6/13に武蔵野市民文化会館で行われた「ダネル弦楽四重奏団 ショスタコーヴィチ弦楽四重奏曲 全曲演奏会」について、「MOSTRY CLASSICモーストリー・クラシック」様に取り上げていただきました!!
【モーストリー・クラシック 2026年9月Vol.352 (外部リンク)】
表紙の一番下あたりに見えますね、ショスタコーヴィチの文字が!
新連載「ショスタコーヴィチの生涯」にあわせて、ダネル公演の記事が載っています。
目次より↓
64 新連載 ショスタコーヴィチの生涯 マリーナ・チュルチェワ
66 特別記事 ショスタコーヴィチ生誕120年 ダネル弦楽四重奏団 15の弦楽四重奏曲を一挙に演奏 林昌英
67 特別記事 上岡敏之指揮読響のショスタコーヴィチ第8番 林昌英、藤盛一朗
気になる内容は……
「全曲演奏という極めて挑戦的な内容」「最初から最後まで緊張を切らさない、入魂の演奏」※超要約してます
などなど、演奏会の空気感が伝わってくるような、臨場感たっぷりの語り口でアツい記事を書いてくださっています!しかも、記者の林さんは武蔵野市民文化会館の過去のショスタコ全曲演奏会(マンハッタンQ、アトリウムQ)を全て聴いてくださった上で(!)、「過去一でイイ!!」※繰り返しになりますが超要約ですと断言してくださっています……!!
もうここに全部書きたいくらいですが、記事の内容はぜひ皆さま書店へ走って各自でお確かめいただくということで……!
モーストリー・クラシック様、改めてありがとうございました!!
マラソン公演、今後もどうぞごひいきに★
(みゅー)



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