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SUMMARY:『プラテーロとわたし』
DESCRIPTION:1月4日(日)午前10時発売 \n\n\n\n \n\n\n\n\n\n インターネット予約\n\n\n\n※インターネット購入方法が分からない方はこちら！！ \n\n\n\n\n\n電話予約\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n　\n音楽が自らの中から溢れる円熟の巨匠の至芸荘村清志（ギター）　×新国立劇場、木ノ下歌舞伎、モダンスイマーズ等に出演伊東沙保（朗読）ノーベル賞を受賞したスペインの詩人ヒネメスの代表作！なのだ！！ \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者\n\n2026年3月28日（土曜日）午後7時00分開演（午後6時30分開場）【会場】武蔵野公会堂 ホール \n\n\n\n\n\n全席指定一般：1\,800円友の会：1\,000円 \n\n\n\n\n\nギター：荘村清志朗読：伊東沙保  \n\n\n\n原作：フアン・ラモン・ヒメネス作曲：カステルヌオーヴォ＝テデスコ主催：吉祥寺シアター（公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団） \n\n\n\n\n\n\n荘村清志（Kiyoshi Shomura\, guitar）\n\n\n\n\n実力・人気ともに日本を代表するクラシックギター奏者として長年にわたり第一線で活躍。2024年にデビュー55周年を迎えた現在も、精力的な演奏活動を展開している。9歳よりギターを始める。1963年に来日した巨匠ナルシソ・イエペスにその才能を認められ、翌年スペインに渡りイエペスに師事。1974年にはNHK教育テレビ『ギターを弾こう』に講師として出演し、その明快な指導と演奏で全国的な人気を博す。2007年には再びNHK教育テレビ『趣味悠々』に登場し、ギター界の第一人者としての地位を確固たるものとした。2017年からは「荘村清志スペシャル・プロジェクト」（全4回）に取り組み、ジャンルを超えたアーティストとの共演を実現。ギターの可能性を広げる意欲的な試みとして話題となった。2020年には朝日新聞の連載「人生の贈りもの」をまとめた書籍『弾いて飲んで酔いしれて ギターとともに50年』（吉田純子 編著）を出版。2025年には新イタリア合奏団とともにイタリア国内3か所で公演を行い好評を博した。現代音楽にも積極的に取り組み、多くの作品を委嘱・初演し、ギターのレパートリー拡充に貢献。とりわけ武満徹とは公私ともに深い関わりがあった。現在、東京音楽大学特任教授。 \n\n\n\n\n伊東沙保（Saho Ito\, actor）\n\n\n\n\nチェルフィッチュ、地点、サンプル、ハイバイ、五反田団、モダンスイマーズなどの作品に出演。近年の主な出演作に、【舞台】新国立劇場『かもめ』、ホリプロ『渦が森団地の眠れない子たち』、木ノ下歌舞伎『糸井版 摂州合邦辻』『心中天の網島』、KAAT『外地の三人姉妹』、滋企画『OTHELLO』、【映画】『春原さんのうた』、『魚座どうし』など。海外公演や国際共同制作にも積極的に取り組む。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子席をご希望の方は吉祥寺シアターまでご連絡ください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者\n\n2026年3月28日（土曜日）午後7時00分開演（午後6時30分開場）【会場】武蔵野公会堂 ホール \n\n\n\n\n\n全席指定一般：1\,800円友の会：1\,000円 \n\n\n\n\n\nギター：荘村清志朗読：伊東沙保  \n\n\n\n原作：フアン・ラモン・ヒメネス作曲：カステルヌオーヴォ＝テデスコ主催：吉祥寺シアター（公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団） \n\n\n\n\n\n\n荘村清志（Kiyoshi Shomura\, guitar）\n実力・人気ともに日本を代表するクラシックギター奏者として長年にわたり第一線で活躍。2024年にデビュー55周年を迎えた現在も、精力的な演奏活動を展開している。9歳よりギターを始める。1963年に来日した巨匠ナルシソ・イエペスにその才能を認められ、翌年スペインに渡りイエペスに師事。1974年にはNHK教育テレビ『ギターを弾こう』に講師として出演し、その明快な指導と演奏で全国的な人気を博す。2007年には再びNHK教育テレビ『趣味悠々』に登場し、ギター界の第一人者としての地位を確固たるものとした。2017年からは「荘村清志スペシャル・プロジェクト」（全4回）に取り組み、ジャンルを超えたアーティストとの共演を実現。ギターの可能性を広げる意欲的な試みとして話題となった。2020年には朝日新聞の連載「人生の贈りもの」をまとめた書籍『弾いて飲んで酔いしれて ギターとともに50年』（吉田純子 編著）を出版。2025年には新イタリア合奏団とともにイタリア国内3か所で公演を行い好評を博した。現代音楽にも積極的に取り組み、多くの作品を委嘱・初演し、ギターのレパートリー拡充に貢献。とりわけ武満徹とは公私ともに深い関わりがあった。現在、東京音楽大学特任教授。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n伊東沙保（Saho Ito\, actor）\n\n\n\n\nチェルフィッチュ、地点、サンプル、ハイバイ、五反田団、モダンスイマーズなどの作品に出演。近年の主な出演作に、【舞台】新国立劇場『かもめ』、ホリプロ『渦が森団地の眠れない子たち』、木ノ下歌舞伎『糸井版 摂州合邦辻』『心中天の網島』、KAAT『外地の三人姉妹』、滋企画『OTHELLO』、【映画】『春原さんのうた』、『魚座どうし』など。海外公演や国際共同制作にも積極的に取り組む。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切致しかねます \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nご来場前にチェック!! \n\n\n\n\n\n\n\n\nチケット購入方法\n\n\n\n友の会\n\n\n\n座席表\n\n\n\nアクセス\n\n\n\nお知らせ\n\n\n\nバリアフリー\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\nアルテの森\n\n\n\n\n吉祥寺シアターHPはこちら(外部リンク)
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SUMMARY:オペラシアターこんにゃく座　オペラ『シグナルとシグナレス』
DESCRIPTION:1月4日(日)午前10時発売 \n\n\n\n \n\n\n\n\n\n インターネット予約\n\n\n\n※インターネット購入方法が分からない方はこちら！！ \n\n\n\n\n\n電話予約\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n　\n公演の見どころはここなのだ！！宮澤賢治オペラは、この作品から始まった‼『シグナルとシグナレス』は東北本線の信号機・シグナルと、岩手軽便鉄道の信号機・シグナレスの恋の物語。日本オペラの歴史を変えた幻の名作が、 約40年ぶりに当時のキャストで蘇る！ \n\n\n\n\n\n【演目】宮澤賢治／萩京子：オペラ『シグナルとシグナレス』竹田恵子＆大石哲史selectソング集 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者\n\n2026年3月25日（水曜日）午後7時00分開演（午後6時30分開場）【会場】武蔵野公会堂 ホール \n\n\n\n\n\n全席指定一般：1\,800円友の会：1\,000円 \n\n\n\n\n\n原作：宮澤賢治作曲：萩京子 \n\n\n\n出演：竹田恵子（ソプラノ）大石哲史（バリトン）萩京子（ピアノ） \n\n\n\n主催：公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団 \n\n\n\n協力：オペラシアターこんにゃく座 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子席をご希望の方は吉祥寺シアターまでご連絡ください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者\n\n2026年3月25日（水曜日）午後7時00分開演（午後6時30分開場）【会場】武蔵野公会堂 ホール \n\n\n\n\n\n全席指定一般：1\,800円友の会：1\,000円 \n\n\n\n\n\n原作：宮澤賢治作曲：萩京子 \n\n\n\n出演：竹田恵子（ソプラノ）大石哲史（バリトン）萩京子（ピアノ） \n\n\n\n主催：公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団 \n\n\n\n協力：オペラシアターこんにゃく座 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切致しかねます \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nご来場前にチェック!! \n\n\n\n\n\n\n\n\nチケット購入方法\n\n\n\n友の会\n\n\n\n座席表\n\n\n\nアクセス\n\n\n\nお知らせ\n\n\n\nバリアフリー\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\nアルテの森\n\n\n\n\n吉祥寺シアターHPはこちら(外部リンク)
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SUMMARY:脚本×演出 シャッフルワークショップ vol.2
DESCRIPTION:6名の劇作家・演出家が作品を”シャッフル”して行うワークショップ！\n\n\n\nお申込み（外部リンク）\n\n\n\n\nあやめ十八番／劇団普通／贅沢貧乏／南極／ヌトミック／ぱぷりか \n\n\n\n各劇団に所属する6名の脚本・演出家が、互いの脚本を交換し“シャッフル”形式で行うワークショップ第2弾！多彩な作家性と演出手法を体験できる、6日間の特別プログラム！ \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日時・組み合わせ\n・3月25日(水) 14:00～21:00山田由梨（贅沢貧乏）×こんにち博士（南極） \n\n\n\n・3月26日(木) 14:00～21:00石黒麻衣（劇団普通）×山田由梨（贅沢貧乏） \n\n\n\n・3月27日(金) 14:00～21:00額田大志（ヌトミック）×堀越涼（あやめ十八番） \n\n\n\n・3月28日(土) 14:00～21:00福名理穂（ぱぷりか）×石黒麻衣（劇団普通） \n\n\n\n・3月29日(日) 14:00～21:00堀越涼（あやめ十八番）×福名理穂（ぱぷりか） \n\n\n\n・3月30日(月) 14:00～21:00こんにち博士（南極）×額田大志（ヌトミック） \n\n\n\n※脚本（テキスト提供）×演出（講師）の順。 \n\n\n\n\n\n\nプロフィール\n\n石黒麻衣（劇団普通）茨城県出身。劇作家・演出家・俳優・劇団普通主宰。2013年に自作の戯曲を上演するために劇団普通を旗揚げ。家族、きょうだい、友人のような間柄の人々の日常の生活を題材としながら、独自の会話における「間」と「身体性」によって醸し出される「緊張感」を特徴とした作品に取り組んでいる。近年は、出身地の茨城弁による全編方言芝居を上演し、2021年にMITAKA “Next” Selection 22nd に選出。『秘密』が佐藤佐吉賞2022にて最優 秀脚本賞、王子小劇場2022年度支援会員賞を受賞。2025年5月 『秘密』（再演）と、12月『季節』で、第33回読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞。『季節』は第70回岸田國士戯曲賞最終候補作品にも選出された。俳優としても、城山羊の会「萎れた花の弁明」や玉田企画「地図にない」などに出演。 \n\n\n\n\n\nこんにち博士（南極）劇作家。1996年大阪生まれ、東京在住。10人組のゆかいな劇団・南極で脚本と演出を担当している。Aマッソ加納の単独公演「H15」や、宿泊型イマーシブシアター「泊まれる演劇」の作・演出など、南極内外を問わず多方面で活動している。2026年には初監督長編映画「チャオ・ヤングの墓」が公開予定。 \n\n\n\n\n\n額田大志（ヌトミック）作曲家・演出家・劇作家。1992年東京生まれ。東京藝術大学で作曲を専攻し、現代音楽、映像音楽を中心に学ぶ。在学中に、ミニマルミュージックをベースに広範な音楽ジャンルを取り入れた8人組のコンテンポラリーポップバンド「東京塩麹」を結成し、作曲とシンセサイザーを担当。2015年に卒業制作として上演した『それからの街』をきっかけに、2016年に演劇カンパニー「ヌトミック」を立ち上げ、劇作と演出、音楽を担当。これまでに第16回AAF戯曲賞大賞、こまばアゴラ演出家コンクール2018最優秀演出家賞、第33回読売演劇大賞優秀演出家賞などを受賞。撮影：コムラマイ \n\n\n\n\n\n福名理穂（ぱぷりか）広島県出身。東京都在住。演劇引力廣島 第9回プロデュース公演に演出部として参加し、ノゾエ征爾氏（はえぎわ）の演出に触れ、演劇表現の豊かさに強い感銘を受ける。2012年、上京。ENBUゼミナール演劇夜間部に一年間在籍。2014年、ぱぷりかを旗揚げ。以降、全作品の作・演出を務める。2021年、ぱぷりか第5回公演『柔らかく搖れる』にて第66回岸田國士戯曲賞を受賞。2024年、三都市ツアー公演『柔らかく搖れる』（2023年版）にて、第1回日本みどりのゆび舞台芸術賞 HOPE賞を受賞。撮影：矢野瑛彦 \n\n\n\n\n\n堀越涼（あやめ十八番）青山学院大学卒業後、ネオかぶき集団・花組芝居に俳優として入座。劇団内では女形専門として、外部では、柿喰う客、木ノ下歌舞伎、T Factory等に出演。2012年に演劇ユニット・あやめ十八番を旗揚げし、以降、全作品の作・演出を手がける。外部では、現代劇の演出から新作狂言の脚本まで、幅広く活動。その他、昭和音楽大学ミュージカルコース演技メソッド非常勤講師、コクーンアクターズスタジオ常任講師を務めている。近年の主な作品は、2025年 あやめ十八番『金鶏 二番花』『金鶏一番花』(脚本・演出)、CCCreation『近松心中物語』(演出)、2024年 Cutting EdgeKYOGEN『猫奉公』(脚本)、CCCreation『女中たち』(演出)、花組芝居『長崎蝗駆經』(脚本)など \n\n\n\n\n\n山田由梨（贅沢貧乏）1992年東京生まれ。作家・演出家・俳優。立教大学在学中に「贅沢貧乏」を旗揚げ。全作品の作・演出を務めるほか、ドラマ脚本・監督、小説・コラム執筆も手がける。『フィクション・シティー』(17年)、『ミクスチュア』(19年)で岸田國士戯曲賞ノミネート。主な担当ドラマに、Abema TV「17.3 about a sex」「30までにとうるさくて」脚本。NHK夜ドラ「作りたい女と食べたい女」脚本。WOWOW「にんげんこわい」シリーズでは脚本・監督として参加。撮影：Kengo Kawatsura \n\n\n\n\n\n日程・組み合わせ詳細申し込み\n\n2026年3月25日(水)～30日(月) \n\n\n\n・3月25日(水) 14:00～21:00　講師：こんにち博士（南極）　脚本提供：山田由梨（贅沢貧乏） \n\n\n\n・3月26日(木) 14:00～21:00　講師：山田由梨（贅沢貧乏）　脚本提供：石黒麻衣（劇団普通） \n\n\n\n・3月27日(金) 14:00～21:00　講師：堀越涼（あやめ十八番）　脚本提供：額田大志（ヌトミック） \n\n\n\n・3月28日(土) 14:00～21:00　講師：石黒麻衣（劇団普通）　脚本提供：福名理穂（ぱぷりか） \n\n\n\n・3月29日(日) 14:00～21:00　講師：福名理穂（ぱぷりか）　脚本提供：堀越涼（あやめ十八番） \n\n\n\n・3月30日(月) 14:00～21:00　講師：額田大志（ヌトミック）　脚本提供：こんにち博士（南極） \n\n\n\n※講師：堀越涼（脚本提供：額田大志）の回で扱う作品には、自死やDVに関する言及や描写が含まれます。直接的な行為が表現されることはありませんが、登場人物が「自死した人」や「自死に至る状況」、「DVを目の当たりにした経験」について詳細に語る場面があります。過去の体験や感情が呼び起こされる可能性がある方はご留意ください。ご参加を検討いただく際に事前に脚本を確認したい場合は、吉祥寺シアターまでご連絡ください。 \n\n\n\n\n\n会場：吉祥寺シアター けいこ場 \n\n\n\n対象：15歳以上、一度でも舞台に立ったことのある方 \n\n\n\n定員：各回5～10名程度（抽選） \n\n\n\n料金：2000円 \n\n\n\n持ち物：動きやすい服、内履き、飲み物、筆記用具 \n\n\n\n\n\n申し込み締切：3月8日(日)※申込締切後、3月11日(水)頃までに、抽選結果と振込先をご連絡いたします。参加費をお振込み後、受付完了となります。※体調不良等により当日ご参加いただけなかった場合でも、返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 \n\n\n\n\nお申込み\n\n\n\n\n\n\n\n\nお問い合わせ\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）theatre@musashino.or.jp\n\n\n\n\n\nハラスメント防止について\n吉祥寺シアターではハラスメント防止ガイドラインを策定しております。ワークショップは本ガイドラインに基づいて実施いたしますので事前にご確認ください。吉祥寺シアターハラスメント防止ガイドライン｜吉祥寺シアター \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nチケット購入方法\n\n\n\n友の会\n\n\n\n座席表\n\n\n\nアクセス\n\n\n\nお知らせ\n\n\n\nバリアフリー\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\nアルテの森\n\n\n\n\n吉祥寺シアターHPはこちら(外部リンク)\n\n\n\n\n\nInstagram\n\nX\n\n\n\n\n\n吉祥寺シアターのInstagramが生まれ変わりました！
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SUMMARY:吉祥寺まちなかリーディング チェーホフselection
DESCRIPTION:　\n公演の見どころはここなのだ！！上演時間は短め、お値段はお安め。いつもの場所が劇場に。昨年は全会場満員御礼！吉祥寺シアターが街に飛び出し、「とっておき」の場所でちいさな演劇・リーディング（朗読劇）を上演する人気企画。今回題材として選んだのは、『かもめ』や『桜の園』でよく知られるアントン・チェーホフ。発表から百年以上経っても古びない言葉を、小劇場の名優たちが演じる姿を堪能してください。今年はお食事やアルコールを楽しみながら観劇できる会場も！ \n\n\n\n\n\nチケット予約（外部リンク）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n出演者・上演作品3月17日(火)スターパインズカフェ3月18日(水)百年3月21日(土)レストラン・ル・ロジエ3月26日(木)カフェ＆ワインバルANGELIKA\n\n\n伊東沙保×伊藤毅　『可愛い女（ひと）』（作：アントン・チェーホフ、翻訳：神西清） \n\n\n\n出演　伊東沙保（いとうさほ）フリーランス。チェルフィッチュ、地点、サンプル、ハイバイ、五反田団、モダンスイマーズ、ロロ、範宙遊泳などの作品に出演。主な出演作に、【舞台】木ノ下歌舞伎『糸井版 摂州合邦辻』『心中天の網島』、滋企画『OTHELLO』、スペースノットブランク『光の中のアリス』、佐々木敦演出『だれか、来る』、【映画】『春原さんのうた』、『魚座どうし』など。チェーホフ作品は、新国立劇場『かもめ』、地点『三人姉妹』、KAAT×東京デスロック×第12言語演劇スタジオ『外地の三人姉妹』に出演。 \n\n\n\n翻案・演出　伊藤毅（いとうつよし）劇作家・演出家。演劇ユニット「やしゃご」代表。現代口語演劇を軸に、社会の中で目立たず生きる人々の日常を描く。誰もが悪くないのに起きてしまう「解決しないまま残る小さな事件」を俳優の存在と沈黙で立ち上げる。（『アリはフリスクを食べない2024』）翻案では原作構造を尊重しつつ、「現代人の生活」として再構成する。（『やしゃご実験室vol.1』/2025年） \n\n\n\n\n\n\n\n上村聡　『幸福者』『結末のない話』（作：アントン・チェーホフ、翻訳：松下裕） \n\n\n\n出演　上村聡（かみむらさとし）「かみむら文庫」主宰。遊園地再生事業団メンバー。劇壇ガルバ、スヌーヌー、はえぎわ、ほろびて、ミクニヤナイハラプロジェクト、ジエン社、劇団あはひ、劇団印象、NODA・MAPなどに出演。20歳から芝居をはじめ、古典、近代劇に触れる。2005年、遊園地再生事業団(主宰:宮沢章夫)『トーキョー/不在/ハムレット』のオーディションをきっかけに同団体の作品に関わりはじめる。遊園地再生事業団ラボでは、これまで2本のドイツ戯曲を演出した。また、脚本家の鈴木謙一、俳優の鈴木将一朗と「ラストソングス」を結成。不定期ながら活動中。2021年より、「かみむら文庫」名義で活動。「一冊の本を”上演”する」というコンセプトで、『「桃仙人」考』(原作:嵐山光三郎『桃仙人　小説 深沢七郎)、『祈りの時代の終わり〜絲山秋子「末裔」より』(原作:絲山秋子『末裔』)、『御社のチャラ男』(原作:絲山秋子)、『蛇を踏む』(原作:川上弘美)など、戯曲ではなく小説の文章をそのまま活かした演劇作品を発表してきた。また地元である横浜市戸塚区で、定期的に朗読イベントを行なっている。 \n\n\n\n演出協力　山本健介（やまもとけんすけ） \n\n\n\n\n\n\n\n福原冠　『賭け』『タバコの害について』（作：アントン・チェーホフ、翻訳：原卓也） \n\n\n\n出演　福原冠（ふくはらかん） \n\n\n\n神奈川県出身。明治大学文学部卒業。劇団・範宙遊泳に所属。インタビューによって創作する「さんぴん」も企画。古典劇から現代劇、台詞劇から身体表現まで、様々な世界観の中で新境地を開拓し続けている。フラットな表現と鋭利な表現を行き来する、浮遊感が魅力である。2024年、アジアン・カルチュラル・カウンシル 個人フェローとしてNYに滞在した。主な出演作に舞台・全国共同制作オペラ 『愛の妙薬』範宙遊泳『バナナの花は食べられる』、 KAAT神奈川芸術劇場『愛と正義 』『ジャズ大名』、東京芸術劇場『邦子狂詩曲』、ロロ『BGM』、KUNIO『グリークス』、CATプロデュース『HAMLET -ハムレット-』など。 \n\n\n\n左から伊東沙保、上村聡、福原冠\n\n\n\n\n\n\n\n日時\n\n\n\n\n3月17日(火)　18:30受付開始・開場／19:00開演 \n\n\n\n\n会場\n\n\n\n\nSTAR PINE’S CAFE(〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1F) \n\n\n\n1997年にオープンした、吉祥寺の老舗ライブハウス・スターパインズカフェ。音楽だけでなく、ダンスやお芝居にも対応可能で、様々な表現を楽しめるライブハウスです。開場中・上演中には名物スタパカレーをはじめとするお食事やお飲み物もお楽しみいただけます。 \n\n\n\n\nチケット料金\n\n\n\n\n1200円（友の会1000円）＋ワンドリンク代700円●ワンドリンク代は当日会場でお支払いください（※現金支払のみ）。●お食事もご注文可能です。ぜひお食事やお酒を楽しみながらご観劇下さい。 \n\n\n\n\n上演プログラム\n\n\n\n\n★全作品観られてお得！福原冠によるDJ TIMEも！伊東沙保×伊藤毅　『可愛い女（ひと）』上村聡　『幸福者』『結末のない話』福原冠　『賭け』『タバコの害について』●上演順は決定次第HP・SNSでお知らせいたします。 \n\n\n\n\n担当者のおすすめPOINT！\n\n\n\n\n吉祥寺で音楽も演劇もダンスも楽しめるライブハウスといえば、スターパインズカフェさん！唯一全作品観られるお得な1日。福原冠さんによるDJ TIMEもございます！ \n\n\n\nスターパインズカフェ公演チケット予約ページ（外部リンク）\n\n\n\n\n\n\n\n\n日時\n\n\n\n\n3月18日(水)　19:00受付開始・開場／19:30開演 \n\n\n\n\n会場\n\n\n\n\n百年(〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-2-10 村田ビル2F) \n\n\n\n「コミュニケーションする本屋でありたい」をコンセプトにした吉祥寺の古本屋です。ZINEや一部新刊も取り扱っています。百年から徒歩1分の場所にギャラリー併設の古本屋「一日」もあります。1000年前から明日の本まで買います！店頭・郵送・出張などお気軽にご相談ください。