変態。
気にせず入ろう。
「おじゃまします」
と、はじまります。

コトリ会議

前々回公演『おかえりなさせませんなさい』より
撮影:河西沙織(劇団壱劇屋)

コトリ会議 プロフィール:

2007年結成。劇団の中核となる作家・山本正典は近未来を想起させるSF感あふれる壮大な設定の中に、現代社会における“ふつうの人”の持つ気持ちを反映させた物語を創作。その作品で用いる言葉は、軽妙で笑えるが、詩情に満ちて切なくも響く。そして発話するテンポとボリュームを操り声や音を聴かせる演出を得意とする。
地方3劇団協働の「対ゲキツアー」以降、ツアー公演を中心に本公演を、またイベント的な小規模公演や演劇祭は場所を活かした小作品を、規模によって変幻自在に上演している。
2024年、1ヶ月会場を借りて基本的に全公開した『雨降りのヌエ』で「CoRich舞台芸術まつり!2024春」準グランプリに選ばれる。
2025年2月に『おかえりなさせませんなさい』で第3回関西えんげき大賞 最優秀作品賞と観客投票ベストワン賞をW受賞。
また山本正典は2018年、第9回せんがわ劇場演劇コンクール「劇作家賞」受賞。 同年、第6回せんだい短編戯曲賞最終候補に残る。第25回OMS戯曲賞、第26回OMS戯曲賞で2年連続で佳作。2020年、第27回OMS戯曲賞で大賞。2025年、第69回岸田國士戯曲賞 最終候補にノミネート。


冷蔵庫ポルカ(岩手)

*公募選出団体

どこにでもいきてどこにでもいる

演出|荒川颯音
出演|荒川颯音、片山航輔、小水内ゆりあ、山本更紗、杉浦茉美(声の出演)

何十年もアパートの部屋にひきこもる男は偶然、SNSで小学生のときの初恋の女性、フフフからの連絡を受け外の世界へ出ることに。
しかし、待ち合わせ場所に現れたのは(なぜ?)(だれ?)(しらない?)4人に分裂したフフフだった。1人が4人で4人が1人。どうやらみんなフフフらしい。彼ら彼女らは(ないはずの)思い出を、(あるはずだった)街の景色とともに語りだし、(よくわかんない形状の)シャベルによって彼の頭に流し込みはじめる。


あなたを永遠にするための:こうして世界はあなたになる:ボーイ・ミーツ・イフフフフ演劇。

冷蔵庫ポルカ集合写真

冷蔵庫ポルカ プロフィール:

荒川颯音による、岩手県盛岡市を拠点とする演劇ユニット。
2025年3月の旗揚げ公演では全員高校生時に旗揚げ。2025年9月の『ウラッパ・ライオンをさがして』では無事全員大学生となり初の東京公演を実施。現在は5人それぞれが別の都道府県に暮らしながら、リモートを活用し新たな持続可能性を模索しながら活動中。
「どうしようもないあなたのための⼈間讃歌」を掲げ、不器⽤な⼈間たちと現代社会の愛すべき地獄の摩擦をコメディタッチを交えつつ、独自の言語感覚でひりひりと・ありのまま素直に描く。

チケット料金

全席指定
一般|3,800円
アルテ友の会・武蔵野市民*|3,000円

 *武蔵野市在勤・在学も含む

29歳以下|3,000円(枚数限定)
学生|2,000円(枚数限定)
高校生以下|1,000円(枚数限定)
遠方割|2,000円(一都三県*以外に在住の方)

 *東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県

障がい者割*|2,000円(介助者1名まで無料)

 *ご希望の方は電話またはメールで吉祥寺シアターまでお問い合わせください。

※各種割引チケットをご購入の方は、当日受付にて証明書をご提示下さい。

チケット取扱い

▶(公財)武蔵野文化生涯学習事業団チケット予約
チケット予約専用電話 ☎0422-54-2011(9:00~22:00)

▶ローソンチケット

▶演劇最強論-ing


チケット発売 2026年 7/4(土) 10:00〜

会場

〒180-0004
東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目33番22号

スタッフ

舞台監督|中西隆雄、小川陽子
照明|黒太剛亮
音響統括|佐藤こうじ
音響|日本有香
音響操作|たなかさき
フライヤーイラスト|日登海
フライヤーデザイン|美山有
記録写真|金子愛帆
記録映像|世田谷センスマンズ

協力|せんだい演劇工房10-BOX(公益財団法人仙台市市民文化事業団)、新開地アートひろば(公益財団法人神戸市民文化振興財団)、いわてアートサポートセンター風のスタジオ、盛岡劇場(公益財団法人盛岡市文化振興事業団)、黒猿、Sugar Sound

主催・企画製作|吉祥寺シアター(公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団)

お問い合わせ

吉祥寺シアター

☎:0422-22-0911(9:00~22:00、毎月最終火曜日休館)
✉:theatre@musashino.or.jp

ラブ・演劇博―こちらの演劇、とおくのまちから。―
吉祥寺シアター発!ラブたっぷりでお届けする、地方拠点劇団の演劇ショーケース爆誕‼

ラブ・演劇博 ―こちらの演劇、とおくのまちから。―」は、地方を拠点に活動する劇団を吉祥寺シアターに招き、ショーケース形式で上演を行う企画です。各地域と連携し、“とおくのまち”で育まれてきた演劇を東京へ届け、日本の小劇場演劇シーンのさらなる活性化を目指すべく、新たに始動しました。

