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ウクライナ国立歌劇場 歌劇『アイーダ』
01月10日(土) 4:00 PM ~ 8:00 PM

| 日時 | 2026年1月10日(土曜日) 午後4時開演(午後3時15分開場) |
| 会場 | 武蔵野市民文化会館 大ホール |
| 出演 | アイーダ:ヴィクトリア・チェンスカ ラダメス:ドミトロ・クジミン アムネリス:アッラ・ポズニャーク 指揮:ミコラ・ジャジューラ ウクライナ国立歌劇場管弦楽団・合唱団 ウクライナ国立バレエ |
| 料金 | 全席指定 S席 20,000円 友の会 18,000円 A席 17,000円 友の会 15,000円 B席 14,000円 C席 10,000円 (B席、C席は友の会割引なし) |

ローマ歌劇場でムーティ指揮、レオ・ヌッチ主演『ナブッコ』でアビガイッレを歌ったチェンスカ、
トリノ王立歌劇場でムーティ指揮『仮面舞踏会』でウルリカを歌ったポズニャークが出演!
「凱旋行進曲」「勝って帰れ」「清きアイーダ」などの名曲が響きわたる!
※未就学児はご入場いただけません。
※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。ご了承の上、ご予約ください。
※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。ご了承ください。
※発売日はインターネット&電話のみ受付。残券がある場合は、発売日の翌日より窓口でも受付いたします。
※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。ご了承の上、ご予約をお願いいたします。
勝利に輝く古代エジプトを舞台に、大合唱が響き渡る!2人の王女が1人の将軍を愛する悲恋の物語
<あらすじ>
エジプト軍の将軍ラダメスは、敵国エチオピアの王女であることを隠してエジプトの王女アムネリスに仕える奴隷アイーダと密かに愛し合っている。アムネリスもまたラダメスを愛していた。ラダメス率いるエジプト軍の勝利の凱旋を祝う中、連れてこられた捕虜の中にアイーダの父、身分を隠したエチオピアの王アモナズロがいた。ラダメスは勝利の褒美として、エジプトの王からアムネリスとの結婚を言い渡される。アイーダは父アモナズロからラダメスに軍事機密を聞き出すよう命じられ、図らずも答えたラダメスは反逆者として投獄される。自分を愛することで命を救うと迫るアムネリス。ラダメスには死刑が言い渡された。生きながら死を待つ墓に入るラダメス。そこにいたのは、ともに死ぬために墓に忍び込んだアイーダだった。