営業時間12時～20時　火曜日定休 \n\n\n\n\nチケット料金\n\n\n\n\n500円 \n\n\n\n\n上演プログラム\n\n\n\n\n上村聡　『幸福者』『結末のない話』 \n\n\n\n\n担当者のおすすめPOINT！\n\n\n\n\n昨年に引き続き百年さんで上演させていただきます。たくさんの本に囲まれての上村聡さんのリーディングは格別！きっといままでにない体験になるはずです。 \n\n\n\n百年公演チケット予約ページ（外部リンク）\n\n\n\n\n\n\n\n\n日時\n\n\n\n\n3月21日(土)　12:00受付開始・開場／12:30開演 \n\n\n\n\n会場\n\n\n\n\nRestaurant Le ROSIER(レストラン・ル・ロジエ)(〒180-0004 東京都武蔵野市境南町3-10-7) \n\n\n\n中央線・武蔵境駅南口より徒歩5分。赤い扉に薔薇のステンドグラスが目印のイタリアンレストラン。扉を開けると、広々とした空間と温かみのあるスタッフがお出迎え。店内は温かみのある照明とアンティークな家具に包まれ、思わず写真を撮りたくなるような”ときめき”が散りばめられています。一角にはバーカウンターも備え、ネオンライトに照らされた多彩なお酒や温度管理が徹底されたフレッシュワインをお楽しみいただけます。お料理は、石窯で焼き上げた本格ピッツァをはじめ、パスタや仕入れからこだわっているお肉やお魚のメイン料理など、シェフが丁寧に仕上げた逸品をご提供しております。みなさまの日常にほんの少しの特別をお届けします。《営業時間》Lunch 11:00〜14:30(L.O.14:00)／Dinner 18:00〜22:00(L.O.21:00) 毎月第一火曜定休 \n\n\n\n\nチケット料金\n\n\n\n\n3500円（お食事・ドリンク代込）【お食事内容】前菜盛り合わせ、スープ、サラダ、ハンバーグ＆ライス（orラザニア）、デザート(別皿)、ワンドリンク \n\n\n\n\n上演プログラム\n\n\n\n\n伊東沙保×伊藤毅　『可愛い女（ひと）』 \n\n\n\n\n担当者のおすすめPOINT！\n\n\n\n\n翻案・演出に伊藤毅さん（やしゃご）を迎え、一人用の朗読劇に生まれ変わったチェーホフ短編の中でも人気の高い『可愛い女(ひと)』。他のプログラムともひとあじ違う上演です。素敵な雰囲気の店内で、リーディングを観ながらの贅沢ランチはいかがでしょうか。お食事内容は前菜盛り合わせ、スープ、サラダ、ハンバーグ＆ライス(orラザニア)、デザート＋ドリンク。大満足の内容です。 \n\n\n\nレストラン・ル・ロジエ公演チケット予約ページ（外部リンク）\n\n\n\n\n\n\n\n\n日時\n\n\n\n\n3月26日(木)　19:00受付開始・開場／19:30開演 \n\n\n\n\n会場\n\n\n\n\nカフェ&ワインバルANGELIKA(〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町4-6-3 MOON RIVER BLDG. 2F) \n\n\n\nカフェ&ワインバルANGELIKA(アンジェリカ)のコンセプトは、＜コーヒーのある日常、癒しのワイン、映画の愉しみ＞。沖縄焙煎コーヒー、世界のワイン、本格ポルトガル式エッグタルト。そして、映画音楽をBGMに映画情報をご提供しています。また、上映会、トークショー、ワイン講座などさまざまなイベントを実施しております。《営業時間》月曜定休／火・木 11:00〜18:00／水・金 11:00〜21:30／土・日 11:30〜21:00／祝日 11:00～19:00 \n\n\n\n\nチケット料金\n\n\n\n\n500円＋ワンドリンク代●ワンドリンク代は当日会場でお支払いください。●軽食やデザートもご注文可能です。ぜひお食事やお酒を楽しみながらご観劇ください。 \n\n\n\n\n上演プログラム\n\n\n\n\n福原冠　『賭け』『タバコの害について』 \n\n\n\n\n担当者のおすすめPOINT！\n\n\n\n\n今回最も席数の限られる会場です。こんなに贅沢に福原冠さんの上演を味わえる機会は今後ないのでは。終演後はワインなどを楽しみながら歓談の時間も設けます。 \n\n\n\nANGELIKA公演チケット予約ページ（外部リンク）\n\n\n\n\n\n\n\n出演者・上演作品3/17(火)3/18(水)3/21(土)3/26(木)\n\n\n\n\n伊東沙保×伊藤毅　『可愛い女（ひと）』+\n\n\n\n\n作：アントン・チェーホフ、翻訳：神西清 \n\n\n\n出演　伊東沙保フリーランス。チェルフィッチュ、地点、サンプル、ハイバイ、五反田団、モダンスイマーズ、ロロ、範宙遊泳などの作品に出演。主な出演作に、【舞台】木ノ下歌舞伎『糸井版 摂州合邦辻』『心中天の網島』、滋企画『OTHELLO』、スペースノットブランク『光の中のアリス』、佐々木敦演出『だれか、来る』、【映画】『春原さんのうた』、『魚座どうし』など。チェーホフ作品は、新国立劇場『かもめ』、地点『三人姉妹』、KAAT×東京デスロック×第12言語演劇スタジオ『外地の三人姉妹』に出演。 \n\n\n\n翻案・演出　伊藤毅劇作家・演出家。演劇ユニット「やしゃご」代表。現代口語演劇を軸に、社会の中で目立たず生きる人々の日常を描く。誰もが悪くないのに起きてしまう「解決しないまま残る小さな事件」を俳優の存在と沈黙で立ち上げる。（『アリはフリスクを食べない2024』）翻案では原作構造を尊重しつつ、「現代人の生活」として再構成する。（『やしゃご実験室vol.1』/2025年） \n\n\n\n\n\n\n\n\n上村聡　『幸福者』『結末のない話』+\n\n\n\n\n作：アントン・チェーホフ、翻訳：松下裕 \n\n\n\n出演　上村聡「かみむら文庫」主宰。遊園地再生事業団メンバー。劇壇ガルバ、スヌーヌー、はえぎわ、ほろびて、ミクニヤナイハラプロジェクト、ジエン社、劇団あはひ、劇団印象、NODA・MAPなどに出演。20歳から芝居をはじめ、古典、近代劇に触れる。2005年、遊園地再生事業団(主宰:宮沢章夫)『トーキョー/不在/ハムレット』のオーディションをきっかけに同団体の作品に関わりはじめる。遊園地再生事業団ラボでは、これまで2本のドイツ戯曲を演出した。また、脚本家の鈴木謙一、俳優の鈴木将一朗と「ラストソングス」を結成。不定期ながら活動中。2021年より、「かみむら文庫」名義で活動。「一冊の本を”上演”する」というコンセプトで、『「桃仙人」考』(原作:嵐山光三郎『桃仙人　小説 深沢七郎)、『祈りの時代の終わり〜絲山秋子「末裔」より』(原作:絲山秋子『末裔』)、『御社のチャラ男』(原作:絲山秋子)、『蛇を踏む』(原作:川上弘美)など、戯曲ではなく小説の文章をそのまま活かした演劇作品を発表してきた。また地元である横浜市戸塚区で、定期的に朗読イベントを行なっている。 \n\n\n\n演出協力　山本健介 \n\n\n\n\n\n\n\n\n福原冠　『賭け』『タバコの害について』+\n\n\n\n\n作：アントン・チェーホフ、翻訳：原卓也 \n\n\n\n出演　福原冠（ふくはらかん）神奈川県出身。明治大学文学部卒業。劇団・範宙遊泳に所属。インタビューによって創作する「さんぴん」も企画。古典劇から現代劇、台詞劇から身体表現まで、様々な世界観の中で新境地を開拓し続けている。フラットな表現と鋭利な表現を行き来する、浮遊感が魅力である。2024年、アジアン・カルチュラル・カウンシル 個人フェローとしてNYに滞在した。主な出演作に舞台・全国共同制作オペラ 『愛の妙薬』範宙遊泳『バナナの花は食べられる』、 KAAT神奈川芸術劇場『愛と正義 』『ジャズ大名』、東京芸術劇場『邦子狂詩曲』、ロロ『BGM』、KUNIO『グリークス』、CATプロデュース『HAMLET -ハムレット-』など。 \n\n\n\n\n\n\n左から伊東沙保、上村聡、福原冠\n\n\n\n\n\n\n\n日時\n\n\n\n\n3月17日(火)18:30　受付開始・開場19:00　開演 \n\n\n\n\n会場\n\n\n\n\nSTAR PINE’S CAFE(〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1F) \n\n\n\n1997年にオープンした、吉祥寺の老舗ライブハウス・スターパインズカフェ。音楽だけでなく、ダンスやお芝居にも対応可能で、様々な表現を楽しめるライブハウスです。開場中・上演中には名物スタパカレーをはじめとするお食事やお飲み物もお楽しみいただけます。 \n\n\n\n\nチケット料金\n\n\n\n\n1200円（友の会1000円）＋ワンドリンク代700円●ワンドリンク代は当日会場でお支払いください（※現金支払のみ）。●お食事もご注文可能です。ぜひお食事やお酒を楽しみながらご観劇下さい。 \n\n\n\n\n上演プログラム\n\n\n\n\n★全作品観られてお得！福原冠によるDJ TIMEも！伊東沙保×伊藤毅　『可愛い女（ひと）』上村聡　『幸福者』『結末のない話』福原冠　『賭け』『タバコの害について』●上演順は決定次第HP・SNSでお知らせいたします。 \n\n\n\n\n担当者のおすすめPOINT！\n\n\n\n\n吉祥寺で音楽も演劇もダンスも楽しめるライブハウスといえば、スターパインズカフェさん！唯一全作品観られるお得な1日。福原冠さんによるDJ TIMEもございます！ \n\n\n\nチケット予約（外部リンク）\n\n\n\n\n\n\n\n\n日時\n\n\n\n\n3月18日(水)19:00　受付開始・開場19:30　開演 \n\n\n\n\n会場\n\n\n\n\n百年(〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-2-10 村田ビル2F) \n\n\n\n「コミュニケーションする本屋でありたい」をコンセプトにした吉祥寺の古本屋です。ZINEや一部新刊も取り扱っています。百年から徒歩1分の場所にギャラリー併設の古本屋「一日」もあります。1000年前から明日の本まで買います！店頭・郵送・出張などお気軽にご相談ください。営業時間12時～20時　火曜日定休 \n\n\n\n\nチケット料金\n\n\n\n\n500円 \n\n\n\n\n上演プログラム\n\n\n\n\n上村聡　『幸福者』『結末のない話』 \n\n\n\n\n担当者のおすすめPOINT！\n\n\n\n\n昨年に引き続き百年さんで上演させていただきます。たくさんの本に囲まれての上村聡さんのリーディングは格別！きっといままでにない体験になるはずです。 \n\n\n\nチケット予約（外部リンク）\n\n\n\n\n\n\n\n\n日時\n\n\n\n\n3月21日(土)12:00　受付開始・開場12:30　開演 \n\n\n\n\n会場\n\n\n\n\nRestaurant Le ROSIER(レストラン・ル・ロジエ)(〒180-0004 東京都武蔵野市境南町3-10-7) \n\n\n\n中央線・武蔵境駅南口より徒歩5分。赤い扉に薔薇のステンドグラスが目印のイタリアンレストラン。扉を開けると、広々とした空間と温かみのあるスタッフがお出迎え。店内は温かみのある照明とアンティークな家具に包まれ、思わず写真を撮りたくなるような”ときめき”が散りばめられています。一角にはバーカウンターも備え、ネオンライトに照らされた多彩なお酒や温度管理が徹底されたフレッシュワインをお楽しみいただけます。お料理は、石窯で焼き上げた本格ピッツァをはじめ、パスタや仕入れからこだわっているお肉やお魚のメイン料理など、シェフが丁寧に仕上げた逸品をご提供しております。みなさまの日常にほんの少しの特別をお届けします。《営業時間》Lunch 11:00〜14:30(L.O.14:00)／Dinner 18:00〜22:00(L.O.21:00) 毎月第一火曜定休 \n\n\n\n\nチケット料金\n\n\n\n\n3500円（お食事・ドリンク代込）【お食事内容】前菜盛り合わせ、スープ、サラダ、ハンバーグ＆ライス（orラザニア）、デザート(別皿)、ワンドリンク \n\n\n\n\n上演プログラム\n\n\n\n\n伊東沙保×伊藤毅　『可愛い女（ひと）』 \n\n\n\n\n担当者のおすすめPOINT！\n\n\n\n\n翻案・演出に伊藤毅さん（やしゃご）を迎え、一人用の朗読劇に生まれ変わったチェーホフ短編の中でも人気の高い『可愛い女(ひと)』。他のプログラムともひとあじ違う上演です。素敵な雰囲気の店内で、リーディングを観ながらの贅沢ランチはいかがでしょうか。お食事内容は前菜盛り合わせ、スープ、サラダ、ハンバーグ＆ライス(orラザニア)、デザート＋ドリンク。大満足の内容です。 \n\n\n\nチケット予約（外部リンク）\n\n\n\n\n\n\n\n\n日時\n\n\n\n\n3月26日(木)19:00　受付開始・開場19:30　開演 \n\n\n\n\n会場\n\n\n\n\nカフェ&ワインバルANGELIKA(〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町4-6-3 MOON RIVER BLDG. 2F) \n\n\n\nカフェ&ワインバルANGELIKA(アンジェリカ)のコンセプトは、＜コーヒーのある日常、癒しのワイン、映画の愉しみ＞。沖縄焙煎コーヒー、世界のワイン、本格ポルトガル式エッグタルト。そして、映画音楽をBGMに映画情報をご提供しています。また、上映会、トークショー、ワイン講座などさまざまなイベントを実施しております。《営業時間》月曜定休／火・木 11:00〜18:00／水・金 11:00〜21:30／土・日 11:30〜21:00／祝日 11:00～19:00 \n\n\n\n\nチケット料金\n\n\n\n\n500円＋ワンドリンク代●ワンドリンク代は当日会場でお支払いください。●軽食やデザートもご注文可能です。ぜひお食事やお酒を楽しみながらご観劇ください。 \n\n\n\n\n上演プログラム\n\n\n\n\n福原冠　『賭け』『タバコの害について』 \n\n\n\n\n担当者のおすすめPOINT！\n\n\n\n\n今回最も席数の限られる会場です。こんなに贅沢に福原冠さんの上演を味わえる機会は今後ないのでは。終演後はワインなどを楽しみながら歓談の時間も設けます。 \n\n\n\nチケット予約（外部リンク）\n\n\n\n\n\n\n\n\nリーディングとは\n特別な舞台セットや衣装はなく、役者の声の変化や動きによる表現で戯曲そのものの魅力を楽しむ上演形態。リーディング公演において、役者は台本を持ちながら役を演じる。「朗読劇」ともいわれるが、単に文字を読むのではなく、戯曲（演劇の脚本）を持って声に出して読む、いわば演劇のシンプルな上演の形である。 \n\n\n\n\nチェーホフとは\nアントン・パブロ―ヴィチ・チェーホフ（1860～1904）ロシアの作家、劇作家。タガンログ生まれ。父が倒産した後自活して故郷で中学を出、モスクワ大学で医学を学ぶかたわら、ユーモラスな小品を新聞や雑誌に書き家族を養った。医者になった後、長老作家グリゴロービチの忠告もあり、本格的な長編を書いた。戯曲「イワーノフ」(1887年)の上演で劇作家の地位を不動のものにした。1890年結核の身でサハリンに旅行し「サハリン島」(1893〜1894年)を書いた。1901年女優オリガ・クニッペルと結婚したが、’04年病状が悪化し死亡した。その他の作品に「6号室」(1892年)、「わが人生」(1896年)、戯曲「三人姉妹」(1901年)、「桜の園」(’94年)等がある。 \n\n\n\n出典　日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」（1995年刊） \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\n吉祥寺シアター　Tel: 0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児の方はご入場いただけません。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子でご来場の方は吉祥寺シアターまでお問い合わせください。会場にエレベーター・エスカレーターはございません。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切致しかねます \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子でご来場の方は吉祥寺シアターでお問い合わせください.会場にエレベーター・エスカレーターはございません。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n予約方法 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n インターネット予約\n\n\n\n※インターネット購入方法が分からない方はこちら！！ \n\n\n\n\n\n電話予約\n\n\n\n\n\nご来場前にチェック!! \n\n\n\n\n\n\n\n\nチケット購入方法\n\n\n\n友の会\n\n\n\n座席表\n\n\n\nアクセス\n\n\n\nお知らせ\n\n\n\nバリアフリー\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\nアルテの森\n\n\n\n\n吉祥寺シアターHPはこちら(外部リンク)
URL:https://arte-friends.com/event/machinaka-chekhov/
LOCATION:STAR PINE’S CAFE\, 〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1F
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SUMMARY:円盤に乗る派『「いまのところまだ存在しているわたしのたましいが……」』
DESCRIPTION:アートワーク：ミヤオウ　デザイン：村尾雄太\n\n\n\n\n　\n公演の見どころはここなのだ！！注目の演劇プロジェクト《円盤に乗る派》が3年ぶりの新作を携え、吉祥寺シアターに帰ってくる！東京芸術祭2024では狂言「名取川」と能「船弁慶」を再解釈した『仮想的な失調』を上演。浮遊感のあるセリフと、生き生きとした戯画的な演技！なんだかふしぎで、あやしくて、得体が知れない。そんな作品の答えを探しているうちに、だんだんと自分の深層世界にダイブしていく感覚がたまらない！ \n\n\n\n\n\n絶望、分断、戦争の時代を前に、われわれの「たましい」と「業ごう」をめぐる物語が再生される……虚ろに円盤に乗る派の新作『「いまのところまだ存在しているわたしのたましいが……」』では、リヒャルト・ワーグナーの楽劇『トリスタンとイゾルデ』を「たましい」と「業ごう」をめぐる近未来の物語として変奏する。世界観の背景にあるのは資本主義と排外主義、そしてその結実としての戦争だ。絶望の時代の空気を通奏低音のように響かせながら、その中でも誰かのたましいと繋がることの可能性を問いかける。『トリスタンとイゾルデ』はケルト民話をルーツとしているが、現代の目にはその物語はいびつで、奇妙なものに映る。ワーグナーが芸術の根拠と見ていた「民衆」の存在などはもはや信じることもできない。しかしその奇異な物語は、独特なありかたで我々に印象を残す。それはあたかも現代のメディア環境に散逸した、目的も文脈も不明なデータの残骸（誰かの撮ったどこかの写真、目的もわからなくなった音源や画像、失敗によって生まれてしまった数秒の映像……）が持つ不気味な懐かしさに似ている。ここには正しさも善悪もなく、何かしらの感情を動員しようという意図も、承認を得たいという欲求も欠いている。物語は虚ろに語られてこそ現代において再生されるだろう。この時代では何が語られようとも、そこには絶望の影がある。決して埋まらない分断があり、不条理としか言えない戦争がある。他者に声は届かない。虚ろな物語はしかしこの環境の中で確かに再生され、孤高の存在論を示すだろう。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者ギャラリー\n\n2026年2月8日(日)～2月18日(水)　　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n\n\n 3/12(木) 3/13(金) 3/14(土) 3/15(日) 19:00 14:00♨︎ 14:00★19:00 14:00\n\n\n\n\n\n★＝託児サービスあり（要事前申込。詳細は円盤に乗る派WEBサイトをご確認ください） \n\n\n\n♨︎＝乗る派クラブ開催 \n\n\n\n　※受付開始は開演の45分前、開場は30分前。　※未就学児の入場はご遠慮ください。 \n\n\n\n\n\n<事業団先行発売>2026年1月4日(日)午前10:00~※一般発売は1月9日(金) \n\n\n\n＜整理番号付き自由席＞一般：4\,000円／友の会：3\,500円 \n\n\n\n◎以下券種は円盤に乗る派でのみ取り扱いU29：3\,500円18歳以下：無料（枚数限定・要事前申込） \n\n\n\n※当日券は一人あたり＋500円。友の会は前売のみ。※車いす利用の方、補助犬同伴の方はチケット購入前に円盤に乗る派までお問い合わせください。 \n\n\n\n\n\n\n[戯曲・演出] \n\n\n\nカゲヤマ気象台* \n\n\n\n\n\n[出演] \n\n\n\n畠山峻*（PEOPLE太）日和下駄*深澤しほ横田僚平吉田萌 \n\n\n\n*＝円盤に乗る派プロジェクトチーム \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n料金日程出演者ギャラリー\n\n<事業団先行発売>2026年1月4日(日)午前10:00~※一般発売は1月9日(金) \n\n\n\n＜整理番号付き自由席＞一般：4\,000円／友の会：3\,500円 \n\n\n\n◎以下券種は円盤に乗る派でのみ取り扱いU29：3\,500円18歳以下：無料（枚数限定・要事前申込） \n\n\n\n※当日券は一人あたり＋500円。友の会は前売のみ。※車いす利用の方、補助犬同伴の方はチケット購入前に円盤に乗る派までお問い合わせください。 \n\n\n\n\n\n2026年3月12日(木)～3月15日(日)　　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n3月12日(木)19:003月13日(金)14:00／♨︎3月14日(土)14:00★／19:003月15日(日)14:00★＝託児サービスあり（要事前申込。詳細は円盤に乗る派WEBサイトをご確認ください）♨︎＝乗る派クラブ開催 \n\n\n\n※受付開始は開演の45分前、開場は30分前。※未就学児の入場はご遠慮ください。 \n\n\n\n\n\n\n[脚本・演出] \n\n\n\nカゲヤマ気象台 \n\n\n\n\n\n[出演] \n\n\n\n畠山峻（PEOPLE太）日和下駄深澤しほ横田僚平吉田萌 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n関連イベント情報\n乗る派クラブ#2「♨︎」1日限定オープン! \n\n\n\n日時：3月13日（金）19:00〜会場：吉祥寺シアター料金：2\,000円イベント詳細・お申込み：https://noruha-club-2.peatix.com \n\n\n\n企画：中條玲、中村みなみ \n\n\n\n《乗る派クラブ》とは？《円盤に乗る派》から派生して立ち上げられた企画チーム。創作チームとは異なる視点で多様な企画を行うことで、演劇公演を単なる作品発表の場から、ここに集う様々な人たちのための《場所》へと展開させることを目指す。 \n\n\n\n\n円盤に乗る派について\n円盤に乗る派は複数の作家・表現者が一緒にフラットにいられるための時間、あるべきところにいられるような場所を作るプロジェクトとして、2018年にスタートしました。軸になるのはカゲヤマ気象台による上演作品ですが、様々なプログラムや冊子の発行、シンポジウムなどを並行して行います。ここで試みられるのは匿名／顕名が平等になる場所です。誰でも発信が可能であり、大きな民衆の声が響き渡る世界の中で、小さな声が守られる場所はとても貴重です。さまざまな声が飛び交ううるさい場所を逃れて、そこであればしっかりものを見、考え、落ち着くことのできるという場所を確保します。それは演劇にまつわるあらゆる要素を、生活とダイレクトに接続するということでもあります。このプロジェクトを通じて、種々の、色んな意味で「実際に活用できる」アイディアを提唱します。ここを訪れた観客たちが各々の生活の中で、それらを実践し、少しでもより生きやすくなることができればと思います。いつか現れる円盤に乗るということに、強い目的も思想もありません。それはただ「円盤に乗ってみた」という事実が残るだけです。他の人に何ら影響を与えることもなく、大きな社会にとって何の関係もありません。しかし「円盤に乗った人」と「乗らなかった人」は明らかに何かが違ってしまったはずであり、あくまで個人的なその変化に興味を持つ人々、誰にも気づかれない秘密を抱えたい人間たちこそ、「円盤に乗る派」と呼べるでしょう。 \n\n\n\n（円盤に乗る派オフィシャルウェブサイト「円盤に乗る派について」より抜粋） \n\n\n\n円盤に乗る派　ホームページ(外部リンク)\n\n\n\n\nクレジット\n戯曲・演出｜カゲヤマ気象台*出演｜畠山峻*（PEOPLE太）、日和下駄*、深澤しほ、横田僚平、吉田萌音楽｜灰街令映像・アートワーク｜ミヤオウ舞台美術｜佐々木文美照明｜吉田一弥（DEZAR inc.）音響｜櫻内憧海（お布団）衣装｜永瀬泰生（隣屋）舞台監督｜中西隆雄フライヤーデザイン｜村尾雄太記録写真｜濱田晋ウォッチャー｜渋木すず*演出助手｜山本ジャスティン伊等（Dr. Holiday Laboratory）制作｜加藤七穂、円盤に乗る派広報｜中條玲*＝円盤に乗る派プロジェクトチーム \n\n\n\n主催｜円盤に乗る派協力｜公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団助成｜芸術文化振興基金、公益財団法人セゾン文化財団 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\n円盤に乗る派　Tel:050-3631-4380　Mail:info@noruha.net\n\n\n\n吉祥寺シアター　Tel: 0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※小学生以下の方はご入場いただけません。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子でご来場の方は円盤に乗る派までお問い合わせください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切致しかねます \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子でご来場の方は円盤に乗る派までお問い合わせください \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n予約方法 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n インターネット予約\n\n\n\n※インターネット購入方法が分からない方はこちら！！ \n\n\n\n\n\n電話予約\n\n\n\n\n\nご来場前にチェック!! \n\n\n\n\n\n\n\n\nチケット購入方法\n\n\n\n友の会\n\n\n\n座席表\n\n\n\nアクセス\n\n\n\nお知らせ\n\n\n\nバリアフリー\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\nアルテの森\n\n\n\n\n吉祥寺シアターHPはこちら(外部リンク)
