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第37回武蔵野シティバレエ定期公演

2024年11月17日(日) 3:00 PM 5:00 PM

公演情報
日時2024年11月17日(日曜日)
午後3時開演(午後2時15分開場)
会場武蔵野市民文化会館 大ホール
出演池田 理沙子(新国立劇場バレエ団)、木下 嘉人(新国立劇場バレエ団)ほか
料金全席指定
一般 S席 4,000円 A席 3,000円 B席 1,000円
友の会 S席 3,600円 A席 2,700円 B席 900円 
プログラム

女性ダンサーだけでラフマニノフの曲に合わせて繰り広げられる、コケティッシュな動きに満ちあふれた作品
『ラフマニノフ・コンチェルト』

演出・振付:深川 秀夫 レペトティア(振付・指導):大塚 礼子

年数を重ねて2人はどんな景色を見て、何を感じるのか…
『Skin to Skin』

演出・振付:キミホ・ハルバート(2024 Re-Created in collaboration with 佐藤 洋介)

古代インドを舞台に、舞姫と戦士の悲恋を描いたエキゾチックでドラマティックな傑作バレエ…
『ラ・バヤデール』第2幕より

原振付:マリウス・プティパ 演出・再振付:川上 寛子

若手ダンサーたちが贈る、珠玉のトリプル・ビル

武蔵野シティバレエは、優れたバレエ芸術を幅広い層の観客に親しんでいただくために、1986年に発足。
以後、多くの市民の方々に愛され、現在まで続いております。近年は、レベルの向上も目覚ましく、内外より高い評価を得ております。
また、この武蔵野シティバレエから、多くのバレエ団で活躍するダンサーを輩出しているのも、特長のひとつです。
オーディションに合格した、プロのダンサーや将来有望な若いダンサー達が、この1公演のために約半年間練習をし、本番に臨みます。
わずか1252席しかなく大変貴重な公演ですので、是非ともお越しください。

今回は新国立劇場バレエ団で活躍する池田理沙子・木下嘉人などが出演する名作『ラ・バヤデール』より第2幕。
日本バレエ界に大きな足跡を残した故・深川秀夫の『ラフマニノフ・コンチェルト』、アントワープバレエ学校、米コロラド・バレエ団を経て帰国後、ダンサー・振付家として活躍するキミホ・ハルバートの『Skin to Skin』三作品一挙上演!

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

※やむを得ない事情により、予告なく内容が変更となる場合があります。ご了承の上、ご予約ください。
※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。ご了承ください。

出演者

『ラフマニノフ・コンチェルト』
上野 祐未(大塚礼子バレエスタジオ)

『Skin to Skin』
キミホ・ハルバート、佐藤 洋介

『ラ・バヤデール』
ガムザッティ…池田 理沙子(新国立劇場バレエ団)
ソロル…木下 嘉人(新国立劇場バレエ団)

※当初、ガムザッティ役で出演を予定しておりました米沢唯は健康上の理由により降板することとなりました。代わって、同役に新国立劇場バレエ団の池田理沙子が出演いたします。


『ラ・バヤデール』ゲスト:

岩瀬 一秋(バレエシャンブルウエスト) 岡本 尚之(牧阿佐美バレヱ団) 佐藤 文哉(NBAバレエ団) 高橋 知希(牧阿佐美バレヱ団) 中島 瑞生(新国立劇場バレエ団) 深見 瑛斗(牧阿佐美バレヱ団) 松田 耕平(牧阿佐美バレヱ団) 渡邊 拓郎(新国立劇場バレエ団)

『ラフマニノフ・コンチェルト』『ラ・バヤデール』

安部 涼 猪子 咲月 遠藤 葵 岡田 夏璃 川澄 藍 小杉 千織 小寺 紗耶香 小浜 藤子 佐藤 あかね 佐藤 実祐 嶋村 風花 清水 めぐ 須貝 紗弓 髙橋 佳奈 高橋 愛 髙橋 萌美 田代 夏花 田代 幸恵 田中 空 飛田 夏美 富島 佐紀 永沼 純奈 中村 里奈 中村 遙羽 西川 栞 野田 璃緒 原 詩織 福田 里菜 村上 陽菜 諸角 朱莉 吉川 紗加 渡辺 麻友
石津 帆乃香 金田 真央

武蔵野市民文化会館 大ホール

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