
「本当に大切なことは、目には見えないんだ」
サハラ砂漠に不時着した操縦士の「ぼく」は、ひとりのふしぎな少年と出会う。
小さな惑星からやってきたその王子さまは、さまざまな星をめぐり旅をしていた。
いらない命令ばかりする「王さま」、褒められたがりの「うぬぼれ屋」、お酒を飲むのが恥ずかしい「酒飲み」――。
奇妙な大人たちと出会いながら、やがて王子さまは7番めの星、地球へとたどり着く。
ぼくと王子さまの、小さな星めぐりの旅。

08月14日(金) ~ 08月16日(日)

『星の王子さま』
まばゆい音楽にのせて贈る、夢みる名作劇場


「本当に大切なことは、目には見えないんだ」
サハラ砂漠に不時着した操縦士の「ぼく」は、ひとりのふしぎな少年と出会う。
小さな惑星からやってきたその王子さまは、さまざまな星をめぐり旅をしていた。
いらない命令ばかりする「王さま」、褒められたがりの「うぬぼれ屋」、お酒を飲むのが恥ずかしい「酒飲み」――。
奇妙な大人たちと出会いながら、やがて王子さまは7番めの星、地球へとたどり着く。
ぼくと王子さまの、小さな星めぐりの旅。


原作:サン=テグジュペリ

脚本・演出・音楽:小西力矢(吉祥寺シアター)

出演

小西力矢(脚本・演出・音楽) プロフィール
1994年生まれ。吉祥寺シアター職員。2015年3月に「しあわせ学級崩壊」を旗揚げし、解散まで脚本・演出・音楽を担当。2022年に同劇団を解散後、現職。吉祥寺ファミリーシアター2024『スーホの白い馬』以降、同企画の脚本・演出を手がける。劇場職員として勤務する一方で創作活動も行い、公共劇場の新たな在り方を模索。ほか、松竹株式会社「フロムアイドル」シリーズでは、ポエトリーリーディング楽曲の作曲を担当。
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公演の見どころはここなのだ!
サン=テグジュペリの永遠の名作
「ぼく」が出会った「王子さま」は星を巡って旅をしていた…
今を生きる子どもたち、そしてかつて子どもだった大人たちへ捧ぐ、劇場で出会う小さな王子の物語
劇場職員で元しあわせ学級崩壊の小西力矢が脚本・演出・音楽を手掛け、劇場にもうひとつの宇宙をつくる‼
サン=テグジュペリが遺した珠玉の言葉が心を癒し、劇場を満たす瞬くような音楽が、物語を美しく照らす舞台‼
2026年8月14日(金)~8月16日(日) 吉祥寺シアター
| 8/14 (金) | 8/15 (土) | 8/16 (日) |
| 19:00 | 11:00 15:00 | 11:00 15:00 |
※受付開始は開演の45分前、開場は30分前
※上演時間は約60分を予定
※全ての回で託児サービスあり(無料・要予約)。ご希望の方はチケットをご購入のうえ、公演の1週間前までに吉祥寺シアターまでお申し込みください。
<全席指定>
一般|2,500円
アルテ友の会|2,000円
U29|2,000円(要証明書)
子ども(中学生以下)|1,000円
武蔵野市民|2,000円(武蔵野市在勤・在学も含む、要証明書)
障がい者割*|2,000円(介助者1名まで無料、要証明書)
*ご希望の方は電話またはメールで吉祥寺シアターまでお問い合わせください。
※0歳から入場可能(おすすめの年齢は8歳~)
※未就学児は膝上鑑賞無料。お席が必要な場合は子ども料金。
※ベビーカーは会場内にてお預かりいたします。




(公財)武蔵野文化生涯学習事業団
チケット予約専用電話 ☎0422-54-2011(9:00~22:00)

ローソンチケット

演劇最強論-ing
吉祥寺シアターでは、より多くのお客様に安心して公演をお楽しみいただけるよう、各種鑑賞サポートを実施しています。ご利用を希望される方は、お気軽にお問い合わせください。