まだ見ぬ演劇、まだ出会ったことのない表現、まだつながったことのない人たちへ。吉祥寺シアターから、日本各地の小劇場演劇の魅力を発信します。

「ラブ・演劇」の名のもとに、集え!交われ!ラブ・ラブ・ラブ‼

スケジュール
2026年10月23日金曜日から10月25日日曜日
10月23日金曜日 19時開演10月24日土曜日 13時開演(託児サービスあり)・17時開演(アフタートークあり)10月25日日曜日 13時開演(託児サービスあり)

★:アフタートークあり
♥:無料託児サービスあり
(要予約)

※受付開始は開演の45分前、開場は30分前です。
※各団体の上演時間は約30分、間に約10分の転換時間がございます。全体の上演時間は約2時間を予定しております。
※上演順は決まり次第WEBサイトでお知らせいたします。
※24日(土)17:00の回終演後に、出演団体によるアフタートークを実施いたします。
※未就学児の入場はご遠慮ください。
※24日(土)13:00の回、25日(日)13:00の回で託児サービスあり(無料・要予約)。詳細・予約方法は鑑賞サポートの取り組みについてをご参照ください。

団体紹介
ミチノークス(宮城)
劇場版宇宙蟹工船カルキノス FINAL MISSION〜愛の底引き網を止めないで〜

作・演出:本田椋
出演:武者匠、武長慧介、原西忠佑、本田椋、三澤一弥

―そう遠くない未来。
地球連邦は、深刻な食糧危機とエネルギー問題、そして銀河帝国との軍事的緊張という、幾重もの難題に直面していた。

閉塞した時代に差し込んだ、ただひとつの希望。
それは、ブラックホールに棲息する超重力甲殻生命体タラバトロンだった!

奇跡の宇宙蟹を捕獲、加工、研究するため、宇宙蟹工船カルキノス号は重力の井戸の底へと旅立つ。
乗組員たちは、人類の未来を賭けた過酷な蟹漁へ身を投じるが、その航海は想像を絶する苛烈な労働と危険に満ちていた。
「おいッ!地獄さ行ぐんだでッ!」

極限の環境のなかで心身をすり減らしながら、彼らはやがてひとつの疑問に行き着く。

自分たちが捕らえようとしているものは、本当にただの蟹なのか。
そもそも、ブラックホールに棲み、時空をハサミで切り裂く存在を「蟹」と呼んでよいのか。
そして、人類の未来とは、誰かの犠牲の上に築かれるべきものなのか。

ブラックホールの底へ沈みゆく未来を、全身全霊で引き上げろ!
愛と労働と蟹味噌が宇宙を救う!――壮大なる銀河叙事詩、ついに完結!!

MICHInoX団体写真

MICHInoX プロフィール:

2011年4月、東日本大震災直後に「仙台、東北、そして日本を笑顔にしたい」という想いの元、仙台の若手男性俳優(当時)によってパフォーマンスユニット「短距離男道ミサイル(たんきょりだんどうみさいる)」として結成され、2014年劇団化。
2019年5月以降は、本田椋が劇作・演出を担当する。
2024年5月、「MICHInoX(ミチノークス)」に改称。それに伴い、武者匠が代表を務める。
東北の風土・歴史を下敷きに、俳優の生命力から繰り出される瞬発力・爆発力を用いて、地ビールならぬ”地演劇“を届ける。その特異なスタイルによって生み出される作品群は、“テンションとエモーションにおいて世界レベル”と評される。 全国規模で活動を展開しながらも、地域のアウトリーチ事業にも積極的に取り組む。学校や児童館への芸術家派遣事業、文化施設と連携したコラボパフォーマンス、音楽ライブや地元のお祭りといったあらゆるジャンルのフェスティバルへ出演するなど、その活動は多岐に渡る。

<受賞歴>
2017年6月 CoRich舞台芸術まつり!2017春 グランプリ受賞
2018年3月 若手演出家コンクール2017 最優秀賞・観客賞 W受賞


コトリ会議
スーパードヴァ

演出:山本正典
出演:花屋敷鴨、三ヶ日晩、まえかつと、川端真奈、大石丈太郎

私の家、少しかわっているけれど気にしないでね。
娘が、彼氏を連れて家に来た。
母は、玄関のドアを開けて出迎えた。
家は、本当にかわっていた。
なにがかわっていたのかは、今は書けない。
書いてしまえば大したことの、ないことで、
読めば興味を失くされる、かもしれない。
でも大切なのはね、実はね、家はね、
誰かが思いを込めて、建てたものでしょう。
だからね、家がかわっているのなら、
建てた当時の誰かの思いが、かわっているというのかな、
世代を経て、その中にいた人たちの思い思いの交わり方が、
改築増築空築土築、構築願築群築亡築、
竹築なめ築うんちく爆竹、
竹輪。
兎に角、彼氏は思ったのです。
美咲ちゃんの家は、たしかにかわっているけれど、
人類みんな、総変態。
気にせず入ろう。
「おじゃまします」
と、はじまります。