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SUMMARY:MONO第53回公演『退屈忍者』
DESCRIPTION:　\n公演の見どころはここなのだ！！文化庁芸術祭優秀賞、京都府文化賞奨励賞を受賞した土田英生が率い、京都を拠点にコメディを生み出す！出演者は劇団員のみ！阿吽の呼吸で完成された至極の会話劇！ハズレ無しの人気劇団が送る忍者たちの物語！ \n\n\n\n\n\nあらすじ時は江戸。大名どうしの争いはなくなり、無用になったものたちがいた。「忍び」……現在では忍者として語られる面々だ。山里に暮らす彼らの意見は割れる。変化を受け入れるもの、過去の栄光にしがみつくもの。それは今の私たちの姿だ。衰退していく忍びたちの群像が奇妙な恋愛話を中心に描かれる。MONOの真骨頂、軽妙で滋味深い会話劇をお届けします。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者ギャラリー\n\n2026年2月27日(金)～3月8日(日 \n\n\n\n)　　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n 2/27(金) 2/28(土) 3/1(日) 3/2(月) 3/3(火) 3/4(水) 3/5(木) 19:00★ 14:00 14:00 14:00 休演 19:00 14:0019:00 3/6(金) 3/7(土) 3/8(日)  19:00 13:0018:00◎ 14:00 \n\n\n\n※開場は開演の30分前、受付開始は1時間前より。 \n\n\n\n★初日割引 \n\n\n\n◎終演後、スタッフによる舞台ツアーあり(MONOウェブサイトより要申込) \n\n\n\n\n\n＜全席指定＞一般 4\,800円アルテ友の会（前売のみ） 4\,500円★初日割引 4\,500円25歳以下 2\,000円※35歳以下 3\,000円※  \n\n\n\n・未就学児はご入場いただけません。・車椅子でご来場のお客様はキューカンバー（075-525-2195 / ticket@cucumber-m.com）へお問い合わせ下さい。※全公演共通・要証明書提示 \n\n\n\n\n\n\n[作・演出]　土田英生 \n\n\n\n[出演] \n\n\n\n金替康博 \n\n\n\n水沼 健 \n\n\n\n奥村泰彦 \n\n\n\n渡辺啓太 \n\n\n\n石丸奈菜美 \n\n\n\n高橋明日香 \n\n\n\n立川 茜 \n\n\n\n土田英生 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者ギャラリー\n\n2026年2月27日(金)～3月8日(日)　　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n2月27日（金）19:00★2月28日（土）14:003月1日（日）14:003月2日（月）14:003月3日（火）休演3月4日（水）19:003月5日（木）14:00/19:003月6日（金）19:003月7日（土）13:00/18:00◎3月8日（日）14:00 \n\n\n\n※開場は開演の30分前、受付開始は1時間前より。★初日割引◎終演後、スタッフによる舞台ツアーあり（MONOウェブサイトより要申込） \n\n\n\n\n\n＜全席指定＞一般 4\,800円アルテ友の会（前売のみ） 4\,500円★初日割引 4\,500円25歳以下 2\,000円※35歳以下 3\,000円※  \n\n\n\n・未就学児はご入場いただけません。・車椅子でご来場のお客様はキューカンバー（075-525-2195 / ticket@cucumber-m.com）へお問い合わせ下さい。※全公演共通・要証明書提示 \n\n\n\n\n\n\n[作・演出]　土田英生 \n\n\n\n[出演] \n\n\n\n\n金替康博 \n\n\n\n水沼 健 \n\n\n\n奥村泰彦 \n\n\n\n渡辺啓太 \n\n\n\n石丸奈菜美 \n\n\n\n高橋明日香 \n\n\n\n立川 茜 \n\n\n\n土田英生 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nMONOとは\n1989年に立命館大学に在籍していた土田英生を中心に、「B級プラクティス」として旗揚げ。1990年以降の全作品の作・演出を代表の土田英生が務める。1991年にMONOに改名し現在にいたる。2009年に文化庁芸術祭優秀賞を受賞、2017年に大阪文化祭賞優秀賞を受賞。2023年に第1回関西えんげき大賞最優秀作品賞を受賞。 \n\n\n\nMONO　ホームページ(外部リンク)\n\n\n\n\nスタッフ\n[舞台美術] 柴田隆弘 [照明] 吉本有輝子 [音楽] 園田容子 [音響] 堂岡俊弘 [衣裳] 大野知英 \n\n\n\n[演出助手] neco（劇団三毛猫座） [舞台監督] 青野守浩 \n\n\n\n[照明操作] 伊藤泰行　[演出部] 習田歩未　 \n\n\n\n[宣伝美術] チャーハン・ラモーン [宣伝写真] 堀川高志（KUTOWANS STUDIO） [宣伝ヘアメイク] 石真治 [モデル] 菱井喜美子[制作] 垣脇純子　豊山佳美 \n\n\n\n[企画・製作・主催] キューカンバー \n\n\n\n[助成] 文化庁文化芸術振興費補助金（舞台芸術等総合支援事業（公演創造活動））｜独立行政法人日本芸術文化振興会 \n\n\n\n[提携]（公財）武蔵野文化生涯学習事業団 \n\n\n\n[協力]キューブ　リコモーション　radio mono[制作協力] サンライズプロモーション京都芸術センター制作支援事業 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\nサンライズプロモーション　0570-00-3337（平日12:00-15:00）\n\n\n\n吉祥寺シアター　Tel: 0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児の方はご入場いただけません。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子でご来場の方はサンライズプロモーションまでお問い合わせください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切致しかねます \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子でご来場の方はサンライズプロモーションまでお問い合わせください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n予約方法 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n インターネット予約\n\n\n\n※インターネット購入方法が分からない方はこちら！！ \n\n\n\n\n\n電話予約\n\n\n\n\n\nご来場前にチェック!! \n\n\n\n\n\n\n\n\nチケット購入方法\n\n\n\n友の会\n\n\n\n座席表\n\n\n\nアクセス\n\n\n\nお知らせ\n\n\n\nバリアフリー\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\nアルテの森\n\n\n\n\n吉祥寺シアターHPはこちら(外部リンク)
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SUMMARY:オペラシアターこんにゃく座 オペラ『歌え！比羅夫丸』
DESCRIPTION:　\n公演の見どころはここなのだ！！登場人物は全員、船！明治から昭和にかけた激動の時代に、人と物資を懸命に運んだ青函連絡船の物語がオペラ化！青函連絡船にちなみ、青森組と函館組のダブルキャストでお届けします。 \n\n\n\n\n\nあらすじ1908（明治41）年、日本初の蒸気タービン船が津軽海峡にお目見えした。スコットランドで建造された世界最新鋭のその船の名は、比羅夫丸（ひらふまる）と田村丸（たむらまる）！ 二隻は本州と北海道を結ぶ“青函連絡船”として運行を始め、ロシアから来た会下山丸（えげざんまる）、日露戦争に軍艦として参戦した蛟龍丸（こうりゅうまる）、かつて病院船として働いていた弘済丸（こうさいまる）など、青函航路をゆく他の船とともに、日本の物流と旅客輸送の拡大に貢献した。明治時代から歌い継がれる「蛍の光」の原曲は、スコットランドの民謡「Auld Lang Syne」。1941（昭和16）年、青函連絡船出航の際、船内では「蛍の光」のメロディーが流れていた。ほどなく、日本は太平洋戦争へと突入していき……。船は所有者がかわるたび、時にその名を変え、航路や役割を変えながら海の上を走り続けた。明治、大正、昭和、激動の時代を生きた、船たちの物語！ \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者ギャラリー\n\n2026年2月8日(日)～2月18日(水)　　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n 2/8(日) 2/9(月) 2/10(火) 2/11(水・祝) 2/12(木) 2/13(金) 2/14(土) 16:00青森★ 19:00函館★ 13:00青森 11:00函館△16:00青森★ 13:00函館 19:00青森★ 11:00青森△■16:00函館★ 2/15(日) 2/16(月) 2/27(火) 2/18(水) 13:00函館●■ 13:00青森●19:00函館★ 13:00青森13:00函館 \n\n\n\n★＝夜トク！　16:00の回、19:00の回はお得料金！ \n\n\n\n△＝託児サービスあり　＊定員あり・要予約〈申込・お問い合わせ〉イベント託児・マザーズ Tel.0120-788-222 \n\n\n\n●＝視覚のサポート／事前解説　＊定員あり・要予約■＝聴覚のサポート／字幕タブレット貸出　＊定員あり・要予約〈申込・お問い合わせ〉オペラシアターこんにゃく座 Tel.044-930-1720 \n\n\n\n※開場は開演の30分前。 \n\n\n\n\n\n2025年12月6日(土)午前10:00より先行発売（オペラシアターこんにゃく座・他プレイガイドでは12月13日(土)10:00より発売　＊劇団ファンクラブ先行12月9日(火)10:00より）＜全席指定＞ \n\n\n\n一般：6\,500円／友の会：6\,000円一般ペア：12\,000円／友の会：11\,000円★夜トク！：5\,000円／友の会：4\,500円バルコニー席 5\,500円／★夜トク！ 4\,000円 （※こんにゃく座のみの取り扱い）U25：3\,500円／★夜トク！U25：3\,000円U18：2\,000円 \n\n\n\n※U25とU18をご購入のお客様には、年齢のわかる証明書をご提示いただく場合があります。 \n\n\n\n※当日券は一人あたり＋500円。友の会は前売のみ。※車いす利用の方、補助犬同伴の方はお電話にてこんにゃく座までお申し込みください。(介助者1名無料) \n\n\n\n\n\n[出演]役名｜左：青森組、右：函館組比羅夫丸 ほか｜沖まどか、西田玲子田村丸 ほか｜入江茉奈、白石温女神 ほか｜齊藤路都、豊島理恵車運丸 ほか｜鈴木裕加、青木美佐子翔鳳丸 ほか｜佐藤敏之、沢井栄次蛟龍丸 ほか｜金村慎太郎、吉田進也会下山丸 ほか｜中村響、泉篤史弘済丸 ほか｜島田大翼、北野雄一郎 \n\n\n\n[ピアノ] 榊原紀保子（2/8\,10\,11昼\,12\,14昼\,16夜\,17）入川舜（2/9\,11夜\,13\,14夜\,15\,16昼\,18） \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者ギャラリー\n\n2026年2月8日(日)～2月18日(水)　　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n2月8日(日)16:00青森★2月9日(月)19:00函館★2月10日(火)13:00青森2月11日(水・祝)11:00函館△／16:00青森★2月12日(木)13:00函館2月13日(金)19:00青森★2月14日(土)11:00青森△■／16:00函館★2月15日(日)13:00函館●■2月16日(月)13:00青森●／19:00函館★2月17日(火)13:00青森2月18日(水)13:00函館 \n\n\n\n★＝夜トク！　16:00の回、19:00の回はお得料金！ \n\n\n\n△＝託児サービスあり　＊定員あり・要予約〈申込・お問い合わせ〉イベント託児・マザーズ Tel.0120-788-222 \n\n\n\n●＝視覚のサポート／事前解説　＊定員あり・要予約■＝聴覚のサポート／字幕タブレット貸出　＊定員あり・要予約〈申込・お問い合わせ〉オペラシアターこんにゃく座 Tel.044-930-1720 \n\n\n\n※開場は開演の30分前。 \n\n\n\n\n\n＜全席指定＞ \n\n\n\n一般：6\,500円／友の会：6\,000円一般ペア：12\,000円／友の会：11\,000円★夜トク！：5\,000円／友の会：4\,500円バルコニー席 5\,500円／★夜トク！ 4\,000円 （※こんにゃく座のみの取り扱い）U25：3\,500円／★夜トク！U25：3\,000円U18：2\,000円 \n\n\n\n※U25とU18をご購入のお客様には、年齢のわかる証明書をご提示いただく場合があります。 \n\n\n\n※当日券は一人あたり＋500円。友の会は前売のみ。※車いす利用の方、補助犬同伴の方はお電話にてこんにゃく座までお申し込みください。(介助者1名無料) \n\n\n\n\n\n[出演]役名｜左：青森組、右：函館組比羅夫丸 ほか｜沖まどか、西田玲子田村丸 ほか｜入江茉奈、白石温女神 ほか｜齊藤路都、豊島理恵車運丸 ほか｜鈴木裕加、青木美佐子翔鳳丸 ほか｜佐藤敏之、沢井栄次蛟龍丸 ほか｜金村慎太郎、吉田進也会下山丸 ほか｜中村響、泉篤史弘済丸 ほか｜島田大翼、北野雄一郎 \n\n\n\n[ピアノ] 榊原紀保子（2/8\,10\,11昼\,12\,14昼\,16夜\,17）入川舜（2/9\,11夜\,13\,14夜\,15\,16昼\,18） \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nオペラシアターこんにゃく座とは\nオペラシアターこんにゃく座は、［新しい日本のオペラの創造と普及］を目的に掲げ、1971年に創立されました。母体となったのは、東京芸術大学内で1965年から12年間にわたって活動が続いた学生たちのサークル「こんにゃく体操クラブ」です。このクラブでは、故宮川睦子氏（元東京芸術大学名誉教授）指導のもとに、身体訓練と演技の基礎訓練が行われました。この「こんにゃく体操クラブ」出身者たちにより、自国語のオペラ作品をレパートリーとし、恒常的にオペラを上演する専門のオペラ劇団としてオペラシアターこんにゃく座は設立され、巡回公演を開始しました。日本にオペラが紹介されてから今日に至るまで、日本では、ヨーロッパで通用するオペラ歌手の育成に力を注いできています。その結果、日本語を歌う技術がなおざりにされ、観客は聞き取れない日本語の歌を聞かされ続けています。そのなかで、こんにゃく座はよく聞き取れる、すなわち内容の伝わる歌唱表現を獲得することを、創立当初からの目的とし、その成果は各方面からの評価を得るに至っています。 \n\n\n\n（オペラシアターこんにゃく座 オフィシャルウェブサイト「こんにゃく座について」より抜粋） \n\n\n\nオペラシアターこんにゃく座　ホームページ(外部リンク)\n\n\n\n\nスタッフ\n[台本] 畑澤聖悟 \n\n\n\n[作曲] 信長貴富 \n\n\n\n[演出] 眞鍋卓嗣 \n\n\n\n[美術] 伊藤雅子　[衣裳] 富永美夏　[照明] 田中祐太　[振付] 白神ももこ　 \n\n\n\n[映像] 須藤崇規　[ドラマターグ] 工藤千夏　[舞台監督] 八木清市　[音楽監督] 萩京子 \n\n\n\n[宣伝美術] 画：尾崎仁美　デザイン：片山中藏 \n\n\n\n[主催] オペラシアターこんにゃく座 \n\n\n\n[協力] 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団 \n\n\n\n[助成] 文化庁文化芸術振興費補助金（舞台芸術等総合支援事業（公演創造活動））│独立行政法人日本芸術文化振興会、（公財）三菱UFJ信託芸術文化財団、アーツカウンシル東京［東京芸術文化鑑賞サポート助成］ \n\n\n\n[後援] （一社）進め青函連絡船 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\nオペラシアターこんにゃく座　Tel: 044-930-1720（平日10:00～18:00）\n\n\n\n吉祥寺シアター　Tel: 0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子でご来場の方はこんにゃく座までお問い合わせください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切致しかねます \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子でご来場の方はこんにゃく座までお問い合わせください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n予約方法 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n インターネット予約\n\n\n\n※インターネット購入方法が分からない方はこちら！！ \n\n\n\n\n\n電話予約\n\n\n\n\n\nご来場前にチェック!! \n\n\n\n\n\n\n\n\nチケット購入方法\n\n\n\n友の会\n\n\n\n座席表\n\n\n\nアクセス\n\n\n\nお知らせ\n\n\n\nバリアフリー\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\nアルテの森\n\n\n\n\n吉祥寺シアターHPはこちら(外部リンク)
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SUMMARY:誰にも見せないダンス
DESCRIPTION:「私のカラダを感じる時間」＝「誰にも見せないダンス」\n\n\n\nお申込み（外部リンク）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nダンス未経験者も歓迎！\n描く、歌う、演奏する、作曲する、撮影・編集するなど……表現活動に興味がある方、表現活動を行っている方 \n\n\n\n\n\n\nIntroduction（伊藤千枝子）\n私は「リアルな私」と「アバターな私」を感じることがあります。「リアルな私」は、意識がカラダの中にあって、色々な感覚を使ってカラダの状態を感じ、カラダの質を変化させます。「アバターな私」は、意識がカラダの外に出ていて、私や周りの人がイメージする私って感じがするのでコントロールできない、カラダの質は硬く、変化しにくいです。今回のワークショップでは、この2種類のカラダの在り方にフォーカスして探求します。「私のカラダを感じる時間」＝「誰にも見せないダンス」。骨、筋肉、内臓、雰囲気。無意識を意識する試みです。 \n\n\n\n\n\n\n講師：伊藤千枝子（ダンサー／振付家）\n\n4歳よりダンスを始め、1989年珍しいキノコ舞踊団を結成し、すべての作品の演出と振付を行う。ダンスの本質を追求する姿勢と、衣装や舞台美術などカラフルで親しみ易く時代性を強く意識した作品群は、他ジャンルのアーティストらにも影響を与え、日本のコンテンポラリーダンス界を牽引した。2019年、30年間活動した同カンパニーを解散後、芸名「伊藤千枝」から本名「伊藤千枝子」に改名し、フリーのダンサー、振付家として活動を続ける。舞台の活動のほか、2002年からTVCMやPV、幼児番組、映画やTVドラマへの振付などを開始。2023年「立つのをやめるワーク」メソッド完成、ワークショップを各地で行う。主な振付作品は、NHK教育テレビ「ドレミノテレビ」(2003)、映画「めがね」(2007)、TVCM「アセロラ体操」(2010)、TVCM「LOTOシリーズ」(2018~2019)、映画「波紋」(2023)、TVCM「湖池屋スコーン」(2024)など。2019年には、福島県「わらじまつり」のリニューアルプロジェクトに参加、振付を担当。その他、2021年「The chiekooos」ブランドを立ち上げ、古着リメイク作品や手芸、工作、卓上アートなど「おチョいproject」を展開中。2026年5月に都内にて初の展覧会開催！ \n\n\n\n\n\n講師コメント日程料金\n\n私にとってダンスとは「カラダの内側で起きたモノを何のフィルターも通さずにカラダを使って外の世界に現す」と今のところなってます。私の場合はそれがダンスという表現になってますが、たまに絵とか曲とか映像である場合もあります。私たち全員にカラダがあります。描く、歌う、演奏する、作曲する、撮影＆編集するetc…全部カラダを使って表現しています。それぞれまったく違うカラダから出てくる表現を広げるために、いつものカラダをいつもと違う角度から感じたり、探求する実験をします。楽しそうでしょ？ \n\n\n\n\n\n2026年2月7日(土)・8日(日)・14日(土)・15日(日)【会場】吉祥寺シアター　けいこ場【時間】10:30～12:30※1日完結、各回同じ内容を予定。※20分前から受付開始。 \n\n\n\n\n\n18歳以下：500円／おとな：1\,000円当日現金精算【対象】中学生以上～120歳、ダンス未経験歓迎描く、歌う、演奏する、作曲する、撮影・編集するなど……表現活動に興味がある方、表現活動を行っている方【定員】各回先着10名 【持ち物】動きやすい格好、蓋の閉まる飲み物、タオル※裸足になるワークがあります。必要な方は靴下をお持ちください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\nお申込み\n\n\n\n\n\n\n\n\nお問い合わせ\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\nハラスメント防止について\n吉祥寺シアターではハラスメント防止ガイドラインを策定いたしました。ワークショップは本ガイドラインに基づいて実施いたしますので事前にご確認ください。吉祥寺シアターハラスメント防止ガイドライン｜吉祥寺シアター \n\n\n\n\n注意事項\n・ワークショップ中に取材・撮影が入る場合や、劇場の記録・広報を目的にスタッフが写真・動画の撮影をする場合があります。 \n\n\n\n・ワークショップ中にけがをされた場合、主催者側に過失のある場合は加入している保険の範囲内で補償します。 \n\n\n\n・ワークショップ中に他の参加者への迷惑行為等があった場合はご退出いただく場合があります。 \n\n\n\n・保護者の方の見学はご遠慮ください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nチケット購入方法\n\n\n\n友の会\n\n\n\n座席表\n\n\n\nアクセス\n\n\n\nお知らせ\n\n\n\nバリアフリー\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\nアルテの森\n\n\n\n\n吉祥寺シアターHPはこちら(外部リンク)\n\n\n\n\n\nInstagram\n\nX\n\n\n\n\n\n吉祥寺シアターのInstagramが生まれ変わりました！
