

地方拠点劇団の演劇ショーケース企画爆誕!
2026年10月開催、超・決定!
日本の演劇シーンの一端を担う「小劇場」から発信される「小劇場演劇」は、東京都内外に関わらず、新たな価値を生み出し続けています。吉祥寺シアターは、公立の小劇場としての特性を生かし、東京・吉祥寺と各地の演劇文化をつなぐ交流の拠点となることを目指し、本企画を立ち上げました。
「ラブ・演劇博 ―こちらの演劇、とおくのまちから。―」は、そうした考えのもと、新たに始動する地域間交流のためのショーケース企画です。近年、地方を拠点に活動する劇団が関東圏で上演する機会は限られつつあり、作品や活動を広く発信する場の確保が課題となっています。
本企画では、各地域の劇場や関係者と連携し、地方を拠点に活動する団体を吉祥寺シアターに招き、ショーケース形式で上演を行います。東京での継続的な上演や発信の機会を得にくい団体にとっても発表の場をひらくと同時に、観客や制作者、劇場同士の出会いや交流を促し、地域を越えた演劇のネットワークを育んでいくことを目的としています。
吉祥寺シアターから発信される「とおくのまち」の演劇が、関東圏の観客や演劇関係者と出会い、互いに刺激を与え合う場となることを目指します。





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撮影:河西沙織(劇団壱劇屋)




主催・企画製作:吉祥寺シアター(公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団)
協力:新開地アートひろば(公益財団法人神戸市民文化振興財団)、せんだい演劇工房10-BOX(公益財団法人仙台市市民文化事業団)


地方拠点劇団の
演劇ショーケース企画爆誕!
2026年10月開催、
超・決定!
日本の演劇シーンの一端を担う「小劇場」から発信される「小劇場演劇」は、東京都内外に関わらず、新たな価値を生み出し続けています。吉祥寺シアターは、公立の小劇場としての特性を生かし、東京・吉祥寺と各地の演劇文化をつなぐ交流の拠点となることを目指し、本企画を立ち上げました。
「ラブ・演劇博 ―こちらの演劇、とおくのまちから。―」は、そうした考えのもと、新たに始動する地域間交流のためのショーケース企画です。近年、地方を拠点に活動する劇団が関東圏で上演する機会は限られつつあり、作品や活動を広く発信する場の確保が課題となっています。
本企画では、各地域の劇場や関係者と連携し、地方を拠点に活動する団体を吉祥寺シアターに招き、ショーケース形式で上演を行います。東京での継続的な上演や発信の機会を得にくい団体にとっても発表の場をひらくと同時に、観客や制作者、劇場同士の出会いや交流を促し、地域を越えた演劇のネットワークを育んでいくことを目的としています。
吉祥寺シアターから発信される「とおくのまち」の演劇が、関東圏の観客や演劇関係者と出会い、互いに刺激を与え合う場となることを目指します。





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撮影:河西沙織(劇団壱劇屋)




主催・企画製作:吉祥寺シアター(公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団)
協力:新開地アートひろば(公益財団法人神戸市民文化振興財団)、せんだい演劇工房10-BOX(公益財団法人仙台市市民文化事業団)