[舞台監督] 大石晟雄(劇団晴天)
[舞台美術] いとうすずらん
[照明] 緒方稔記(黒猿)
[音響] 池田野歩
[衣裳] 武藤銀糸
[宣伝美術] 古戸森陽乃(かるがも団地)
[イラスト] 萩原ぎんいろ
[写真撮影] Yoshikino
[主催・企画製作] 吉祥寺シアター(公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団)
[助成] 一般財団法人地域創造
[後援] 武蔵野市、武蔵野市教育委員会
[協力] アプレドゥ、(株)大沢事務所、かるがも団地、黒猿、劇団晴天、ザジ・ズー、さるさるさる松井絵里、サンバーチャイチャイ、少年王者舘、ディケイド、南極、古元道広、popchic factory、やみ・あがりシアター
吉祥寺シアター
0422-22-0911(9:00~22:00)
theatre@musashino.or.jp
関連企画『星の王子さま』 こども絵画コンクール 開催!
ご応募いただいた作品は、公演期間中、劇場のロビーに展示されます。
※応募多数の場合、全て展示できない場合がございます。ご了承ください。
『星の王子さま』を読んで、絵を描いてみませんか?





※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。
※車椅子でご来場の方は吉祥寺シアターまでお問い合わせください。
※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。
演劇・ダンス公演をもっと見る
08月14日(金) ~ 08月16日(日)


『星の王子さま』
まばゆい音楽にのせて贈る、
夢みる名作劇場




「本当に大切なことは、目には見えないんだ」
サハラ砂漠に不時着した操縦士の「ぼく」は、ひとりのふしぎな少年と出会う。
小さな惑星からやってきたその王子さまは、さまざまな星をめぐり旅をしていた。
いらない命令ばかりする「王さま」、褒められたがりの「うぬぼれ屋」、お酒を飲むのが恥ずかしい「酒飲み」――。
奇妙な大人たちと出会いながら、やがて王子さまは7番めの星、地球へとたどり着く。
ぼくと王子さまの、小さな星めぐりの旅。




原作:サン・テグジュペリ


脚本・演出・音楽:小西力矢


出演








小西力矢(脚本・演出・音楽)
プロフィール
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1994年生まれ。吉祥寺シアター職員。2015年3月に「しあわせ学級崩壊」を旗揚げし、解散まで脚本・演出・音楽を担当。2022年に同劇団を解散後、現職。吉祥寺ファミリーシアター2024『スーホの白い馬』以降、同企画の脚本・演出を手がける。劇場職員として勤務する一方で創作活動も行い、公共劇場の新たな在り方を模索。ほか、松竹株式会社「フロムアイドル」シリーズでは、ポエトリーリーディング楽曲の作曲を担当。
公演の見どころはここなのだ!
サン=テグジュペリの永遠の名作
「ぼく」が出会った「王子さま」は星を巡って旅をしていた…
今を生きる子どもたち、そしてかつて子どもだった大人たちへ捧ぐ、劇場で出会う小さな王子の物語
劇場職員で元しあわせ学級崩壊の小西力矢が脚本・演出・音楽を手掛け、劇場にもうひとつの宇宙をつくる‼
サン=テグジュペリが遺した珠玉の言葉が心を癒し、劇場を満たす瞬くような音楽が、物語を美しく照らす舞台‼
2026年8月14日(金)~8月16日(日)
吉祥寺シアター
8月14日(金) 19:00
8月15日(土) 11:00/15:00
8月16日(日) 11:00/15:00
※受付開始は開演の45分前、開場は30分前
※上演時間は約60分を予定
※全ての回で託児サービスあり(無料・要予約)。ご希望の方はチケットをご購入のうえ、公演の1週間前までに吉祥寺シアターまでお申し込みください。
<全席指定>
一般|2,500円
アルテ友の会|2,000円
U29|2,000円(要証明書)
子ども(中学生以下)|1,000円
武蔵野市民|2,000円(武蔵野市在勤・在学も含む、要証明書)
障がい者割*|2,000円(介助者1名まで無料、要証明書)
*ご希望の方は電話またはメールで吉祥寺シアターまでお問い合わせください。
※0歳から入場可能(おすすめの年齢は8歳~)
※未就学児は膝上鑑賞無料。お席が必要な場合は子ども料金。
※ベビーカーは会場内にてお預かりいたします。








(公財)武蔵野文化生涯学習事業団
チケット予約専用電話
☎0422-54-2011(9:00~22:00)


ローソンチケット


演劇最強論-ing
吉祥寺シアターでは、より多くのお客様に安心して公演をお楽しみいただけるよう、各種鑑賞サポートを実施しています。ご利用を希望される方は、お気軽にお問い合わせください。