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SUMMARY:橋爪功 ひとり語り
DESCRIPTION:　\n公演の見どころはここなのだ！！日本の演劇界にその名を轟かせる、名優の至芸に酔う！日本を代表する名優・橋爪功によるリーディング公演！前回の公演のチケットは早々に完売！皆様の声にお応えして、今年は2公演開催！橋爪功の魅力を、A面とB面、2日間で両方ご覧ください！ \n\n\n\n\n\n2月6日(金) 18:00開演[Side A] 幻想の世界・大坪砂男 作『零人』・小泉八雲 作『守られた約束』『破られた約束』2月7日(土) 14:00開演[Side B] 笑いの世界・柳家小三治 作「ま・く・ら」より『駐車場物語』・梅崎春生 作『チョウチンアンコウについて』 \n\n\n\n\n村山二朗（篠笛奏者）2月6日(金)18:00の回 生演奏で参加決定!! \n\n\n\n橋爪功との共演経験も豊富な、篠笛奏者・村山二朗の参加が決定！2月6日(金)18:00の回、小泉八雲作の2作品にて生演奏を行います。朗読と篠笛が響き合う、特別なセッションをぜひお楽しみください！ \n\n\n\n\n\nチケット購入（一回券）\n\n\n\nチケット購入（セット券）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者ギャラリー\n\n【会場】武蔵野公会堂 \n\n\n\n2月6日(金)18:00・大坪砂男 作『零人』・小泉八雲 作『守られた約束』『破られた約束』2月7日(土)14:00・柳家小三治 作「ま・く・ら」より『駐車場物語』・梅崎春生 作『チョウチンアンコウについて』 \n\n\n\n※受付開始、開場は開演の30分前 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n<全席指定>一般 ¥3\,000 / 友の会 ¥2\,700 / 25歳以下 ¥2\,300 / セット券 ￥5\,000●セット券は両日とも同じ座席へのご案内となります。同じ座席が残っていない場合、セット券はご購入いただけません。●車椅子でのご来場についてはご購入前に吉祥寺シアター（0422-22-0911）までお問い合わせください。●25歳以下チケットをご購入の方は当日受付にて証明書をご提示ください。●未就学児の入場はご遠慮ください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n橋爪功大阪府出身。文学座、劇団雲を経て、75年に演劇集団円の設立に参加。映画では『東京家族』(2013年／山田洋次監督)で日本アカデミー賞主演男優賞を受賞。近年の出演作は16年～18年は山田洋次監督の『家族はつらいよ』シリーズに主演。『シャイロックの子供たち』(23年／本木克英監督)、ドラマでは話題作『VIVANT』(23年／TBS)の最終回出演、『6秒間の軌跡』(23年・24年／EX)連続出演と精力的に活動している。近年の主な出演舞台は『景清』(16年／演出:森新太郎 芸術選奨文部科学大臣賞を受賞)、『謎の変奏曲』(17年／演出:森新太郎 読売演劇大賞 最優秀男優賞を受賞)、『TERRORテロ』(18年／演出:森新太郎)、『Le Père 父』(19年／演出:ラディスラス・ショラー 菊田一夫演劇賞、読売演劇大賞 大賞・最優秀男優賞を受賞)、『フェイクスピア』(21年／演出:野田秀樹)。21年に旭日小綬章を綬章。長年にわたり映画、ドラマ、舞台に活躍する名実ともに日本を代表する実力派俳優である。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n村山二朗(篠笛、6日のみ)篠笛奏者・ミュージシャン・日本犬愛好家。1989年に鼓童のメン バーとしてプロデビュー。1991年に篠笛バンド「レブンカムイ」を結 成し和洋混成ユニットのパイオニアとして活動する。これまでに MIDIレコードよりリリースした「沙也可」を含む7枚のCDアルバムを 発表。2001年「フラメンコ曽根崎心中」（阿木燿子プロデュース・宇 崎竜童音楽監督）初演よりレギュラーとして参加。2012年に映画 「のぼうの城」に笛吹き役として出演、また2016年にはアニメ映画 「君の名は。」では劇中音楽の作曲と篠笛・太鼓の演奏を担当した。 2022年にエッセイ「相棒は秋田犬」を出版（株式会社カンゼン刊）。 1995年より現在まで東京打撃団に所属。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nクレジット\n[主催・企画製作] 吉祥寺シアター（公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団）[協力] 演劇集団円 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n吉祥寺シアター　　0422-22-0911　(9:00～22:00) \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n予約方法 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n インターネット予約（外部リンク）\n\n\n\n※インターネット購入方法が分からない方はこちら！！ \n\n\n\n\n\n電話予約\n\n\n\n\n\nご来場前にチェック!! \n\n\n\n\n\n\n\n\nチケット購入方法\n\n\n\n友の会\n\n\n\n座席表\n\n\n\nアクセス\n\n\n\nお知らせ\n\n\n\nバリアフリー\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\nアルテの森\n\n\n\n\n吉祥寺シアターHPはこちら(外部リンク)
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SUMMARY:吉祥寺ダンスLAB. vol.9『誰も見ていない場所で、たしかに わたし は踊っていた』
DESCRIPTION:　\nおすすめポイントはここなのだ！！・公演ごとに美術家・迎の関わり方が変化する！？　1月31日(土)13:00＝迎 英里子がいる1月31日(土)18:00＝いるけどいない2月1日(日)15:00＝いない美術家の存在／不在が毎ステージで変わります。一つとして同じ公演にならない、生で体験してほしい実験的ダンス作品！・早期購入者にはお得な割引！12月20日までにご予約の方は、早割価格でお求めいただけます。一般 3\,800円→3\,000円 \n\n\n\n\n\n特設ページへGO！\n\n\n\n異ジャンルとの融合でダンスの未知なる可能性を探求する吉祥寺シアターオリジナル企画「吉祥寺ダンスLAB.」。第9弾は、記憶や日常を起点にユーモラスで中毒性のある振付を生み出すasamicroが主宰するダンスカンパニーegglifeと、屠畜や国債など不可視のシステムを装置化する美術家・迎 英里子が協働。今公演では、パフォーマンス制作も行う迎 英里子が「いる／いるけどいない／いない」の3つの異なるバージョンを上演します。コンテンポラリーダンスの現在地を更新する新たな舞台にご注目ください。 \n\n\n\n\n\n\n演出・振付・構成：asamicro(egglife)私はずっと、「わたしたち生きものは、自分で想像するより弱くない。もっと生きていける」みたいな、生まれ持った、この世界を生き抜く力を信じていたいんだと思います。どこにいても、誰といても、たった1人ぽっちであっても。 \n\n\n\n\n\n\n\n舞台美術：迎 英里子普段現代美術の分野で活動している私にとって、ダンスに舞台美術として関わらせていただくのは初めての経験です。「誰も見ていない場所で、たしかにわたしは踊っていた」というタイトルの元、2人でディスカッションを重ねてきました。いないこと、いるけれども見えないことをダンスとパフォーマンスを用いてどう表現するか、様々なアプローチで挑戦しています。ぜひ御覧いただけると嬉しいです。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者ギャラリー\n\n2026年1月31日.2月1日　　【会場】吉祥寺シアター \n\n\n\n 1/31(土) 2/1(日) 13:00(1)★18:00(2)☆ 15:00(3)\n\n\n\n（1）＝迎 英里子がいる（2）＝いるけどいない（3）＝いない \n\n\n\n\n\n\n\n※受付開始は開演45分前、開場は開演30分前。★＝託児サービスあり（要予約）☆＝終演後アフタートークあり \n\n\n\n\n\n【全席指定】早割 3\,000円(2025年12月20日（土）までにご予約の方)一般 3\,800円アルテ友の会・武蔵野市民（在勤・在学） 2\,800円30歳以下 2\,500円高校生以下 500円 \n\n\n\n※未就学児の入場はご遠慮ください。※武蔵野市民、30歳以下、高校生以下は当日証明書をお持ちください。 \n\n\n\n\n\n山中芽衣、佐藤琢哉、田花 遥、森本圭治、asamicro \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nスタッフ\n[舞台監督]河内 崇　[照明]中山奈美　[音響]牛川紀政 [衣裳]Yuto Inano　[音楽]小畑 仁、庄子 渉[フライヤーデザイン]モトムラアヤコ[記録写真]前谷 開　[記録映像]中瀬俊介[協力]ST Spot[助成]芸術文化振興基金 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n・吉祥寺シアター　　0422-22-0911　(9:00～22:00) \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者ギャラリー\n\n2026年1月31日.2月1日【会場】吉祥寺シアター \n\n\n\n1月31日(土)13:00（1）★1月31日(土)18:00（2）☆2月1日(日)15:00（3） \n\n\n\n（1）＝迎 英里子がいる（2）＝いるけどいない（3）＝いない \n\n\n\n\n\n\n\n※受付開始は開演45分前、開場は開演30分前。★＝託児サービスあり（要予約）☆＝終演後アフタートークあり \n\n\n\n\n\n【全席指定】早割 3\,000円(2025年12月20日（土）までにご予約の方)一般 3\,800円アルテ友の会・武蔵野市民（在勤・在学） 2\,800円30歳以下 2\,500円高校生以下 500円 \n\n\n\n※未就学児の入場はご遠慮ください。※武蔵野市民、30歳以下、高校生以下は当日証明書をお持ちください。 \n\n\n\n\n\n山中芽衣、佐藤琢哉、田花 遥、森本圭治、asamicro \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nスタッフ\n[舞台監督]河内 崇　[照明]中山奈美　[音響]牛川紀政 [衣裳]Yuto Inano　[音楽]小畑 仁、庄子 渉[フライヤーデザイン]モトムラアヤコ[記録写真]前谷 開　[記録映像]中瀬俊介[協力]ST Spot[助成]芸術文化振興基金 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n・吉祥寺シアター　　0422-22-0911　(9:00～22:00) \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切致しかねます \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n予約方法 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n インターネット予約（外部リンク）\n\n\n\n※インターネット購入方法が分からない方はこちら！！ \n\n\n\n\n\n電話予約\n\n\n\n\n\nご来場前にチェック!! \n\n\n\n\n\n\n\n\nチケット購入方法\n\n\n\n友の会\n\n\n\n座席表\n\n\n\nアクセス\n\n\n\nお知らせ\n\n\n\nバリアフリー\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\nアルテの森\n\n\n\n\n吉祥寺シアターHPはこちら(外部リンク)
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SUMMARY:OrganWorks『Show me a code／ショウメイコウ-Theater side-』
DESCRIPTION:　\nおすすめポイントはここなのだ！！・ダンサー平原慎太郎による書き下ろし戯曲・魅力的な出演陣！→紀伊國屋演劇賞個人賞受賞の那須凜はじめ、粒ぞろいな出演者に注目！・動きとコトバで、ダンスと演劇が融合→演劇演出を文学座所属の演出家である稲葉賀恵が務める。ダンスと演劇という二つの言語が融合する作品に！ \n\n\n\n\n\nコンテンポラリーダンスの中でも、ダンスシアターと呼称される演劇的要素を含んだ作品を中心に舞台芸術の製作・創作を行うシアターカンパニーOrganWorksによる新作。パンデミックで変容した世界で起こっている「感性の消失」と「置き去りにされた身体」を「ショウメイコウ」と題した二部作で描く。今年6月にダンス的アプローチで「Physical side」が上演され、吉祥寺シアターでは「Theater side」として、演劇的アプローチで創作される。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者ギャラリー\n\n2026年1月10日(土)～18日(日)　　【会場】吉祥寺シアター \n\n\n\n 1/10(土) 1/11(日) 1/12(月祝) 1/13(火) 1/14(水) 18:00★ 18:00 14:00 19:00 休演日\n\n\n\n 1/15(木) 1/16(金) 1/17(土) 1/18(日) 14:00 19:00 13:0018:00 13:00\n\n\n\n※受付開始は開演45分前、開場は開演30分前。★＝プレビュー公演／終演後トーク会あり \n\n\n\n\n\n【全席指定】 \n\n\n\n一般 6\,000円（1月10日プレビュー公演 4\,500円）友の会 5\,500円（前売りのみ）24歳以下 4\,000円高校生以下 2\,000円ペア割（一般2枚・前売りのみ） 11\,500円 \n\n\n\n※未就学児の入場はご遠慮ください。 \n\n\n\n\n\n小川ゲン、長友郁真、薬丸翔、藤戸野絵、那須凜／AYUBO、稲田涼香、十川大希、西澤真耶、村井玲美、平原慎太郎 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nスタッフ\n[舞台監督]筒井昭善　 [照明]櫛田晃代　[音楽]国広和毅　[音響]今井春日[衣裳]柿野 彩　[ヘアメイク]谷口ユリエ　[宣伝デザイン]柳沼博雅（GOAT）[宣伝絵画]那須佐和子　[記録映像]株式会社ラツカ[制作]相場未江、川口眞人（合同会社レイヨンヴェール）、OrganWorks[企画・製作・主催] 株式会社クラネオ [提携] 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団[助成] 文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術等総合支援事業(公演創造活動))｜独立行政法人日本芸術文化振興会[協力] 株式会社ラツカ、G-Screw Dance Labo、Dance Base Yokohama \n\n\n\n\nお問い合わせ\n・OrganWorks　050-3152-1176（平日 13:00～20:00）／office@theorganworks.com \n\n\n\n・吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00） \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子席をご希望の方は、吉祥寺シアターまでお問い合わせください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者ギャラリー\n\n2026年1月10日(土)～18日(日)【会場】吉祥寺シアター \n\n\n\n1月10日(土) 18:00★1月11日(日) 18:001月12日(月・祝) 14:001月13日(火) 19:001月14日(水) 休演日1月15日(木) 14:001月16日(金) 19:001月17日(土) 13:00／18:001月18日(日) 13:00 \n\n\n\n※受付開始は開演45分前、開場は開演30分前。★＝プレビュー公演／終演後トーク会あり \n\n\n\n\n\n【全席指定】 \n\n\n\n一般 6\,000円（1月10日プレビュー公演 4\,500円）友の会 5\,500円（前売りのみ）24歳以下 4\,000円高校生以下 2\,000円ペア割（一般2枚・前売りのみ） 11\,500円 \n\n\n\n※未就学児の入場はご遠慮ください。 \n\n\n\n\n\n小川ゲン、長友郁真、薬丸翔、藤戸野絵、那須凜／AYUBO、稲田涼香、十川大希、西澤真耶、村井玲美、平原慎太郎 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nスタッフ\n[舞台監督]筒井昭善　 [照明]櫛田晃代　[音楽]国広和毅　[音響]今井春日[衣裳]柿野 彩　[ヘアメイク]谷口ユリエ　[宣伝デザイン]柳沼博雅（GOAT）[宣伝絵画]那須佐和子　[記録映像]株式会社ラツカ[制作]相場未江、川口眞人（合同会社レイヨンヴェール）、OrganWorks[企画・製作・主催] 株式会社クラネオ [提携] 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団[助成] 文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術等総合支援事業(公演創造活動))｜独立行政法人日本芸術文化振興会[協力] 株式会社ラツカ、G-Screw Dance Labo、Dance Base Yokohama \n\n\n\n\nお問い合わせ\n・OrganWorks　050-3152-1176（平日 13:00～20:00）／office@theorganworks.com \n\n\n\n・吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00） \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切致しかねます \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子席をご希望の方は、吉祥寺シアターまでお問い合わせください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n予約方法 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n インターネット予約（外部リンク）\n\n\n\n※インターネット購入方法が分からない方はこちら！！ \n\n\n\n\n\n電話予約\n\n\n\n\n\nご来場前にチェック!! \n\n\n\n\n\n\n\n\nチケット購入方法\n\n\n\n友の会\n\n\n\n座席表\n\n\n\nアクセス\n\n\n\nお知らせ\n\n\n\nバリアフリー\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\nアルテの森\n\n\n\n\n吉祥寺シアターHPはこちら(外部リンク)
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SUMMARY:一緒におせちダンス2026をつくろう！
DESCRIPTION:お正月明けのなまった身体をほぐすダンスワークショップ\n\n\n\nお申込み（外部リンク）\n\n\nダンシング黒豆\n2026年、お正月にみんなでダンスワークショップで動き初め！1月31日(土)・2月1日(日)に開催する吉祥寺ダンスLAB. vol.9『誰も見ていない場所で、たしかに わたし は踊っていた』に先駆けて、演出・振付・構成を務めるダンスカンパニー・egglife主宰のasamicro（アサミクロ）さんを講師に迎え、ダンスワークショップを開催します！ \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n未経験者も大歓迎！\n対象は、小学生～大人（身体を動かすことに抵抗のない方） \n\n\n\nひとりでも！ 家族でも！ みんなで踊ろう！👇こんな人にオススメ👇「身体を動かすことが好きな人」「お料理や食べ物に興味がある人」  \n\n\n\n\nおせちダンスとは？\nおせちに定番のお料理の見た目や味、込められている意味などいろんなヒントから連想して動きを作ってみよう！お正月でのんびり過ごした身体を起こすのにもぴったり。ゲーム感覚で楽しく身体を動かせるのがおせちダンスです。さらに、吉祥寺ダンスLAB.vol.9『誰も見ていない場所で、たしかに わたし は踊っていた』の振付もちょっと踊れるかも？ \n\n\n\n2026年は「今年も楽しく生きよう」と思えるようなワークショップから始めてみませんか？ \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n講師：asamicro\n\n活動コンセプトは“明日の朝を迎える心体”。それぞれの主体的な行動や日常のあり方を見つめ、振付を行う。幼少期の経験や記憶をもとに、言葉にならない感情や生きづらさをユーモラスな動きとスピーディーな展開で表現し、《家族と社会と自身の距離》を切り口として創作する。近年では食を通した振る舞いパフォーマンスとして、自家製あんこやジャムを作り、参加者にとっての居心地、意思決定や自己肯定感を育む環境や機会を探求しながら活動している。（撮影：ともまつりか） \n\n\n\n\n\n講師よりメッセージ日程料金ギャラリー\n\n2026年のスタートは、おいしい気持ちでイケてる自分を自分に振る舞ってみよう！おせちダンスをやってみるよ。踊った事がない人もじいちゃんもばあちゃんも父ちゃんも母ちゃんもお子さんも家族でご参加大歓迎です！いろんな身体のカタチを見つけて一緒にわっはっは2026！！！きっと可愛い好きな自分に出会えるよ！ \n\n\n\n\n\n2026年1月4日(日)【会場】吉祥寺シアター　けいこ場【時間】11:30～13:00／15:00～16:30※各回同じ内容を予定。※20分前から受付開始。 \n\n\n\n\n\n1名　1\,000円（当日現金精算）【対象】小学生～大人（身体を動かすことに抵抗のない方）、15名程度※ダンス未経験OK! 【持ち物】動きやすい服、ふたの閉まる飲み物 \n\n\n\n\n\n\n\n\nお申込み\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n金子愛帆\n\n\n\nScreenshot\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nお問い合わせ\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\nハラスメント防止について\n吉祥寺シアターではハラスメント防止ガイドラインを策定いたしました。ワークショップは本ガイドラインに基づいて実施いたしますので事前にご確認ください。吉祥寺シアターハラスメント防止ガイドライン｜吉祥寺シアター \n\n\n\n\n注意事項\n・ワークショップ中に取材・撮影が入る場合や、劇場の記録・広報を目的にスタッフが写真・動画の撮影をする場合があります。 \n\n\n\n・ワークショップ中にけがをされた場合、主催者側に過失のある場合は加入している保険の範囲内で補償します。 \n\n\n\n・ワークショップ中に他の参加者への迷惑行為等があった場合はご退出いただく場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nチケット購入方法\n\n\n\n友の会\n\n\n\n座席表\n\n\n\nアクセス\n\n\n\nお知らせ\n\n\n\nバリアフリー\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\nアルテの森\n\n\n\n\n吉祥寺シアターHPはこちら(外部リンク)\n\n\n\n\n\nInstagram\n\nX\n\n\n\n\n\n吉祥寺シアターのInstagramが生まれ変わりました！
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SUMMARY:朗読と音楽『宮沢賢治と串田孫一』