コトリ会議

前々回公演『おかえりなさせませんなさい』より
撮影:河西沙織(劇団壱劇屋)

コトリ会議 プロフィール:

2007年結成。劇団の中核となる作家・山本正典は近未来を想起させるSF感あふれる壮大な設定の中に、現代社会における”ふつうの人“の持つ気持ちを反映させた物語を創作。その作品でもちいる言葉は、軽妙で笑えるが、詩情に満ちて切なくも響く。そして発話するテンポとボリュームを操り声や音を聴かせる演出を得意とする。
地方3劇団協働の「対ゲキツアー」以降、ツアー公演を中心に本公演を、またイベント的な小規模公演や演劇祭は場所を活かした小作品を、規模によって変幻自在に上演している。
2024年、1ヶ月会場を借りて基本的に全公開した『雨降りのヌエ』で「CoRich舞台芸術まつり!2024春」準グランプリに選ばれる。
2025年2月に『おかえりなさせませんなさい』で第3回関西えんげき大賞 最優秀作品賞と観客投票ベストワン賞をW受賞。
また山本正典は2018年、第9回せんがわ劇場演劇コンクール「劇作家賞」受賞。 同年、第6回せんだい短編戯曲賞最終候補に残る。第25回OMS戯曲賞、第26回OMS戯曲賞で2年連続で佳作。2020年、第27回OMS戯曲賞で大賞。2025年、第69回岸田國士戯曲賞 最終候補にノミネート。


冷蔵庫ポルカ(岩手)

*公募選出団体

どこにでもいきてどこにでもいる

演出:荒川颯音
出演:荒川颯音、片山航輔、小水内ゆりあ、山本更紗、杉浦茉美(声の出演)

何十年もアパートの部屋にひきこもる男は偶然、SNSで小学生のときの初恋の女性、フフフからの連絡を受け外の世界へ出ることに。

しかし、待ち合わせ場所に現れたのは(なぜ?)(だれ?)(しらない?)4人に分裂したフフフだった。1人が4人で4人が1人。どうやらみんなフフフらしい。彼ら彼女らは(ないはずの)思い出を、(あるはずだった)街の景色とともに語りだし、(よくわかんない形状の)シャベルによって彼の頭に流し込みはじめる。


あなたを永遠にするための:こうして世界はあなたになる:ボーイ・ミーツ・イフフフフ演劇。

冷蔵庫ポルカ集合写真

冷蔵庫ポルカ プロフィール:

荒川颯音による、岩手県盛岡市を拠点とする演劇ユニット。
2025年3月の旗揚げ公演では全員高校生時に旗揚げ。2025年9月の『ウラッパ・ライオンをさがして』では無事全員大学生となり初の東京公演を実施。現在は5人それぞれが別の都道府県に暮らしながら、リモートを活用し新たな持続可能性を模索しながら活動中。
「どうしようもないあなたのための⼈間讃歌」を掲げ、不器⽤な⼈間たちと現代社会の愛すべき地獄の摩擦をコメディタッチを交えつつ、独自の言語感覚でひりひりと・ありのまま素直に描く。


チケット料金

全席指定
一般|3,800円
アルテ友の会・武蔵野市民*|3,000円

 *武蔵野市在勤・在学も含む

29歳以下|3,000円(枚数限定)
学生|2,000円(枚数限定)
高校生以下|1,000円(枚数限定)
遠方割|2,000円(一都三県*以外に在住の方)

 *東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県

障がい者割*|2,000円(介助者1名まで無料)

 *ご希望の方は電話またはメールで吉祥寺シアターまでお問い合わせください。

※各種割引チケットをご購入の方は、当日受付にて証明書をご提示下さい。

チケット取扱い

(公財)武蔵野文化生涯学習事業団チケット予約
チケット予約専用電話 ☎0422-54-2011(9:00~22:00)

▶ローソンチケット
▶演劇最強論-ing

チケット発売 2026年 7/4(土) 10:00〜

会場
吉祥寺シアター

〒180-0004
東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目33番22号

スタッフ

舞台監督|中西隆雄、小川陽子
照明|黒太剛亮
音響統括|佐藤こうじ
音響|日本有香
音響操作|たなかさき
フライヤーイラスト|日登海
フライヤーデザイン|美山有
記録写真|金子愛帆
記録映像|世田谷センスマンズ

協力|せんだい演劇工房10-BOX(公益財団法人仙台市市民文化事業団)、新開地アートひろば(公益財団法人神戸市民文化振興財団)、いわてアートサポートセンター風のスタジオ、盛岡劇場(公益財団法人盛岡市文化振興事業団)、黒猿、Sugar Sound

主催・企画製作|吉祥寺シアター(公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団)

お問い合わせ

吉祥寺シアター

☎:0422-22-0911(9:00~22:00、毎月最終火曜日休館)
✉:theatre@musashino.or.jp