[舞台監督] 大石晟雄(劇団晴天)
[舞台美術] いとうすずらん
[照明] 緒方稔記(黒猿)
[音響] 池田野歩
[衣裳] 武藤銀糸
[宣伝美術] 古戸森陽乃(かるがも団地)
[イラスト] 萩原ぎんいろ
[写真撮影] Yoshikino
[主催・企画製作] 吉祥寺シアター(公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団)
[助成] 一般財団法人地域創造
[後援] 武蔵野市、武蔵野市教育委員会
[協力] アプレドゥ、(株)大沢事務所、かるがも団地、黒猿、劇団晴天、ザジ・ズー、さるさるさる松井絵里、サンバーチャイチャイ、少年王者舘、ディケイド、南極、古元道広、popchic factory、やみ・あがりシアター
吉祥寺シアター
0422-22-0911(9:00~22:00)
theatre@musashino.or.jp
関連企画『星の王子さま』 こども絵画コンクール 開催!
ご応募いただいた作品は、公演期間中、劇場のロビーに展示されます。
※応募多数の場合、全て展示できない場合がございます。ご了承ください。
『星の王子さま』を読んで、絵を描いてみませんか?










※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。
※車椅子でご来場の方は吉祥寺シアターまでお問い合わせください。
※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。
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冷蔵庫ポルカ(岩手)

荒川颯音による、岩手県盛岡市を拠点とする演劇ユニット。
2025年3月の旗揚げ公演では全員高校生時に旗揚げ。2025年9月の『ウラッパ・ライオンをさがして』では無事全員大学生となり初の東京公演を実施。現在は5人それぞれが別の都道府県に暮らしながら、リモートを活用し新たな持続可能性を模索しながら活動中。
「どうしようもないあなたのための⼈間讃歌」を掲げ、不器⽤な⼈間たちと現代社会の愛すべき地獄の摩擦をコメディタッチを交えつつ、独自の言語感覚でひりひりと・ありのまま素直に描く。
MICHInoX(宮城)

2011年4月、東日本大震災直後に「仙台、東北、そして日本を笑顔にしたい」という想いの元、仙台の若手男性俳優(当時)によってパフォーマンスユニット「短距離男道ミサイル(たんきょりだんどうみさいる)」として結成され、2014年劇団化。
2019年5月以降は、本田椋が劇作・演出を担当する。
2024年5月、「MICHInoX(ミチノークス)」に改称。それに伴い、武者匠が代表を務める。
東北の風土・歴史を下敷きに、俳優の生命力から繰り出される瞬発力・爆発力を用いて、地ビールならぬ”地演劇“を届ける。その特異なスタイルによって生み出される作品群は、“テンションとエモーションにおいて世界レベル”と評される。 全国規模で活動を展開しながらも、地域のアウトリーチ事業にも積極的に取り組む。学校や児童館への芸術家派遣事業、文化施設と連携したコラボパフォーマンス、音楽ライブや地元のお祭りといったあらゆるジャンルのフェスティバルへ出演するなど、その活動は多岐に渡る。
<受賞歴>
2017年6月 CoRich舞台芸術まつり!2017春 グランプリ受賞
2018年3月 若手演出家コンクール2017 最優秀賞・観客賞 W受賞
コトリ会議(兵庫)
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2007年結成。劇団の中核となる作家・山本正典は近未来を想起させるSF感あふれる壮大な設定の中に、現代社会における”ふつうの人“の持つ気持ちを反映させた物語を創作。その作品でもちいる言葉は、軽妙で笑えるが、詩情に満ちて切なくも響く。そして発話するテンポとボリュームを操り声や音を聴かせる演出を得意とする。
地方3劇団協働の「対ゲキツアー」以降、ツアー公演を中心に本公演を、またイベント的な小規模公演や演劇祭は場所を活かした小作品を、規模によって変幻自在に上演している。
2024年、1ヶ月会場を借りて基本的に全公開した『雨降りのヌエ』で「CoRich舞台芸術まつり!2024春」で準グランプリに選ばれる。
2025年2月に『おかえりなさせませんなさい』で第3回関西えんげき大賞 最優秀作品賞と観客投票ベストワン賞をW受賞。
また山本正典は2018年、第9 回せんがわ劇場演劇コンクール「劇作家賞」受賞。 同年、第6回せんだい短編戯曲賞最終候補に残る。第25回OMS戯曲賞、第26回OMS戯曲賞で2年連続で佳作。2020年、第27回OMS戯曲賞で大賞。2025年、第69回岸田國士戯曲賞 最終候補にノミネート