DESCRIPTION:小林聡美×串田和美　朗読と音楽『宮沢賢治と串田孫一』－武蔵野の昼下がりに－\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n　\nおすすめポイントはここなのだ！！人気個性派女優・小林聡美と演劇界の巨匠・串田和美が宮沢賢治の『注文の多い料理店』を朗読！アコーディオンと波紋音の演奏を交えてお届けします！ \n\n\n\n\n\n昭和20年頃から武蔵野に居を構えていた串田孫一の随想を、若き日の山男である長男・和美と、山好き・読書好きの小林聡美が朗読します。“わからない言葉、知らないことばが出てきても、歩みを決して止めてはいけない”（1956年に孫一が編集した「宮沢賢治名作集」のあとがきより）それが宮沢賢治を読むために大事なことだという孫一は、賢治の弟・清六とも交流がありました。音楽はアコーディオンと波紋音のデュオ。宮沢賢治が作った歌曲も演奏し、ことばに寄り添います。 \n\n\n\n朗読作品宮沢賢治「注文の多い料理店」「なめとこ山の熊」「星めぐりの歌」など串田孫一「山のパンセ」「虫と花の寓話」 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者ギャラリー\n\n2025年12月12日(金)　　【会場】武蔵野公会堂 \n\n\n\n12月12日(金)午後2時開演（1時30分受付開始・開場） \n\n\n\n\n\n【全席指定】一般 3\,000円／友の会 2\,700円当日券一般 3\,500円（友の会割引なし）※車椅子でご来場される方は、チケットご購入前に吉祥寺シアター（0422-22-0911）までお問い合わせください。 \n\n\n\n\n\n朗読：小林聡美、串田和美 \n\n\n\n演奏：坪川拓史（アコーディオン）、永田砂知子（波紋音） \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n出演者　プロフィール\n\n\n\n\n\n\n\n\n小林聡美俳優。1982 年、「転校生」（大林宣彦監督）でスクリーンデビュー。以降、テレビドラマ「やっぱり猫が好き」や映画「かもめ食堂」「紙の月」、舞台にて活動。2017年には串田和美演出舞台「24番地の桜の園」に出演。執筆も手掛け著書多数。近著に「茶柱の立つところ」（文藝春秋）、「わたしの、本のある日々」（毎日文庫）。婦人画報デジタル「ポケットに五・七・五」にてエッセイ連載中。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n串田和美俳優・演出家・舞台美術家。オンシアター自由劇場主宰（96年解散）として六本木の地下劇場を拠点に30年間活動。Bunkamuraシアターコクーン（1989-96年）、まつもと市民芸術館（2003-23年）と初代芸術監督を歴任。音楽劇『上海バンスキング』やサーカス、バーレスク、シェイクスピア、コクーン歌舞伎、平成中村座など作品は多彩。2023 年に演劇創造カンパニー・フライングシアター自由劇場を新たに立ち上げる。著書に「幕があがる」「串田戯場（くしだぎじょう）」。若き日の山男。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n坪川拓史（アコーディオン）北海道出身。1992 年、劇団「オンシアター自由劇場」に研究生として入所し、独学で映画制作も開始。初長編『美式天然』(2005 年)、『アリア』『ハーメルン』（出演：倍賞千恵子 西島秀俊）『モルエラニの霧の中』（出演：大杉漣）等を制作。国内外の映画祭での受賞も多数。ほぼ全ての監督作で、脚本、編集、劇中音楽の作曲とピアノ演奏を担当する。 \n\n\n\n\n\n\n\nphoto by bozzo\n\n\n\n\n\n永田砂知子（波紋音）東京藝術大学打楽器科卒業。クラシックの奏者としてキャリアを積むが、90年代ころから即興演奏により前衛的な活動を開始するとともに、美術家の創作するサウンド・アートを手掛けるようになる。1997造形作家・斎藤鉄平が水琴窟にインスパイヤーされ創作した鉄の作品「波紋音（はもん）」に出会い、全国各地、海外ではパリ・ブリュッセルで演奏。フランソワ・バシェが大阪万博・鉄鋼館に残した音響彫刻を広める活動もしている。 \n\n\n\n波紋音とは・・・造形作家・斎藤鉄平が水琴窟にインスパイヤーされ、創作したオリジナル作品。素材は鉄で、鍛金という手法で器がつくられ、打面は溶断によりスリットがいれられている。スリットの形状によって音の変化がある。調律はされていなく、音はランダムである。水の波紋のように音が広がるイメージで作家により「波紋音」（はもん）と名付けられた。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者ギャラリー\n\n2025年12月12日(金)　　【会場】武蔵野公会堂 \n\n\n\n12月12日(金)午後2時開演（1時30分受付開始・開場） \n\n\n\n\n\n【全席指定】一般 3\,000円／友の会 2\,700円当日券一般 3\,500円（友の会割引なし）※車椅子でご来場される方は、チケットご購入前に吉祥寺シアター（0422-22-0911）までお問い合わせください。 \n\n\n\n\n\n朗読：小林聡美、串田和美 \n\n\n\n演奏：坪川拓史（アコーディオン）、永田砂知子（波紋音） \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n出演者　プロフィール\n\n\n\n\n\n\n\n\n小林聡美俳優。1982 年、「転校生」（大林宣彦監督）でスクリーンデビュー。以降、テレビドラマ「やっぱり猫が好き」や映画「かもめ食堂」「紙の月」、舞台にて活動。2017年には串田和美演出舞台「24番地の桜の園」に出演。執筆も手掛け著書多数。近著に「茶柱の立つところ」（文藝春秋）、「わたしの、本のある日々」（毎日文庫）。婦人画報デジタル「ポケットに五・七・五」にてエッセイ連載中。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n串田和美俳優・演出家・舞台美術家。オンシアター自由劇場主宰（96年解散）として六本木の地下劇場を拠点に30年間活動。Bunkamuraシアターコクーン（1989-96年）、まつもと市民芸術館（2003-23年）と初代芸術監督を歴任。音楽劇『上海バンスキング』やサーカス、バーレスク、シェイクスピア、コクーン歌舞伎、平成中村座など作品は多彩。2023 年に演劇創造カンパニー・フライングシアター自由劇場を新たに立ち上げる。著書に「幕があがる」「串田戯場（くしだぎじょう）」。若き日の山男。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n坪川拓史（アコーディオン）北海道出身。1992 年、劇団「オンシアター自由劇場」に研究生として入所し、独学で映画制作も開始。初長編『美式天然』(2005 年)、『アリア』『ハーメルン』（出演：倍賞千恵子 西島秀俊）『モルエラニの霧の中』（出演：大杉漣）等を制作。国内外の映画祭での受賞も多数。ほぼ全ての監督作で、脚本、編集、劇中音楽の作曲とピアノ演奏を担当する。 \n\n\n\n\n\n\n\nphoto by bozzo\n\n\n\n\n\n永田砂知子（波紋音）東京藝術大学打楽器科卒業。クラシックの奏者としてキャリアを積むが、90年代ころから即興演奏により前衛的な活動を開始するとともに、美術家の創作するサウンド・アートを手掛けるようになる。1997造形作家・斎藤鉄平が水琴窟にインスパイヤーされ創作した鉄の作品「波紋音（はもん）」に出会い、全国各地、海外ではパリ・ブリュッセルで演奏。フランソワ・バシェが大阪万博・鉄鋼館に残した音響彫刻を広める活動もしている。 \n\n\n\n波紋音とは・・・造形作家・斎藤鉄平が水琴窟にインスパイヤーされ、創作したオリジナル作品。素材は鉄で、鍛金という手法で器がつくられ、打面は溶断によりスリットがいれられている。スリットの形状によって音の変化がある。調律はされていなく、音はランダムである。水の波紋のように音が広がるイメージで作家により「波紋音」（はもん）と名付けられた。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切致しかねます \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n予約方法 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n インターネット予約\n\n\n\n※インターネット購入方法が分からない方はこちら！！ \n\n\n\n\n\n電話予約\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n串田孫一(1915-2005年)\n東京生まれ。詩人、哲学者、随想家。東京帝国大学哲学科（現・東京大学）を卒業。上智大学、東京外国語大学で教鞭をとる。1958 年、山の文芸誌「アルプ」創刊。代表作に「山のパンセ」「若き日の山」「自然と美と心」「ギリシア神話」など。山に登り、自然の中に身を置くことで自らと対話した。詩からはじまり小説を書き、フランス哲学を追求し、植物図鑑を片手に散歩をする。絵画、版画、篆刻もよくし、400 冊近い著書のうち自身で装幀を手掛けたものも多い。音楽への造詣も深く、レコード解説やブロックフレーテ、アイリッシュ・ハープを演奏。自作の詩を朗読し音楽をかけるF Mラジオ番組「音楽の絵本」のパーソナリティを30 年間続けた。 \n\n\n\n\n宮沢賢治（1896-1933年）\n岩手県花巻川口町（現・花巻市）出身。盛岡高等農林学校卒。花巻農業高等学校の教諭。中学時代から自然や生活を題材に詩や童話を執筆。大正13(1924)年詩集『春と修羅』、童話集『注文の多い料理店』を自費出版。30歳の年、農民の生活向上を目指して独居農耕自炊生活を営み、羅須地人協会を設立。農業技術指導や農民芸術を説く。作品中に登場する架空の理想郷に、郷里の岩手県をモチーフとしてイーハトーヴと名付けた。動植物と人間が時には戦いながらも、助け合い、愛し合い生きているという作品の世界観は21世紀に通じる。詩人、童話作家、教師、科学者、宗教家など多彩な顔を持つ。37歳で永眠。 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n・吉祥寺シアター　　0422-22-0911　(9:00～22:00)・フライングシアター自由劇場　flyingtheatre.jg@gmail.com \n\n\n\n\nクレジット\n主催：（有）自由劇場共催：公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団協力：信海メディアガーデン企画製作：フライングシアター自由劇場 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\nご来場前にチェック!! \n\n\n\n\n\n\n\n\nチケット購入方法\n\n\n\n友の会\n\n\n\n座席表\n\n\n\nアクセス\n\n\n\nお知らせ\n\n\n\nバリアフリー\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\nアルテの森\n\n\n\n\n\n\n\n\n吉祥寺シアターHPはこちら(外部リンク)
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SUMMARY:SCOT 新装改編版『世界の果てからこんにちはⅡ』
DESCRIPTION:　\n公演の見どころはここなのだ！！劇団SCOT50周年！ケンブリッジ大学が「20世紀を主導した演出家・劇作家21人」にブレヒト、ピーター・ブルックなどと共に選出された“世界の鈴木忠志”率いる劇団SCOTが、今年も吉祥寺シアターに帰ってくる！同時代を生きているならば、観るべきものがある。 \n\n\n\n特設ウェブサイト(外部リンク)\n\n\n\n\n\n鈴木忠志がニッポンについて問題提起をした代表作！昭和、平成、令和と歴史的変遷の中を生きてきたニッポンジンのその時々の精神的な特性を批評的に描き、ニッポンの将来を展望するための素材とした舞台。スズキ・トレーニング・メソッドで鍛えられたSCOTの俳優陣がその成果を披露する50年記念作品。世界各地で上演を重ねた『世界の果てからこんにちはⅡ』を大幅改訂した、“ほぼ新作”の上演！ \n\n\n\n観劇予約受付\n本公演は、料金を設定してのチケット販売はいたしません。 \n\n\n\nSCOTが利賀に拠点を移して50年。それを記念し、SCOTの活動への支援としての「お志」で開催いたします。ご支援の方法は“ご随意に”お決めください。 \n\n\n\n※お問い合わせはSCOTまで \n\n\n\nSCOTTel:0763-68-221610:00-18:00（平日および11月15日・11月16日）／10:00-13:00（ 土曜･日曜･祝日 ) \n\n\n\n※全席指定席※予約はSCOTの電話のみで受け付けます。オンラインおよび武蔵野文化生涯学習事業団での予約受付はありません。※予約にはSCOT倶楽部への登録が必要です。※一度の予約で、1回の公演を3名様分まで予約できます。その場合ご同伴の方々もSCOT倶楽部に登録していただきます。※小学生以下の方はご入場いただけません。※車椅子でご来場の方はSCOTまでお問い合わせください。 \n\n\n\nSCOT倶楽部(外部リンク)\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者ギャラリー\n\n2024年12月12日(金)～12月21日(日)　　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n 12/12(金) 12/13(土) 12/14(日) 12/15(月) 12/16(火) 12/17(水) 12/18(木) 18:30 14:0017:00 14:0017:00 休演 休演 18:30 18:30 12/19(金) 12/20(土) 12/21(日)18:30  14:0017:00 14:00\n\n\n\n※上演時間：約1時間※各回終演後に、演出・鈴木によるアフタートークを開催（約40分を予定）。トークを含め、上演時間は約1時間50分を予定。 \n\n\n\n\n\n＜全席指定＞本公演は、料金を設定してのチケット販売はいたしません。SCOTが利賀に拠点を移して50年。それを記念し、SCOTの活動への支援としての「お志」で開催いたします。ご支援の方法は“ご随意に”お決めください。 \n\n\n\n※お問い合わせはSCOTまで \n\n\n\nSCOTTel:0763-68-221610:00-18:00（平日および11月15日・11月16日）／10:00-13:00（ 土曜･日曜･祝日 )※予約はSCOTの電話のみで受け付けます。オンラインおよび武蔵野文化生涯学習事業団での予約受付はありません。※予約にはSCOT倶楽部への登録が必要です。※一度の予約で、1回の公演を3名様分まで予約できます。その場合ご同伴の方々もSCOT倶楽部に登録していただきます。 \n\n\n\n※小学生以下の方はご入場いただけません。※車椅子でご来場の方はSCOTまでお問い合わせください。 \n\n\n\n\nSCOT倶楽部(外部リンク)\n\n\n\n\n\n\n[演出] 鈴木忠志[出演] SCOT \n\n\n\n[主催] SCOT[共催] 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団、公益財団法人利賀文化会議 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nSCOTとは\n　SCOT（Suzuki Company of Toga）は、1976年（昭和51年）に東京から富山県利賀村に拠点を移し、合掌造りの民家を改造した劇場を利賀山房と名づけて活動を始めました。 その後、利賀村と協力して、野外劇場・稽古場・宿舎などを増設。利賀におけるSCOTの活動は世界の注目を集め、利賀村は一躍、世界の演劇人に聖地の一つと言われるようになりました。1982年には、日本で初めての世界演劇祭「利賀フェスティバル」を開催、毎年世界の舞台芸術家が利賀に集まり、スズキ・トレーニング・メソッドの訓練や作品づくりの稽古をしています。 世界は現在、グローバリゼーションという社会構造の急激な変化に見舞われていますが、この変化は私たちの生活の裡の守るべきもの、捨てるべきもの、新しく創り出さなければならないもの、それらは何かを考えさせ、かつ、行動することを私たちに迫っています。SCOTは、2008年から再び利賀村を拠点に、この世界の変化に呼応する新しい活動を展開しています。 その活動の独自性は、以下の四点に要約できます。 \n\n\n\n一、日本では、まだ成立したことのない多国籍のメンバーによる国際劇団として活動していること。二、日本では例外ともいえる演劇活動のためのあらゆる施設を擁していること。また、創造活動の精神を阻害しない劇場・稽古場・宿舎などの運用のルールを確立し、国際交流ではなく、国際化した地域を成立させていること。三、日本人による日本語の舞台だけではなく、国際化時代における芸術文化活動の未来を先取りした多言語の舞台をも生み出し、日本のみならず、世界の芸術文化に携わる人たちに刺激を与えていること。四、利賀村での公演については、観劇のための入場料というものはなく、SCOTの利賀村での活動自体を支援していただくという形態をとっていること。 \n\n\n\nSCOT　ホームページ(外部リンク)\n\n\n\n\n鈴木忠志　プロフィール\n 1939年静岡県清水市生まれ。1966年、別役実、斉藤郁子、蔦森皓祐らとともに劇団SCOT（Suzuki Company of Toga－旧名 早稲田小劇場）を創立。新宿区戸塚町の早稲田大学のそばに同名の小劇場を建設し、10年間活動する（2015年、早稲田大学は鈴木忠志に名称使用の了解を得て、跡地に「早稲田小劇場どらま館」を再建した）。1976年富山県利賀村に本拠地を移し、合掌造りの民家を劇場に改造して活動。1982年より、世界演劇祭「利賀フェスティバル」を毎年開催（現在の名称は「SCOTサマー・シーズン」）。世界各地での上演活動や共同作業など国際的に活躍するとともに、俳優訓練法スズキ・トレーニング・メソッドはモスクワ芸術座やニューヨークのジュリアード音楽院など世界各国の劇団や学校で学ばれている。独自の俳優訓練法から創られるその舞台は世界の多くの演劇人に影響を与えている。 1974年、岩波ホール芸術監督、1988年、水戸芸術館芸術総監督を経て、1995年に静岡県舞台芸術センター芸術総監督に就任（2007年、退任）。日中韓三カ国共同の演劇祭であるBeSeTo演劇祭の創設者であり、また、演劇人の国際組織シアター・オリンピックスの委員の一人でもある。公益財団法人利賀文化会議理事長。2016年、中国・北京郊外の万里の長城の麓にある古北水鎮に、鈴木の演劇理念と訓練を教えるための演劇塾が創設された。 情報誌「imidas2001」（集英社）の「20世紀を創った人々550」では、演劇の分野で、小山内薫（作家･演出家、築地小劇場創立者）、小林一三（阪急･東宝グループの創立者）、大谷竹次郎（松竹株式会社の創立者）、杉村春子（女優･文学座）、浅利慶太（演出家･劇団四季代表）らと並んで6人のうちの1人に数えられ、「理論・実践・教育・組織運営における新しい演劇人の在り方を示す代表的な存在である」と評されている。 なお、ケンブリッジ大学が刊行している20世紀を主導した演出家･劇作家21人のシリーズに、メイエルホリド（露）、ブレヒト（独）、ストレーラー（伊）、ピーター・ブルック（英）、ハロルド・プリンス（米）、ムヌーシュキン（仏）、ロバート・ウィルソン（米）などとともに、アジア人としてただ1人選ばれ、すでに『The Theatre of Suzuki Tadashi』として出版されている。 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\nSCOT東京事務所　 03-3445-8013\n\n\n\nSCOT利賀事務所　0763-68-2356\n\n\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※小学生以下の方はご入場いただけません。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子でご来場の方はSCOTまでお問い合わせください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者ギャラリー\n\n2024年12月12日(金)～12月21日(日)　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n12月12日(金) 18:30-20:2012月13日(土) 14:00-15:50／17：00-18：5012月14日(日) 14:00-15:50／17：00-18：5012月15日(月) 休演12月16日(火) 休演12月17日(水) 18:30-20:2012月18日(木) 18:30-20:2012月19日(金) 18:30-20:2012月20日(土) 14:00-15:50／17：00-18：5012月21日(日) 14:00-15:50 \n\n\n\n※上演時間：約1時間※各回終演後に、演出・鈴木によるアフタートークを開催（約40分を予定）。トークを含め、上演時間は約1時間50分を予定。 \n\n\n\n\n\n＜全席指定＞本公演は、料金を設定してのチケット販売はいたしません。SCOTが利賀に拠点を移して50年。それを記念し、SCOTの活動への支援としての「お志」で開催いたします。ご支援の方法は“ご随意に”お決めください。 \n\n\n\n※お問い合わせはSCOTまで \n\n\n\nSCOTTel:0763-68-221610:00-18:00（平日および11月15日・11月16日）／10:00-13:00（ 土曜･日曜･祝日 )※予約はSCOTの電話のみで受け付けます。オンラインおよび武蔵野文化生涯学習事業団での予約受付はありません。※予約にはSCOT倶楽部への登録が必要です。※一度の予約で、1回の公演を3名様分まで予約できます。その場合ご同伴の方々もSCOT倶楽部に登録していただきます。 \n\n\n\n※小学生以下の方はご入場いただけません。※車椅子でご来場の方はSCOTまでお問い合わせください。 \n\n\n\n\nSCOT倶楽部(外部リンク)\n\n\n\n\n\n\n[演出] 鈴木忠志[出演] SCOT \n\n\n\n[主催] SCOT[共催] 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団、公益財団法人利賀文化会議 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nSCOTとは\n　SCOT（Suzuki Company of Toga）は、1976年（昭和51年）に東京から富山県利賀村に拠点を移し、合掌造りの民家を改造した劇場を利賀山房と名づけて活動を始めました。 その後、利賀村と協力して、野外劇場・稽古場・宿舎などを増設。利賀におけるSCOTの活動は世界の注目を集め、利賀村は一躍、世界の演劇人に聖地の一つと言われるようになりました。1982年には、日本で初めての世界演劇祭「利賀フェスティバル」を開催、毎年世界の舞台芸術家が利賀に集まり、スズキ・トレーニング・メソッドの訓練や作品づくりの稽古をしています。 世界は現在、グローバリゼーションという社会構造の急激な変化に見舞われていますが、この変化は私たちの生活の裡の守るべきもの、捨てるべきもの、新しく創り出さなければならないもの、それらは何かを考えさせ、かつ、行動することを私たちに迫っています。SCOTは、2008年から再び利賀村を拠点に、この世界の変化に呼応する新しい活動を展開しています。 その活動の独自性は、以下の四点に要約できます。 \n\n\n\n一、日本では、まだ成立したことのない多国籍のメンバーによる国際劇団として活動していること。二、日本では例外ともいえる演劇活動のためのあらゆる施設を擁していること。また、創造活動の精神を阻害しない劇場・稽古場・宿舎などの運用のルールを確立し、国際交流ではなく、国際化した地域を成立させていること。三、日本人による日本語の舞台だけではなく、国際化時代における芸術文化活動の未来を先取りした多言語の舞台をも生み出し、日本のみならず、世界の芸術文化に携わる人たちに刺激を与えていること。四、利賀村での公演については、観劇のための入場料というものはなく、SCOTの利賀村での活動自体を支援していただくという形態をとっていること。 \n\n\n\nSCOTホームページ(外部リンク)\n\n\n\n\n鈴木忠志プロフィール\n 1939年静岡県清水市生まれ。1966年、別役実、斉藤郁子、蔦森皓祐らとともに劇団SCOT（Suzuki Company of Toga－旧名 早稲田小劇場）を創立。新宿区戸塚町の早稲田大学のそばに同名の小劇場を建設し、10年間活動する（2015年、早稲田大学は鈴木忠志に名称使用の了解を得て、跡地に「早稲田小劇場どらま館」を再建した）。1976年富山県利賀村に本拠地を移し、合掌造りの民家を劇場に改造して活動。1982年より、世界演劇祭「利賀フェスティバル」を毎年開催（現在の名称は「SCOTサマー・シーズン」）。世界各地での上演活動や共同作業など国際的に活躍するとともに、俳優訓練法スズキ・トレーニング・メソッドはモスクワ芸術座やニューヨークのジュリアード音楽院など世界各国の劇団や学校で学ばれている。独自の俳優訓練法から創られるその舞台は世界の多くの演劇人に影響を与えている。 1974年、岩波ホール芸術監督、1988年、水戸芸術館芸術総監督を経て、1995年に静岡県舞台芸術センター芸術総監督に就任（2007年、退任）。日中韓三カ国共同の演劇祭であるBeSeTo演劇祭の創設者であり、また、演劇人の国際組織シアター・オリンピックスの委員の一人でもある。公益財団法人利賀文化会議理事長。2016年、中国・北京郊外の万里の長城の麓にある古北水鎮に、鈴木の演劇理念と訓練を教えるための演劇塾が創設された。 情報誌「imidas2001」（集英社）の「20世紀を創った人々550」では、演劇の分野で、小山内薫（作家･演出家、築地小劇場創立者）、小林一三（阪急･東宝グループの創立者）、大谷竹次郎（松竹株式会社の創立者）、杉村春子（女優･文学座）、浅利慶太（演出家･劇団四季代表）らと並んで6人のうちの1人に数えられ、「理論・実践・教育・組織運営における新しい演劇人の在り方を示す代表的な存在である」と評されている。 なお、ケンブリッジ大学が刊行している20世紀を主導した演出家･劇作家21人のシリーズに、メイエルホリド（露）、ブレヒト（独）、ストレーラー（伊）、ピーター・ブルック（英）、ハロルド・プリンス（米）、ムヌーシュキン（仏）、ロバート・ウィルソン（米）などとともに、アジア人としてただ1人選ばれ、すでに『The Theatre of Suzuki Tadashi』として出版されている。 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\nSCOT東京事務所　 03-3445-8013\n\n\n\nSCOT利賀事務所　0763-68-2356\n\n\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切致しかねます \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子でご来場の方はSCOTまでお問い合わせください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n予約方法 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n インターネット予約\n\n\n\n※インターネット購入方法が分からない方はこちら！！ \n\n\n\n\n\n電話予約\n\n\n\n\n\nご来場前にチェック!! \n\n\n\n\n\n\n\n\nチケット購入方法\n\n\n\n友の会\n\n\n\n座席表\n\n\n\nアクセス\n\n\n\nお知らせ\n\n\n\nバリアフリー\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\nアルテの森\n\n\n\n\n吉祥寺シアターHPはこちら(外部リンク)
