アンナ・ヴィニツカヤ ピアノ・リサイタル
02月09日(月) 7:00 PM ~ 9:00 PM
予定枚数終了

ベルリン・フィルに出演する若き巨匠!
今シーズンはマケラ指揮パリ管、ロンドン・フィル、ウィーン響等と協演!
エリザベート王妃国際コンクール優勝!!
あのヴィニツカヤが2000円(友の会)!!二度とありえない“超お得”な公演!
今回の売り出しの目玉商品はこれなのだ!
2026年2月9日(月曜日)午後7時開演(午後6時15分開場)
【会場】武蔵野市民文化会館 大ホール
アンナ・ヴィニツカヤ プロフィール
2007年、世界最高峰コンクールの一つ、エリザベート王妃国際音楽コンクールで圧倒的な評価を得て優勝。翌年、ランランなどが過去に受賞したバーンスタイン賞を受賞。
これまでに、イスラエル・フィル、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管、ミュンヘン・フィル、ベルリン放響、ベルリン・ドイツ響、シュターツカペレ・ドレスデン、ドレスデン・フィル、バンベルク響、ケルンWDR響、フランクフルト・ムゼウム管、フランス放送フィル、ロイヤル・フィル、バーミンガム市響、ボストン響などの著名オーケストラと、また、ゲルギエフ、フェドセーエフ、インバル、デュトワ、ネルソンス、インキネン、サラステ、カンブルラン、リットン、キタエンコ、アラン・ギルバート、ミルガ・グラジニーテ=ティーラなどの巨匠たちと共演。ウルバンスキとの共演も多く、録音も行なっている。
ベルリン・フィルハーモニーやブリュッセルのボザールなどのリサイタルシリーズに度々登場、他にもサントリーホール(大)など、世界の檜舞台でのリサイタルを数多く行っている。
09年よりハンブルク音楽演劇大学でピアノ科の教授を務めている。
これまでに9枚のCDをリリース。”ECHO Klassik”賞を二度受賞している。
初来日は07年。以降、毎年のように来日。09年2月の来日公演の模様は、NHKにより収録・放送された。また、これまでにN響、都響、大フィル、新日本フィル、神奈川フィル、九響などと共演。
また、スロヴァキア・フィルやNDRエルプフィルの日本ツアーに参加。NHK音楽祭での公演はテレビ・ラジオで放送された。
19年、都響と再び共演。同年9月、ベルリン・フィル定期演奏会に登場。予定されていた指揮者ミッコ・フランクの突然の降板により事前のリハーサルがない逆境の中、急遽登壇した巨匠イヴァン・フィッシャーの指揮のもと、驚愕の名演奏を披露した。
19年/20年シーズン、ドレスデン・フィルハーモニーのレジデント・アーティストを務めた。
21年9月、ベルリン・フィルと再共演(キリル・ペトレンコ指揮)。パリのフィルハーモニー、及び、ルツェルンとザルツブルクの2大音楽祭で演奏した。
24年/25年シーズンには、ルツェルン音楽祭でのリサイタルの他、ウィーン響、チューリッヒ・トーンハレ管(指揮:パーヴォ・ヤルヴィ)及びベルリン・フィルと共演。


※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。


※未就学児はご入場いただけません。


※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。


※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。
アンナ・ヴィニツカヤ プロフィール
2007年、世界最高峰コンクールの一つ、エリザベート王妃国際音楽コンクールで圧倒的な評価を得て優勝。翌年、ランランなどが過去に受賞したバーンスタイン賞を受賞。
これまでに、イスラエル・フィル、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管、ミュンヘン・フィル、ベルリン放響、ベルリン・ドイツ響、シュターツカペレ・ドレスデン、ドレスデン・フィル、バンベルク響、ケルンWDR響、フランクフルト・ムゼウム管、フランス放送フィル、ロイヤル・フィル、バーミンガム市響、ボストン響などの著名オーケストラと、また、ゲルギエフ、フェドセーエフ、インバル、デュトワ、ネルソンス、インキネン、サラステ、カンブルラン、リットン、キタエンコ、アラン・ギルバート、ミルガ・グラジニーテ=ティーラなどの巨匠たちと共演。ウルバンスキとの共演も多く、録音も行なっている。
ベルリン・フィルハーモニーやブリュッセルのボザールなどのリサイタルシリーズに度々登場、他にもサントリーホール(大)など、世界の檜舞台でのリサイタルを数多く行っている。
09年よりハンブルク音楽演劇大学でピアノ科の教授を務めている。
これまでに9枚のCDをリリース。”ECHO Klassik”賞を二度受賞している。
初来日は07年。以降、毎年のように来日。09年2月の来日公演の模様は、NHKにより収録・放送された。また、これまでにN響、都響、大フィル、新日本フィル、神奈川フィル、九響などと共演。
また、スロヴァキア・フィルやNDRエルプフィルの日本ツアーに参加。NHK音楽祭での公演はテレビ・ラジオで放送された。
19年、都響と再び共演。同年9月、ベルリン・フィル定期演奏会に登場。予定されていた指揮者ミッコ・フランクの突然の降板により事前のリハーサルがない逆境の中、急遽登壇した巨匠イヴァン・フィッシャーの指揮のもと、驚愕の名演奏を披露した。
19年/20年シーズン、ドレスデン・フィルハーモニーのレジデント・アーティストを務めた。
21年9月、ベルリン・フィルと再共演(キリル・ペトレンコ指揮)。パリのフィルハーモニー、及び、ルツェルンとザルツブルクの2大音楽祭で演奏した。
24年/25年シーズンには、ルツェルン音楽祭でのリサイタルの他、ウィーン響、チューリッヒ・トーンハレ管(指揮:パーヴォ・ヤルヴィ)及びベルリン・フィルと共演。


※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切致しかねます


※未就学児はご入場いただけません


※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。


※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。
予定枚数終了
ご来場前にチェック!!