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SUMMARY:ベイビーシアター『nido』
DESCRIPTION:ちいさな人たちと、ちいさな人たちと共に生きる大人たちのためのダンス作品\n\n\n\nnido?　nid?　ニド？よっとこしょ　周りを見渡してあっちへ　こっちへ　そっちへとひょいっとあっちを引っ張ってとんっとこっちを押してみるとく、とく、とくと湧き上がるあったかな、陽だまりのあるところ \n\n\n\n『nido(ニド)』は、振付師と美術家のコラボレーションによって生まれた作品です。美しい空間、ユニークな動き、素朴な音など多くの要素が組み込まれた作品で小さな人もかつて小さな人だった人もゆったりと楽しむことができます。からだが創るちいさなnido、どうぞごゆるりとお楽しみください。 \n\n\n\n\nチケット購入\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nベイビーシアターとは？\nベイビーシアターとは、乳児とその保護者のために創作される舞台芸術です。「赤ちゃんも”観られる”」作品ではなく、「赤ちゃんの”ため”に」つくられた作品であり、ジャンルを問わず多様な表現で上演されています。 \n\n\n\nこの時期の乳児がもつ共感的他者理解の力に働きかけ、社会的知能の芽生えを育むとともに、共に観る保護者との関係を深める作品として注目されています。 \n\n\n\n命の誕生をみんなで祝福し、豊かな時間━━すなわち豊かな人生━━を共有する、はじめての舞台芸術体験にぴったりの作品です。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\nここがポイント！・振付家による、身体と音と光のパフォーマンス！ 赤ちゃんと言葉の外で触れ合います。・会場は、布と柱でできた不思議な建物が。入ってみると、赤ちゃんも大人もワクワク！・上演後に「ゆったりタイム」があるよ～。非日常の空間で、赤ちゃんとのんびり過ごしてみては？ \n\n\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n\n\n\n日程対象・料金出演注意事項ギャラリー\n\n2025年11月21日・22日　　【会場】吉祥寺シアター　3F　けいこ場 \n\n\n\n 11/21(金) 11/22(土) 10：3013：00 10：30\n\n\n\n\n\n\n\n11月21日(金)　10：30／13：0011月22日(土)　10：30 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※受付開始・開場は開演の10分前※作品時間は約40分を予定(上演時間20分、ゆったりタイム20分) \n\n\n\n\n\n【対象】妊娠中・子育て中の方、親子【対象年齢】月齢15ヶ月までの乳児と保護者、妊婦、大人 \n\n\n\n【料金】ペアチケット(乳児＋保護者)　1\,600円追加大人チケット　1\,000円大人チケット　2\,500円 \n\n\n\n※対象年齢以外のお子様はご入場いただけません。※追加大人チケットは、ペアチケットご購入の方が購入可能です。※ペアチケット・追加大人チケットは「おやこ席」へのご案内、大人チケットは「大人席」へのご案内となります。 \n\n\n\n【定員】8～12組＋大人数名 \n\n\n\n\n\n［企画・演出・出演］はらだまほ［音楽・演奏］川中美樹 \n\n\n\n\n\n・主催者および劇場の記録、広報を目的にスタッフが写真、動画の撮影をする場合があります。・ベビーカーは会場外のデッキにてお預かりいたしますが、スペースに限りがございます。・開場時刻までは、劇場1階ロビーでもお待ちいただけます。・劇場1階ロビーのだれでもトイレにおむつ台がございます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nスタッフ\n［舞台美術・宣伝ビジュアル］竹之内茉美［衣装］アトリエcoco［舞台監督］原田正俊［主催］一般社団法人山の音楽会［提携］吉祥寺シアター(公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団)［助成］芸術文化振興基金 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n・山の音楽会　　mail：yama.on.odonoma@gmail.com　　Tel：044-951-0911 \n\n\n\n・吉祥寺シアター　　0422-22-0911　(9:00～22:00) \n\n\n\n\n\n公演詳細はこちら(吉祥寺シアターの公演ページへ遷移します)
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SUMMARY:劇団青年座 第263回公演 音楽劇『プレビュー』
DESCRIPTION:早船聡×金澤菜乃英のタッグで贈る、青年座版「音楽劇」！\n\n\n\n2015年『鑪-たたら』以来、10年振りに青年座へ新作を書き下ろす早船聡が、青年座気鋭の若手演出家・金澤菜乃英とタッグを組み、青年座版「音楽劇」を立ち上げる！音楽は各方面の演奏家からの楽曲委託や、CM、舞台、映像などで活躍中の園田容子、振付はNHK『おかあさんといっしょ』の振付などで知られる「イッツフォーリーズ」の明羽美姫。動乱の時代を必死に生きる人々の人間ドラマが開幕！ \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n　\nおすすめポイントはここなのだ！！・誰でも楽しめる音楽とダンスでココロオドル音楽劇！・骨太な人間ドラマ！早船聡による書き下ろしの完全新作！ \n\n\n\nあらすじ戦争から数年たった東京。闇市の近くにある喫茶店ベルテル。そこは動乱の時代の中、必死に生きる人間たちのたまり場。マスターのスズケンは元役者。戦争で負傷、廃業してしまった。ウエイトレスの恵美子はレビュー劇団にいた女優。劇団は空襲で焼けてしまった。典子は新劇女優。美津江は姦通罪を犯した衣装デザイナー。久子は闇市で雑炊を売り、良介は音楽家志望。恵美子は戦争で行方不明だった劇団仲間トキと再会する。彼女はストリッパーとして舞台に立っていた。生きていくため、それぞれが必死だった。ある日、女優志望の千代がベルテルのドアを開けた。その時、微かだが様々な音が鳴り始め、それぞれの運命がそれぞれの音を立てて動き出した。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者鑑賞サポートギャラリー\n\n2025年11月20日～30日　　【会場】吉祥寺シアター \n\n\n\n 11/20(木) 11/21(金) 11/22(土) 11/23(日) 11/24(月・祝) 19:00◎ 14:00 14:00 14:00☆ 14:00◇◆\n\n\n\n 11/25(火) 11/26(水) 11/27(木) 11/28(金) 11/29(土) 11/30(日) 休演日 19:00◎◇ 14:00 19:00◎ 14:00 14:00\n\n\n\n\n\n\n\n11月20日(木)　　　19:00◎11月21日(金)　　　14:0011月22日(土)　　　14:0011月23日(日)　　　14:00☆11月24日(月・祝)　14:00◇◆11月25日(火)　　　休演日11月26日(水)　　　19:00◎◇11月27日(木)　　　14:0011月28日(金)　　　19:00◎11月29日(土)　　　14:0011月30日(日)　　　14:00 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※受付開始は開演45分前、開場は開演30分前。◎＝夜公演割引☆＝終演後アフタートーク　登壇者：早船聡(作者)、金澤菜乃英(演出)◇＝音声ガイド利用可能（要予約） ガイドナレーター：藤井佳代子◆＝字幕タブレット利用可能（要予約）オペレーター：山賀教弘 \n\n\n\n\n\n【全席指定】＜前売＞一般 5\,500円／夜公演割引 5\,000円／友の会 4\,800円／30歳以下 3\,000円／18歳以下 1\,800円／グループ割引 18\,000円(同一回4名)＜当日＞一般 6\,000円／夜公演割引 5\,500円 \n\n\n\n※武蔵野文化生涯学習事業団では一般、夜公演割引、友の会のみ取り扱い。※未就学児の入場はご遠慮ください。 \n\n\n\n\n\n五十嵐明、松熊つる松、佐野美幸、森脇由紀、豊田茂、 \n\n\n\n小暮智美、安藤瞳、古谷陸、尾島春香、賀久泰嗣、 \n\n\n\n石塚雄大、柏木舞、佐原良砂、長友麻里乃、万田千尋 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n台本事前貸出／受付での筆談対応／車椅子対応／介助者1名無料◇＝音声ガイド（要予約） ガイドナレーター：藤井佳代子◆＝字幕タブレット（要予約）オペレーター：山賀教弘※鑑賞サポートを希望されるお客様は、事前に劇団青年座にご連絡ください。 \n\n\n\n[協力] 舞台ナビLAMP本事業は、障がいの有無や、言語・文化の違いを超えて、誰もが楽しめる東京を目指すキャンペーン「オールウェルカム東京」に協力しています。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nスタッフ\n[美術] 池田ともゆき　[照明] 中川隆一　[音響] 原田耕児　[衣裳] 藤田友[振付] 明羽美姫　[歌唱指導] 満田恵子　[舞台監督] 尾花真　[製作] 紫雲幸一、川上英四郎　[宣伝美術]村松丈彦[協力] 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団[助成] 文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術等総合支援事業(公演創造活動))｜独立行政法人日本芸術文化振興会、アーツカウンシル東京[東京芸術文化鑑賞サポート助成] \n\n\n\n\nお問い合わせ\n・劇団青年座製作部　info@seinenza.com／03-5904-9482 \n\n\n\n・吉祥寺シアター　　0422-22-0911　(9:00～22:00) \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子席は青年座までお問い合わせください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演者鑑賞サポートギャラリー\n\n2025年11月20日～30日　　【会場】吉祥寺シアター \n\n\n\n 11/20(木) 11/21(金) 11/22(土) 11/23(日) 11/24(月・祝) 19:00◎ 14:00 14:00 14:00☆ 14:00◇◆\n\n\n\n 11/25(火) 11/26(水) 11/27(木) 11/28(金) 11/29(土) 11/30(日) 休演日 19:00◎◇ 14:00 19:00◎ 14:00 14:00\n\n\n\n\n\n\n\n11月20日(木)　　　19:00◎11月21日(金)　　　14:0011月22日(土)　　　14:0011月23日(日)　　　14:00☆11月24日(月・祝)　14:00◇◆11月25日(火)　　　休演日11月26日(水)　　　19:00◎◇11月27日(木)　　　14:0011月28日(金)　　　19:00◎11月29日(土)　　　14:0011月30日(日)　　　14:00 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※受付開始は開演45分前、開場は開演30分前。◎＝夜公演割引☆＝終演後アフタートーク　登壇者：早船聡(作者)、金澤菜乃英(演出)◇＝音声ガイド利用可能（要予約） ガイドナレーター：藤井佳代子◆＝字幕タブレット利用可能（要予約）オペレーター：山賀教弘 \n\n\n\n\n\n【全席指定】＜前売＞一般 5\,500円／夜公演割引 5\,000円／友の会 4\,800円／30歳以下 3\,000円／18歳以下 1\,800円／グループ割引 18\,000円(同一回4名)＜当日＞一般 6\,000円／夜公演割引 5\,500円 \n\n\n\n※武蔵野文化生涯学習事業団では一般、夜公演割引、友の会のみ取り扱い。※未就学児の入場はご遠慮ください。 \n\n\n\n\n\n五十嵐明、松熊つる松、佐野美幸、森脇由紀、豊田茂、 \n\n\n\n小暮智美、安藤瞳、古谷陸、尾島春香、賀久泰嗣、 \n\n\n\n石塚雄大、柏木舞、佐原良砂、長友麻里乃、万田千尋 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n台本事前貸出／受付での筆談対応／車椅子対応／介助者1名無料◇＝音声ガイド（要予約） ガイドナレーター：藤井佳代子◆＝字幕タブレット（要予約）オペレーター：山賀教弘※鑑賞サポートを希望されるお客様は、事前に劇団青年座にご連絡ください。 \n\n\n\n[協力] 舞台ナビLAMP本事業は、障がいの有無や、言語・文化の違いを超えて、誰もが楽しめる東京を目指すキャンペーン「オールウェルカム東京」に協力しています。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nスタッフ\n[美術] 池田ともゆき　[照明] 中川隆一　[音響] 原田耕児　[衣裳] 藤田友[振付] 明羽美姫　[歌唱指導] 満田恵子　[舞台監督] 尾花真　[製作] 紫雲幸一、川上英四郎　[宣伝美術]村松丈彦[協力] 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団[助成] 文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術等総合支援事業(公演創造活動))｜独立行政法人日本芸術文化振興会、アーツカウンシル東京[東京芸術文化鑑賞サポート助成] \n\n\n\n\nお問い合わせ\n・劇団青年座製作部　info@seinenza.com／03-5904-9482 \n\n\n\n・吉祥寺シアター　　0422-22-0911　(9:00～22:00) \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切致しかねます \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※未就学児はご入場いただけません \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※車椅子席は青年座までお問い合わせください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n予約方法 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n インターネット予約\n\n\n\n※インターネット購入方法が分からない方はこちら！！ \n\n\n\n\n\n電話予約\n\n\n\n\n\nご来場前にチェック!! \n\n\n\n\n\n\n\n\nチケット購入方法\n\n\n\n友の会\n\n\n\n座席表\n\n\n\nアクセス\n\n\n\nお知らせ\n\n\n\nバリアフリー\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\nアルテの森\n\n\n\n\n吉祥寺シアターHPはこちら(外部リンク)
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SUMMARY:吉祥寺ファミリーシアター×宮悠介『タイムラプス』
DESCRIPTION:吉祥寺のカフェで行う、30分間のパフォーマンス \n\n\n\n\n\n\n\nモノが落下する\n\n\n\n落下の軌道に目を凝らし、その音に耳を澄ます。全てのものは落ち続けている。浮き上がったボールも、わたしのからだも。わたしの中で、時間がほどけはじめる。 \n\n\n\n吉祥寺の駅から歩いてだいたい8分。にぎやかな通りをすこし外れたところにある、隠れ家のようなたたずまいの小さなカフェで、ふしぎなパフォーマンスがはじまります。 \n\n\n\nモノが落ちる音や動き、生演奏の音楽や映像が交じり合い、いつもの風景がすこし違って見える30分。お散歩の途中にふらっと立ち寄って、いつもよりすこしだけ特別な休日を過ごしてみてください。 \n\n\n\n上演中もカフェ内を自由に移動しながら鑑賞できる、料金無料のパフォーマンスです（予約推奨）。どなたさまもお気軽にお越しください！ \n\n\n\n日程出演・スタッフ会場について\n\n2025年11月14日(金)～15日(土)　　会場：キチム（吉祥寺駅より徒歩8分、武蔵野市吉祥寺本町2-14-7 吉祥ビルB1F） \n\n\n\n 11/14(金) 11/15(土) 16:30～17:00 10:30～11:00\n\n\n\n\n\n\n\n11月14日(金) 16:30～17:0011月15日(土) 10:30～11:00 \n\n\n\n\n\n\n\n※受付開始・開場は開演の15分前です。 \n\n\n\n★料金無料 \n\n\n\n両回とも定員に達したため、予約受付を終了しました。当日券の有無については、公演当日に吉祥寺シアター公式Xにてお知らせいたします。満席の場合はご入場いただけませんので、あらかじめご了承ください。※会場へは階段のみでのご案内となります。エレベーターの設置はございませんので、あらかじめご了承ください。 \n\n\n\n\n\n[コンセプト・振付]　宮悠介[映像・演出補佐]　福永将也　[出演]　石川朝日（Dr. Holiday Laboratory）　平井光子（平井企画）[音楽]　Hanna.[テクニカル]　根本力[ドラマトゥルク]　遠藤友咲[記録映像]　Media工房（ロブ・モレノ）[記録写真]　金子愛帆 \n\n\n\n\n\n会場：キチム \n\n\n\n\n\n\n\n2010年5月5日にオープンしたイベントスペース&カフェです。ライブ・トーク・マーケット・飲食・デッサン会・貸し切りなど、不定期で様々なイベントを開催しています。カフェの時間は広々とした店内でゆったりとお過ごし頂けます。イベントやカフェ営業のお知らせはHP・Instagram・X をご覧ください。皆様のご来店をお待ちしております。 \n\n\n\nhttps://page.kichimu.la \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nお問い合わせ\n・吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00） \n\n\n\n\n\n公演詳細はこちら(吉祥寺シアターの公演ページへ遷移します)
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SUMMARY:かわいいコンビニ店員飯田さん『位置について』
DESCRIPTION:理不尽で不条理な社会を生き抜く、保育士たちの人間ドラマが炸裂!!\n\n\n\n\n\n様々な問題に直面しながら現代社会を生きる人々の人間ドラマを描く、演劇ユニット「かわいいコンビニ店員飯田さん」が吉祥寺シアターに初登場!!保育士不足、低賃金、モンスターペアレント……保育士たちに日々押し寄せる苦悩や摩擦を鋭く切り取った「飯田さん」屈指の自信作、堂々の再演!! \n\n\n\n\n\nチケット購入\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nあらすじ\nようこそ！欲望うごめく、障害物競争へ。 \n\n\n\n都内にある認可保育園。モンスターペアレント、賃金、労働形態、保育士不足、様々な問題を抱えながらも、明るく笑い飛ばしながら働き続ける保育士たち。彼女たちはまた、自分たちの未来にも不安を抱えていた。運動会準備に取り掛かる中、有休を使う安西に同僚の保育士たちは疑問を持ち、少しづつ態度に現れる。安西は、幼き頃シングルマザーの実母からネグレクトを受けていた。その母親は消費者金融から多額の借金をし、精神のバランスを崩すと、実家である茨城に呼びつけ、安西に借金を肩代わりするように懇願する。事情を知らない同期の九条は、休みを優遇され、園の方針に後ろ向きの安西に対して、納得いっておらず度々衝突。疲弊していく他の保育士たちとの関係も次第に崩れ園の空気は険悪になっていく。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nここがポイント！・えげつない緊張とハンパない緩和に情緒がぐちゃぐちゃにかき乱される！・荒波のような競争社会で毎日を闘う人にぶっ刺さること間違いなし！・理不尽な社会を生きるすべての人たちに全力でおすすめしたい演劇！！ \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演ギャラリー\n\n2025年11月12日(水)～16日(日)　　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n 11/12(水) 11/13(木) 11/14(金) 11/15(土) 11/16(日)19:00  19:0014:00 19:00 14:0019:00 12:0016:00\n\n\n\n11月12日(水) 19:0011月13日(木) 19:0011月14日(金) 14:00／19:0011月15日(土) 14:00／19:0011月16日(日) 12:00／16:00 \n\n\n\n※受付開始は開演45分前、開場は開演30分前。 \n\n\n\n\n\n【全席指定】＜前売＞ 一般 5\,500円／友の会 5\,000円／U22 4\,500円／高校生以下 1\,000円（枚数限定）＜当日＞ 一般 6\,000円／U22 5\,000円※武蔵野文化生涯学習事業団では高校生以下チケットの取り扱いはありません。※未就学児の入場はご遠慮ください。※車椅子でお越しのお客様は、チケットご購入前に、かわいいコンビニ店員飯田さん(kawaii.conveni.tenin@gmail.com)までお問い合わせください。 \n\n\n\n\n（公財）武蔵野文化生涯学習事業団チケット予約\n\n\n\n\n\n\n[脚本・演出]池内風[出演]阿岐之将一宇野愛海太田奈緒佐々木優樹柴田美波成瀬志帆水口早香宮崎夢子（五十音順） \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nスタッフ\n[舞台監督] 大刀佑介　[舞台美術] 稲田美智子　[照明] 阿久津未歩(LICHT-ER)　[音響] 泉田雄太[宣伝美術] デザイン太陽と雲　[宣伝アートワーク] 我喜屋位瑳務　[WEB] 阿波屋鮎美（ブラン・ニュー・トーン）[制作協力] 横井佑輔（PlayPlan）　[当日運営] 吉乃ルナ　[演出助手] 藤本季也（ノリショナル企画） \n\n\n\n[企画・製作] かわいいコンビニ店員飯田さん[提携] 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\nかわいいコンビニ店員飯田さん　kawaii.conveni.tenin@gmail.com\n\n\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n公演詳細はこちら（吉祥寺シアターの公演ページに遷移します）
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SUMMARY:いいへんじ『しらないチャイム』
DESCRIPTION:「　身近な悩みを繊細に描き、若い世代の共感を呼ぶ「いいへんじ」による新作！　」\n\n\n\nチケット購入\n\n\n\nここがポイント！人々が社会で生きていく中で感じる悩みを繊細に描く「いいへんじ」が、【小学校高学年～中学生】を推奨年齢とした新作を上演するコロ～ \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nあらすじ\nこの世界のどこかにあるかもしれない中学校。2年A組担任の薮先生は、学級委員のアユミに頼みごとをする。最近学校に来ていないホノカの様子を見てきてほしいという。たしかに、アユミとホノカは幼なじみ。家も近いし、ちょうどいい。そう思ったのは先生だけで、アユミは「本人の意思を尊重しましょう」ときっぱり断る。薮先生が「先生の頃は―」と言いかけたそのとき、聞いたことのないチャイムが鳴る。 \n\n\n\n\n\n\n\n\nいいへんじ\n\n早稲田大学出身の演劇団体。構成員は、中島梓織、飯尾朋花、小澤南穂子。答えを出すことよりも、わたしとあなたの間にある応えを大切に、ともに考える「機会」としての演劇作品の上演を目指しています。個人的な感覚や感情を問いの出発点とし言語化にこだわり続ける脚本と、くよくよ考えすぎてしまう人々の可笑しさと愛らしさを引き出す演出で、個人と社会との接点を見出したいと考えています。 \n\n\n\n\n\n日程料金出演ギャラリー\n\n2025年10月31日(金)～11月2日(日)　　【会場】吉祥寺シアター　けいこ場 \n\n\n\n 10/31(金) 11/1(土) 11/2(日) 18:30 15:00 15:00　\n\n\n\n10月31日(金) 18:3011月1日(土) 15:0011月2日(日) 15:00 \n\n\n\n※受付開始・開場は開演の20分前※上演時間は30～45分を予定※けいこ場公演終了後、市内各所で無料のアウトリーチ公演を行います（詳細は後日公開） \n\n\n\n\n\n＜全席自由＞ \n\n\n\n大人1\,000円　子ども（18歳以下）500円 \n\n\n\n※推奨年齢：小学校高学年～中学生※車椅子でご来場の方は、公演当日のスムーズなご案内のため、事前に吉祥寺シアター(0422-22-0911)までご連絡ください  \n\n\n\n\n（公財）武蔵野文化生涯学習事業団チケット予約\n\n\n\n\n\n\n[作・演出]中島梓織（いいへんじ） \n\n\n\n[出演]飯尾朋花小澤南穂子（以上、いいへんじ）竹内蓮（劇団スポーツ） \n\n\n\n[音楽]野木青依 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n撮影：月館森\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nクレジット\n[主催・企画製作] 吉祥寺シアター（公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団）[助成] 一般財団法人地域創造[後援] 武蔵野市、武蔵野市教育委員会 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n公演詳細はこちら（吉祥寺シアターの公演ページに遷移します）\n\n\n\n\n\nInstagram\n\nX\n\n\n\n\n\n吉祥寺シアターのInstagramが生まれ変わりました！
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SUMMARY:フライングシアター自由劇場『西に黄色のラプソディ』
DESCRIPTION:この秋フライングシアター自由劇場が描く、 ちょっとクセのある、西の外れの村人たちの物語。\n\n\n\nチケット購入\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nここがポイント！国内外で高く評価される演劇界の巨匠・串田和美がJ.M. シングの喜劇『The Playboy of the Western World』に挑むのはなんと5回目！今回は新たな脚色を施し、渾身の“狂詩曲（ラプソディ）” として立ち上げる！ \n\n\n\n\n\nあらすじ\n『オレ、おとっちゃんを殺しちゃったぁ！』 \n\n\n\n常連ばかりが集まる田舎の酒場を父と二人で切り盛りする、美人で勝気な娘ペギーン。ある晩、「父ちゃんを殺しちまった」と語る謎の男が現れ、なぜか村人たちの人気者に。村はざわめき、恋も騒動も転がり出す――ところが物語は思わぬ展開となり…… \n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演ギャラリー\n\n2025年10月20日(月)～10月27日(月)　　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n 10/20(月) 10/21(火) 10/22(水) 10/23(木) 10/24(金) 14:00◎  14:00◎ 14:00 14:0019:00★ 14:00　\n\n\n\n 10/25(土) 10/26(日) 10/27（月）   13:0017:00 13:00 14:00  \n\n\n\n10月20日(月) 14:00◎10月21日(火) 14:00◎10月22日(水) 14:0010月23日(木) 14:00／19:00★10月24日(金) 14:0010月25日(土) 13:00／17:0010月26日(日) 13:0010月27日(月) 14:00 \n\n\n\n◎＝アーリーバードチケット★＝平日夜割アフタートーク開催予定！詳細は後日発表！ \n\n\n\n●受付開始は開演45分前、開場は開演30分前 \n\n\n\n\n\n＜全席指定・整理番号付き指定席当日引換券＞ \n\n\n\n一般 7\,800円アルテ友の会 7\,300円(前売のみ)U-30 4\,500円／U-18 2\,000円／ペアチケット 15\,000円エンジェルシート(特典付、座席エリアの選択可) 12\,000円◎アーリーバードチケット一般 6\,500円／アルテ友の会 6\,500円／U-30 3\,500円／U-18 2\,000円 \n\n\n\n★平日夜割一般 7\,200円／アルテ友の会 7\,200円／U-30 4\,000円／U-18 2\,000円  \n\n\n\n※武蔵野文化生涯学習事業団では一般、アルテ友の会のみ取り扱い。※整理番号付き指定席当日引換券＝購入時に発行される整理番号順に、前方から座席が割り当てられます。当日受付にて席番が書かれたチケットとお引換えください。※車椅子でご来場される方は、チケットご購入前に、フライングシアター自由劇場までお問い合わせください。 \n\n\n\n\n（公財）武蔵野文化生涯学習事業団チケット予約\n\n\n\n\n\n\n[原作]J.M.シング『The Playboy of the Western World』 \n\n\n\n[脚色・演出・美術]串田和美 \n\n\n\n[衣裳]KAPITAL[出演]串田十二夜　那須凜　内田健司　井内ミワク　竹口龍茶反町鬼郎　さとうこうじ　真那胡敬二　大森博史　串田和美　銀粉蝶 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nスタッフ\n[照明] 齋藤茂男　[音響] 市來邦比古　[舞台監督] 横沢紅太郎　[演出助手] 河内哲二郎[衣裳] KAPITAL　[衣裳進行] 中野かおる　[宣伝イラスト] 串田和美　[宣伝美術] 八十島博明[広報補佐] 臼田菜南　[制作] 三國谷花　[カンパニープロデューサー] 串田明緒[企画製作] フライングシアター自由劇場[協力] 吉祥寺シアター（公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団）[主催] 有限会社自由劇場 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\nフライングシアター自由劇場  flyingtheatre.jg@gmail.com／090-9085-2875(制作部)\n\n\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n公演詳細はこちら（吉祥寺シアターの公演ページに遷移します）
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SUMMARY:asamicroと うむうむダンスワークショップ
DESCRIPTION:３日間限りのダンス部開催！\n\n\n\nお申込み\n\n\n\nこんな人におすすめコロ～！「身体を動かすことが好きな人」「何かを想像したり考えるのが好きな人」「生き物に興味がある人」 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム\n毎年恒例・期間限定のダンス部！今年はダンスカンパニー・egglife主宰のasamicro（アサミクロ）さんを講師に迎えて開催します！11日(土)：とにかく踊ってみる12日(日)：自分で自分の踊りを見つけてみる（振付をしてみる）13日(月・祝)：1日目の振付にフォーメーションや演出を加えてみる※単日参加も可能2026年に吉祥寺シアターで上演する「吉祥寺ダンスLAB．」に寄り添った内容で、「振付を踊る」「振付をしてみる」という2点の視点でWSを行いたいと思います。プロダンサーとアマチュアは身体性は異なりますが、振付は誰もができるものだと思っています。稽古場内を暗くして光を使って、作品のモチーフにしている胎児のイメージも共有してみたいです。少しゲーム的にして、その人が自分の身体で自分に振付をすることをワークしてみたり、実際にasamicroの振付をイメージしながら踊ることも考えています。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n講師：asamicro\n\n活動コンセプトは“明日の朝を迎える心体”。それぞれの主体的な行動や日常のあり方を見つめ、振付を行う。幼少期の経験や記憶をもとに、言葉にならない感情や生きづらさをユーモラスな動きとスピーディーな展開で表現し、《家族と社会と自身の距離》を切り口として創作する。近年では食を通した振る舞いパフォーマンスとして、自家製あんこやジャムを作り、参加者にとっての居心地、意思決定や自己肯定感を育む環境や機会を探求しながら活動している。（撮影：ともまつりか） \n\n\n\n\n\nメッセージ日程料金ギャラリー\n\nダンスを探すってとっても面白いですよ。今回は【自分の為に自分のダンスを創る！】【asamicroダンス、egglifeメンバーになってみる！】を開催してみます。ダンスをしてる方、ずっと興味あったけど機会がなかった方。是非体験してみてください。きっと好きな自分が見つかるはずです。安心して挑戦してね。会えるのが楽しみです！ \n\n\n\n\n\n2025年10月11日(土)～10月13日(月・祝)【会場】吉祥寺シアター　けいこ場【時間】14:00～15:30※受付開始は13:40から※3日間通しのプログラムですが、単発でのご参加も可能です。 \n\n\n\n\n\n1名　1\,000円（当日現金精算）【対象】10歳～18歳の方、10名程度「身体を動かすことが好きな人」「何かを想像したり考えるのが好きな人」「生き物に興味がある人」におすすめ※ダンス未経験可（1日目はダンス経験者やダンス自体に興味があるとより楽しめるかもしれません） 【持ち物】動きやすい服、ふたの閉まる飲み物 \n\n\n\n\n\n\n\n\nお申込み\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n金子愛帆\n\n\n\nScreenshot\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nお問い合わせ\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\nハラスメント防止について\n吉祥寺シアターではハラスメント防止ガイドラインを策定いたしました。ワークショップは本ガイドラインに基づいて実施いたしますので事前にご確認ください。吉祥寺シアターハラスメント防止ガイドライン｜吉祥寺シアター \n\n\n\n\n注意事項\n・ワークショップ中に取材・撮影が入る場合や、劇場の記録・広報を目的にスタッフが写真・動画の撮影をする場合があります。なお、保護者によるワークショップの撮影はご遠慮ください。 \n\n\n\n・ワークショップ中にけがをされた場合、主催者側に過失のある場合は加入している保険の範囲内で補償します。 \n\n\n\n・ワークショップ中に他の参加者への迷惑行為等があった場合はご退出いただく場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n詳細はこちら（吉祥寺シアターのページに遷移します）\n\n\n\n\n\nInstagram\n\nX\n\n\n\n\n\n吉祥寺シアターのInstagramが生まれ変わりました！
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SUMMARY:ala Collection 26th『ハハキのアミュレット』
DESCRIPTION:「南 果歩と平田 満の兄妹を軸に後継者問題で揺れる家族を描く、注目の劇作家・横山拓也の最新作」\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n初めて演劇を見る人にもおすすめコロ～～！ \n\n\n\n\n\n\n\nala collection シリーズvol. 16『ハハキのアミュレット』特異な視点と卓越した作劇で鋭く社会に切り込む、第59回紀伊國屋演劇賞個人賞受賞の横山拓也の書き下ろし！棕櫚箒（しゅろほうき）製作を営む職人の姿を通して後継者問題で揺れ動く家族の葛藤を炙り出す。主演の南 果歩とその兄役の平田 満を軸に実力派の俳優陣でお届けします。 \n\n\n\n\n\nチケット購入\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nあらすじ\n守り続けるその先に─ \n\n\n\nかつて棕櫚箒の名産地として栄えた南近畿のある町。しかし今は過疎化の波に飲まれ、町も工房も風前の灯火。幼馴染や仕事仲間と一緒に、倉西商店で棕櫚箒の歴史を守ってきた野花奏（南 果歩）。時代に取り残されながらも、伝統を懸命に紡ぐ日々を送っていた。そこへ、町を捨てた兄・雄一（平田 満）が突然現れる。過去と現在が交錯し、家族と町に見えないさざ波が立ち始める。消えゆく手仕事の温もりと家族の未来を棕櫚と共に編みなおす“小さな祈りの物語”。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演ギャラリー\n\n2025年10月9日(木)～10月15日(水)　　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n 10/9(木) 10/10(金) 10/11(土) 10/12(日) 10/13(月) 10/14(火) 10/15(水) 14:00★ 19:00★ 14:00 14:00◎ 14:00 19:00 14:00\n\n\n\n10月9日(木) 14:00★10月10日(金) 19:00★10月11日(土) 14:0010月12日(日) 14:00◎10月13日(月) 14:0010月14日(火) 19:0010月15日(水) 14:00 \n\n\n\n★=アフタートーク　◎＝手話通訳付き※開場は開演30分前※未就学児の入場はご遠慮ください。 \n\n\n\n\n\n＜全席指定＞一般 5\,000円／アルテ友の会 4\,500円／25歳以下 2\,500円※未就学児はご入場できません。※25歳以下は当日引換券・当日要年齢確認・限定枚数。お並びのご用意ができない場合がございます。 \n\n\n\n\n（公財）武蔵野文化生涯学習事業団チケット予約\n\n\n\n\n\n\n[作・演出]横山拓也[出演]南 果歩福本伸一緒方 晋橋爪未萠里田中 亨東宮綾音平田 満 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nスタッフ\n[美術]稲田美智子　[照明]葛西健一　[音響]佐藤こうじ　[衣裳]木村春子　[演出助手]畑田哲大　[舞台監督]深瀬元喜　[制作]髙野美保、岩田悠、馬場順子　[プロデューサー]澤村 潤[宣伝美術]立花和政（デザイン太陽と雲）　[撮影]神ノ川智早　[宣伝ヘアメイク]白石有梨奈　[宣伝スタイリスト]清宮三緒　[宣伝協力]吉田プロモーション　[制作協力]二ベル[主催] 公益財団法人可児市文化芸術振興財団[協力] 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団[助成] 文化庁文化芸術振興費補助金（劇場・音楽堂等機能強化推進事業）、独立行政法人日本芸術文化振興会 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\n石井光三オフィス(141)080-9777-0141（平日12:00～18:00）141stage@gmail.com\n\n\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n公演詳細はこちら（吉祥寺シアターの公演ページに遷移します）
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SUMMARY:演劇集団円『風のやむとき』
DESCRIPTION:創立50周年を迎えた円の渾身の一作！\n\n\n\nチケット購入\n\n\n\n今年、創立50周年を迎えた演劇集団円が、創立者の芥川比呂志への思いを込めて贈る渾身の一作！作・演出は、いま演劇界で注目を浴びる内藤裕子。先学の巨星・芥川比呂志が過ごした情熱の日々を丹念に描く！ \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nこんな人におすすめ！・ドキュメンタリーとフィクション両方楽しみたい！→芥川比呂志周辺を徹底取材し、創作されています。・迫力ある劇が観たい！→演劇集団円のベテラン俳優から、研究所の俳優まで勢ぞろい！総勢30名以上のキャストが出演します。 \n\n\n\nあらすじ\n俳優、演出家、文筆家であり、演劇集団円の創立者でもある芥川比呂志。1978年、病をえながらも、大作「夜叉ヶ池」演出の準備に忙しい。比呂志の一番のファンであり献身的に支える妻や、些細なことからお互いに口をきかなくなった娘も心配をするが、お構いなしに集団の俳優や、スタッフが家に次々と訪れる。溢れるアイデアを語る芥川。父、龍之介も愛した泉鏡花のこの作品を演出するのは彼の宿願でもあった．．． \n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演ギャラリーアフターイベント\n\n2025年9月27日(土)～10月5日(日)　　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n 9/27(土) 9/28(日) 9/29(月) 9/30(火) 10/1(水) 14:00● 14:00★ 14:00◆ 休演日 14:00★　\n\n\n\n 10/2(木) 10/3(金) 10/4(土) 10/5(日) 14:00★19:00 19:00 14:00★19:00 14:00★　\n\n\n\n9月27日(土) 14:00●9月28日(日) 14:00★9月29日(月) 14:00◆9月30日(火) 休演日10月1日(水) 14:00★10月2日(木) 14:00★／19:0010月3日(金) 19:0010月4日(土) 14:00★／19:0010月5日(日) 14:00★ \n\n\n\n・受付開始は開演の60分前、開場は30分前・●＝早割・★＝終演後にイベントあり・◆＝終演後に約30分のアフタートークあり　（登壇者：芥川耿子さん、内藤裕子さん） \n\n\n\n\n\n＜全席指定＞ \n\n\n\n一般　5\,800円（アルテ友の会 5\,200円）早割　 5\,000円（アルテ友の会 4\,500円）シニア割　5\,500円U-25 3\,000円ハンディキャップ券 3\,500円 \n\n\n\n※武蔵野文化生涯学習事業団では、一般、早割、アルテ友の会、シニア割のみ取り扱い。※早割対象回：9/27(土)※シニア割対象者：65歳以上 \n\n\n\n\n（公財）武蔵野文化生涯学習事業団チケット予約\n\n\n\n\n\n\n高林由紀子上杉陽一石井英明高橋理恵子瑞木健太郎近松孝丞大谷優衣和田慶史朗中野風音山本琴美中田翔真星愛奈小林莉沙／円演劇研究所48期生 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n★朗読イベント「芥川比呂志と同時代を生きた人々を読む」朗読会[開催日] 9月28 日（日）※14:00 の回終演後、16:20 開演（予定）[上演時間] 約35分[演目] 三島由紀夫作『班女』（『近代能楽集』より）[演出] 大間知靖子[出演] 石田登星、平栗あつみ、本多新也、野上絵理 \n\n\n\n★公演イベント49期、研究生による「若き芥川比呂志」をテーマに創作劇を上演[開催日]10月1日（水）『風の向こうに』10月2日（木）『風の旅路』10月4日（土）『風の向こうに』10月5日（日）『風の旅路』※14:00 の回終演後、16:20 開演（予定）[上演時間] 約60分[監修] 内藤裕子[出演] 円・演劇研究所 49 期生 \n\n\n\n◎チケット料金各公演 2\,000 円（『風のやむとき』ご観劇の方は1\,500 円）※『風のやむとき』は別料金です。 \n\n\n\n◎ご予約アフターイベントのチケットは、演劇集団円でのみ取り扱い。電話0422-29-8135、 もしくはフォームにてご予約ください。※武蔵野文化生涯学習事業団での取り扱いはございません。※チケットは当日受付にてお渡しとなります。※イベントのみご予約の方は、来場順にロビーで並んでお待ちいただき、終演後スタッフの案内でご入場いただきます。※『風のやむとき』をご観劇され、イベントのチケットをお持ちの方もいったん離席いただき再入場いただきます。※イベント券は、販売状況により当日券の販売を行なわない場合があります。事前ご予約をお願いいたします。 \n\n\n\n\n\n\n\nクレジット\n[作・演出]内藤裕子[美術] 乗峯雅寛　[照明] 佐々木真喜子　[音響] 穴沢淳[衣裳] 中村里香子　[舞台監督] 清水義幸　[制作]桐戸英二 鈴木佳由[助成] 文化庁文化芸術振興費補助金（舞台芸術等総合支援事業（公演創造活動））、独立行政法人日本芸術文化振興会[提携] 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団[主催] 演劇集団円  \n\n\n\n\n\n\n\n\nお問い合わせ\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n演劇集団円制作部　en@en21.co.jp\n\n\n\n\n\n\n\n公演詳細はこちら（吉祥寺シアターの公演ページに遷移します）
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SUMMARY:吉祥寺シアター×みきくらのかい『薔薇の騎士』
DESCRIPTION:増田俊樹＋羽多野渉＋三木眞一郎 アニメでは見られない魅力が全開!!R.シュトラウスのオペラ『薔薇の騎士』のリーディングに挑む！ \n\n\n\n\n\nチケット購入\n\n\n\n\n\n\n\n出演\n元帥夫人マルシャリン…………三木 眞一郎薔薇の騎士オクタヴィアン……増田 俊樹オックス男爵／令嬢ゾフィー…羽多野 渉世界中のオペラ歌手の憧れの役マルシャリンを三木 眞一郎が、マルシャリンとのアヴァンチュールに興じる日々から、ゾフィーとの真実の愛に目覚めていく貴族オクタヴィアンを増田 俊樹が、可憐な娘ゾフィーと、ゾフィーを我がものにしようとするオックス男爵を羽多野 渉が演じる。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n友の会会員にはプレゼントあり！\n\n\n\n友の会会員には台本（当日物販1\,500円）をプレゼント!!※友の会には、発売当日に電話で予約いただいた後で、入会手続きをとることができます。ネットで予約いただいた後に入会することはできません。※台本のお渡しは当日会場にて、ロビー開場時から行います。当日は会員証をお持ちください。 \n\n\n\n【アルテ友の会とは】武蔵野市民文化会館、武蔵野公会堂、吉祥寺シアター、松露庵で行われる主催事業や自主事業をお得にお楽しみいただける会員制度です。年会費1000円で、ご入会いただけます。詳細はこちらから。☆『薔薇の騎士』チケットが900円お安くなります。☆そのほか、上記会場で開催する演劇やクラシック公演もお得に楽しめます！チケット窓口0422-54-2011にお電話いただき、「チケットの予約と友の会入会希望」とお伝えください！ \n\n\n\n日程料金出演\n\n2025年9月14日(日)　　【会場】武蔵野市民文化会館　大ホール（1）午後2時開演（ロビー開場：午後1時、客席開場：午後1時20分）（2）午後6時開演（ロビー開場：午後5時、客席開場：午後5時20分）※上演時間は2時間弱を予定しております。 \n\n\n\n\n\n〈日時指定・全席指定〉一般　9\,500円アルテ友の会（前売のみ）　8\,600円U25　7\,500円※武蔵野文化生涯学習事業団では発売初日から座席指定可能。※初日はインターネット・お電話のみ販売。施設窓口(吉祥寺シアター、武蔵野市民文化会館、武蔵野公会堂、武蔵野プレイス)では残券がある場合のみ翌日からお取り扱いいたします。※武蔵野文化生涯学習事業団では一般とアルテ友の会のみ取り扱い。※未就学児童はご入場いただけません。※車いす席をご希望の方は公演の一週間前までに吉祥寺シアターまでお問い合わせください。尚、介助者の方もチケットが必要となりますのでご了承ください。 \n\n\n\n\n（公財）武蔵野文化生涯学習事業団チケット予約\n\n\n\n\n\n\n［作］フーゴ・フォン・ホーフマンスタール \n\n\n\n［翻訳］内垣啓一［上演台本・演出］倉本 朋幸 \n\n\n\n［出演］増田 俊樹、羽多野 渉、三木 眞一郎 \n\n\n\n主催：みきくらのかい提携：公益財団法⼈武蔵野⽂化⽣涯学習事業団 \n\n\n\n\n\n\n\nみきくらからのお願い\n チケットのお申し込みにつきまして ・譲渡・転売は禁止です。 ご来場につきまして ・未就学児童入場不可といたします。 上演に際しまして ・開演中の入場につきましては、制限させていただく場合がございます。・開演中の場内での撮影・録音ならびに劇場内への危険物のお持込は固くお断りいたします。・客席内では、携帯電話・アラームなど音の出る物の電源は必ずお切りください。・開演中はお静かにお願いいたします。私語、雑音はお控えください。 出演者へのプレゼントにつきまして ・出演者へのプレゼント（お手紙・お花などを含む）はお預かり出来ません。・お祝い花をお送りいただいた場合も受け取りは辞退させていただきます。・面会等はご遠慮ください。・出演者の楽屋入待ち、出待ちにつきましてもお断り申し上げます。\n\n\n\n\nお問い合わせ\n・みきくらのかいe-mail:mikikura.no.kai@gmail.com \n\n\n\n・吉祥寺シアターTel: 0422-22-0911（9:00～22:00） \n\n\n\n\n\n\n公演詳細はこちら（吉祥寺シアターの公演ページに遷移します）
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LOCATION:武蔵野市民文化会館 大ホール
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SUMMARY:『めにみえない みみにしたい』
DESCRIPTION:マームとジプシーの藤田貴大による、子どもから大人まで一緒に楽しむ演劇が、ついに吉祥寺シアターへ！\n\n\n\nチケット購入\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nこんな人におすすめ！・子どもと一緒に演劇が観たい方→本公演は、０歳から入場可能です。・夏休みの予定に悩んでいる方→おとなもこどもも楽しめる演劇です。おとうさん、おかあさんはもちろん、おじいちゃん、おばあちゃんまで。ぜひご家族でご来場ください。 \n\n\n\nあらすじ\nおねしょに悩むおんなのこは、飼い猫のにゃあにゃあちゃんから聞いた古い言い伝えを叶えるため、夜の森へ出掛けて行きます。おかあさんも子どものころに出かけた森には、たくさんの動物たちや不思議な生き物、妖精たちが住んでいました。森で出会った少女に案内されて森の奥へ進むおんなのこ。やがて辿りついた古いおうち。となりの森と戦争が始まろうとする中、おんなのこが古いおうちで見たのは……。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演ギャラリー\n\n2025年6月19日(木)～6月29日(日)　　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n 8/29(金) 8/30(土) 8/31(日) 11:3015:00 11:3015:00 11:3015:00　\n\n\n\n8月29日(金) 11:30／15:008月30日(土) 11:30／15:008月31日(日) 11:30／15:00 \n\n\n\n・開場は開演の20分前・上演時間は約70分を予定 \n\n\n\n\n\n＜全席自由＞ \n\n\n\nおとな（19歳以上）3\,000円　こども（2歳以上）1\,000円 \n\n\n\n\n推奨年齢4歳以上\n\n\n\n2歳未満の膝上鑑賞は無料（保護者1名につき、お子様1名まで）。お席が必要な場合はこども料金でチケットをご購入ください。\n\n\n\n車椅子でご来場の方は、公演当日のスムーズなご案内のため、事前に吉祥寺シアター(0422-22-0911)までご連絡ください。\n\n\n\nベビーカーは会場ロビーにてお預かりいたしますが、スペースに限りがございます。\n\n\n\n施設内だれでもトイレにおむつ台がございます。\n\n\n\n授乳スペースはございません。\n\n\n\n\n\n（公財）武蔵野文化生涯学習事業団チケット予約\n\n\n\n\n\n\n青柳いづみ小泉まき仲宗根 葵成田亜佑美 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nスタッフ\n[作・演出] 藤田貴大　[音楽] 原田郁子　[衣装] suzuki takayuki　[照明] 南 香織　[音響] 竹内和弥　[映像] 召田実子　[ヘアメイク] 大宝みゆき　[舞台監督] 根津健太郎　[宣伝美術] 名久井直子　[宣伝イラスト] ヒグチユウコ[主催] 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団[助成] 一般財団法人地域創造[企画制作] 公益財団法人埼玉県芸術文化振興財団、合同会社マームとジプシー \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n公演詳細はこちら（吉祥寺シアターの公演ページに遷移します）
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SUMMARY:「地図のワークショップ＋α」‐『めにみえない みみにしたい』関連企画‐
DESCRIPTION:いつもの暮らしが“物語”に？\n\n\n\nチケット購入\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nどんなイベント？8月29日~31日に行われる『めにみえない みみにしたい』に先駆けて、作・演出の藤田貴大によるワークショップを開催！「朝、最初に話した人は？」「会場までの道のりは？」藤田貴大がワークショップ参加者へインタビューをしながら、それぞれの風景をみんなで再現したり街の地図を作ったりします。いつもの暮らしが少しの工夫や見方を変えると“物語”に変化する？ \n\n\n\n\n\n\n\n日程料金お知らせ事項ギャラリー\n\n2025年8月28日(木)　　11:30~13:30（11:10受付開始） \n\n\n\n【会場】吉祥寺シアター　けいこ場【対象】小学生【持ち物】動きやすい服装、室内履き、蓋がしまる飲み物 \n\n\n\n\n\n500円（定員20名） \n\n\n\n\n（公財）武蔵野文化生涯学習事業団チケット予約\n\n\n\n\n\n\n\nワークショップ中に取材・撮影が入る場合や、劇場の記録・広報を目的にスタッフが写真・動画の撮影をする場合があります。なお、保護者によるワークショップの撮影はご遠慮ください。\n\n\n\nワークショップ中にけがをされた場合、主催者側に過失のある場合は加入している保険の範囲内で補償します。\n\n\n\nワークショップ中に他の参加者への迷惑行為等があった場合はご退出いただく場合があります。\n\n\n\n吉祥寺シアターではハラスメント防止ガイドラインを策定いたしました。ワークショップは本ガイドラインに基づいて実施いたしますので事前にご確認ください。吉祥寺シアターハラスメント防止ガイドライン\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nクレジット\n[講師] 　藤田貴大　[主催]　公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団[助成]　一般財団法人地域創造 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n公演詳細はこちら（吉祥寺シアターの公演ページに遷移します）
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SUMMARY:『銀河鉄道の夜』
DESCRIPTION:子どもは冒険物語として、大人は人生哲学として世代を超えて愛され続ける“人生のバイブル”\n\n\n\nチケット購入\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nこんな人におすすめ！・ひとときの非日常を求めている方→宮沢賢治の紡いだ美しい物語を、お届けします。・子どもと一緒に演劇が観たい方→おすすめの年齢は８歳～。夏休みの思い出に、観劇はいかがでしょうか？ \n\n\n\nあらすじ\n「けれどもほんとうのさいわいは一体何だろう」 \n\n\n\n貧しい少年ジョバンニは、病気の母の世話をしながら、孤独な日々を送っていた。ケンタウルスの星祭りの夜、学校の友達にからかわれたジョバンニは、ひとり寂しく丘の上で星空を見上げていたそのとき――「銀河ステーション、銀河ステーション」どこからともなくアナウンスが響き渡り、気がつくとジョバンニは、星空を走る汽車の座席に座っていた。隣には、たった一人の友人・カムパネルラの姿がある。こうして二人は、「ほんとうのさいわい」をめぐる、銀河鉄道の旅へと出発する―― \n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演ギャラリー\n\n2025年8月23日(土)～8月24日(日)　　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n 8/23(土) 8/24(日) 11:0015:00 11:0015:00　\n\n\n\n8月23日(土) 11:00／15:008月24日(日) 11:00／15:00 \n\n\n\n・受付開始は開演の45分前、開場は30分前・上演時間は約60分を予定 \n\n\n\n\n\n＜全席自由＞ \n\n\n\n大人　2\,000円　子ども（中学生以下）1\,000円 \n\n\n\n\nおすすめの年齢：８歳～\n\n\n\n未就学児は膝上鑑賞無料。お席が必要な場合は子ども料金。\n\n\n\n車椅子でご来場の方はご予約前に吉祥寺シアター（0422までお問い合わせください。\n\n\n\n託児サービスあり　ご希望の方はチケットのご予約後、公演1週間前までに吉祥寺シアターまでお電話ください。\n\n\n\nベビーカーは会場ロビーにてお預かりいたしますが、スペースに限りがございます。\n\n\n\n施設内だれでもトイレにおむつ台がございます。\n\n\n\n授乳スペースはございません。\n\n\n\n\n\n（公財）武蔵野文化生涯学習事業団チケット予約\n\n\n\n\n\n\n荒 悠平 \n\n\n\n岡本セキユ \n\n\n\n小玉久仁子（ホチキス） \n\n\n\n瀬安勇志（南極） \n\n\n\n田久保柚香 \n\n\n\n村山 新 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nクレジット\n[原作] 宮沢賢治　[脚本・演出・音楽] 小西力矢（吉祥寺シアター）[舞台監督] 大石晟雄（劇団晴天）　[舞台美術] いとうすずらん　[照明] 黒太剛亮（黒猿）[音響] 池田野歩　[音響操作] 栗原カオス[衣装] 武藤銀糸　[宣伝美術] 古戸森陽乃（かるがも団地）[イラスト] 萩原ぎんいろ　[写真撮影] Yoshikino[主催・企画製作] 吉祥寺シアター（公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団）[助成] 一般財団法人地域創造[後援] 武蔵野市、武蔵野市教育委員会[協力] 株式会社大沢事務所、かるがも団地、黒猿、劇団晴天、合同会社syuz’gen、東京演劇アンサンブル、南極、ホチキス \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n公演詳細はこちら（吉祥寺シアターの公演ページに遷移します）
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SUMMARY:『銀河鉄道の夜』プレイベント
DESCRIPTION:「星をめぐるちいさな劇場」 ─想像からはじまる表現の時間\n\n\n\n抽選申込\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nどんなイベント？8月23日・24日に行われる『銀河鉄道の夜』に先駆けて、ワークショップを開催！講師は、世界で初めて『銀河鉄道の夜』を上演し、全国の小中高等学校や子ども劇場・おやこ劇場などで1800回以上の公演を重ねてきた東京演劇アンサンブル。コミュニケーションワークショップを通して、『銀河鉄道の夜』の世界に触れてみましょう！ \n\n\n\n\n\n↑申込締め切りは、7月29日（火）※抽選結果は申込締切後メールにてお知らせいたします。※ご参加は原則、公演をご観劇予定の方に限ります。当選者はプレイベント当日までにチケットをご購入ください。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n講師\n東京演劇アンサンブル \n\n\n\n\n\n\n\n撮影：松浦範子 \n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金お知らせ事項ギャラリー\n\n2025年8月19日(火)　　 \n\n\n\n【1部】10:30～12:00対象：小学校1～3年生 10名 \n\n\n\n【2部】14:00～16:00対象：小学校4～6年生 15名 \n\n\n\n※各回20分前より受付開始・開場※料金無料（要予約／抽選制）【持ち物】動きやすい服装、室内履き、蓋がしまる飲み物 \n\n\n\n\n\n無料（要予約／抽選制） \n\n\n\n抽選申込締切：7月29日（火）※抽選結果は申込締切後メールにてお知らせいたします。※ご参加は原則、公演をご観劇予定の方に限ります。当選者はプレイベント当日までにチケットをご購入ください。 \n\n\n\n\nお申込みフォーム\n\n\n\n\n\n\n\n当日の様子をホームページやインターネットで紹介することがございます。\n\n\n\n開催中のお写真の撮影はご遠慮ください。\n\n\n\nイベント終了後、ご希望の方にはスタッフが撮影したお写真をお送りします。\n\n\n\nワークショップ中に他の参加者への迷惑行為等があった場合はご退出いただく場合があります。\n\n\n\n吉祥寺シアターではハラスメント防止ガイドラインを策定いたしました。ワークショップは本ガイドラインに基づいて実施いたしますので事前にご確認ください。吉祥寺シアターハラスメント防止ガイドライン\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nクレジット\n[主催・企画製作]　吉祥寺シアター（公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団）[助成]　一般財団法人地域創造[協力]　東京演劇アンサンブル[後援]　武蔵野市、武蔵野市教育委員会 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n公演詳細はこちら（吉祥寺シアターの公演ページに遷移します）
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SUMMARY:Pカンパニー『5月35日』
DESCRIPTION:「この劇は親を持つ全ての子、また子を持つ全ての親に捧げる作品である。」\n\n\n\n\n\nPカンパニー第45回公演 －シリーズ罪と罰 CASE10－『5月35日』2019年、香港で初演され、数々の演劇賞を受賞。2022年にはPカンパニーにより日本初演され、第15回小田島雄志翻訳戯曲賞〈作品賞〉を受賞した本作を、竹下景子を再び迎えて上演する。天安門事件から30年後の北京。年老いた夫婦が、残された時間をかけて息子の死と向き合う姿を描く。 \n\n\n\n\n\nチケット購入\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nあらすじ\n2019年、北京。80歳を目前にしたシウラムと、その夫アダイ。ふたりの老人には、死を前にして心残りがあった。それは、ひとり息子ジッジの30年前の不自然な死について、今日まで多くを明らかにできずにいたこと。シウラムは、30年間抱えてきた苦しみと罪悪感を捨て、息子と向き合うことを決意する。死を前にして、もはや恐れるものは何もない。ふたりは一世一代の目標を立てる――5月35日、すなわち6月4日のその日に、正々堂々と息子を天安門で追悼する。たったそれだけのことだった……。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演ギャラリー\n\n2025年8月13日(水)～8月18日(月)　　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n 8/13(水) 8/14(木) 8/15(金) 8/16(土) 8/17(日) 8/18(月) 19:00 19:00 14:00 14:00☆★ 14:00☆ 14:00\n\n\n\n8月13日(水) 19:008月14日(木) 19:008月15日(金) 14:008月16日(土) 14:00☆★8月17日(日) 14:00☆8月18日(月) 14:00 \n\n\n\n※受付開始は開演45分前、開場は開演30分前 \n\n\n\n☆＝16日(土)・17日(日)：視覚障がい者向け開演前鑑賞ガイドあり★＝16日(土)：終演後 アフタートーク　　阿古智子［東京大学大学院教授・現代中国研究］×石原 燃×松本祐子 \n\n\n\n【バリアフリーサービス】Pカンパニーへ事前にお問い合わせ、ご予約ください※16日(土)、17日(日)：視覚障がい者向け開演前鑑賞ガイドのご利用※聴覚障がい者への台本の貸し出し／筆談対応※車いすでの観劇対応　など協力：舞台ナビLAMP \n\n\n\n\n\n＜全席指定＞ \n\n\n\n前売・当日 一般6\,600円／アルテ友の会（前売のみ）6\,000円シニア割（65歳以上） 5\,500円／アルテ友の会（前売のみ）5\,000円U25割（25歳以下） 3\,300円／アルテ友の会（前売のみ）3\,000円※未就学児はご入場できません。※シニア割・U25割チケットのお客様は、当日、年齢が確認できるものをご持参ください。※開演時間に遅れますと、ご予約のお席にご案内出来ない場合がございます。 \n\n\n\n\n（公財）武蔵野文化生涯学習事業団チケット予約\n\n\n\n\n\n\n[作]莊 梅岩[翻訳]マギー・チャン、石原 燃[演出]松本祐子[出演]竹下景子、林 次樹、小谷俊輔、松永拓野、内田龍磨、山田健太、吉岡健二、千葉綾乃、木村愛子、秋田遥香、池田 楓、紙谷宥志、河野芽依 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nスタッフ\n[美術] 杉浦 充　[衣装] 萩野 緑　[音楽] 日高哲英[照明] 賀澤礼子　[音響] 藤平美保子　[映像] 浦島 啓　[アクション] 渥美 博　[歌唱指導] 片桐雅子　[ヘアーメーク] 及川英子　[舞台監督] 大島健司　[チラシ写真撮影] 石川 純　[チラシデザイン] 松吉太郎[制作] 松井伸子　[企画協力] 石原 燃　[企画統括] 林 次樹 \n\n\n\n\n\n\n\n[主催]株式会社Pカンパニー　 \n\n\n\n[協力] 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団　 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\nPカンパニー　Tel／Fax：03-6338-1217（平日11：00～18：00）　Email：pcompany_info@yahoo.co.jp\n\n\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n公演詳細はこちら（吉祥寺シアターの公演ページに遷移します）
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SUMMARY:妖精大図鑑『かいだん』
DESCRIPTION:エキセントリックセンチメンタル・妖精大図鑑が、真夏にお送りする怪奇階段物語！？\n\n\n\nチケット購入\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nあらすじ\n「ここ、かいだんがあるんですよ。」その階段で怪談をすると、やばいことか、もしくはすごくいいことが起こるらしい。あまりにもあやふやで怪しい話。その真意を確かめるため、男は怪談を語り出す。どうぞお足元にお気をつけて。ここで滑ると危ないよ。ダンスとセリフとその他諸々。妖精大図鑑がお送りする、怪奇階段物語。 \n\n\n\n \n\n\n\n\n\n\n\n\n日程料金出演ギャラリー\n\n2025年8月1日(金)～8月3日(日)　　【会場】吉祥寺シアター　劇場 \n\n\n\n 8/1(金) 8/2(土) 8/3(日) 19:00★ 14:00★19:00★ 12:0016:00　\n\n\n\n8月1日(金) 19:00★8月2日(土) 14:00★／19:00★8月3日(日) 12:00／16:00 \n\n\n\n※受付開始は開演60分前、開場は開演30分前※開場時刻になりましたら、購入時に発行される整理番号順にご入場いただきます。それ以降は到着順に随時ご入場いただきます。 \n\n\n\n★=アフタートーク8月1日(金)19:00の回：大西彩瑛、神保治暉（エリア51）、やまみちやえ8月2日(土)14:00の回：ワカクサソウヘイ、平井まさあき（男性ブランコ）8月2日(土)19:00の回：中村亮太（転転飯店）、平山 犬（転転飯店） \n\n\n\n\n\n＜一部指定席・整理番号付き自由席＞ \n\n\n\n前方指定席 6\,000円 \n\n\n\n一般自由席 5\,000円／友の会自由席（前売のみ） 4\,500円 \n\n\n\n学生自由席 3\,800円 \n\n\n\n当日券 ＋500円（現金のみ） \n\n\n\n・武蔵野文化生涯学習事業団では一般自由席、友の会自由席、学生自由席のみ取り扱い。・車いすでご来場の場合は、妖精大図鑑制作部までお問い合わせください。・学生自由席のお客様は、受付で学生証をご提示ください。 \n\n\n\n\n（公財）武蔵野文化生涯学習事業団チケット予約\n\n\n\n\n\n\n飯塚うなぎ \n\n\n\n永野百合子 \n\n\n\n（以上、妖精大図鑑） \n\n\n\n大西彩瑛 \n\n\n\n神保治暉（エリア51） \n\n\n\n中村亮太（転転飯店） \n\n\n\n平山 犬（転転飯店） \n\n\n\nやまみちやえ \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nスタッフ\n[脚本] 飯塚うなぎ　[演出・振付] 永野百合子　[音響] 鈴木はじめ　 \n\n\n\n[照明] 髙瀨勇佑　[衣装] 武藤銀糸　[舞台監督] maruyama　[当日運営] 山口敦子　 \n\n\n\n[楽曲制作(太棹三味線)] やまみちやえ　[劇中歌作曲] 荒井 優(Yo!Say!Records)　[アニメーション] りょこ(ゆうめい)　 \n\n\n\n[フライヤーイラスト] 河内 彰　[フライヤーデザイン] 川名 潤　[記録写真] 福本剛士　[記録映像] 河内 彰　 \n\n\n\n\n\n\n\n[主催] 妖精大図鑑　 \n\n\n\n[提携] 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団　 \n\n\n\n[助成] 公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京[東京芸術文化創造発信助成]　 \n\n\n\n\nお問い合わせ\n\n妖精大図鑑制作部  youseidaizukan.contact@gmail.com\n\n\n\n吉祥寺シアター　0422-22-0911（9:00～22:00）\n\n\n\n\n\n\n\n公演詳細はこちら（吉祥寺シアターの公演ページに遷移します）
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